仕事帰りにビリーシーンのベース浴びて気持ちよくなってる
仕事帰りにビリーシーンのベース浴びて気持ちよくなってる
これはちゃんと聴いてから感想書きたい
ビリー・シーンのHoly Cow今更聴いてるんですけど、あまりにも良すぎて電車の中でマッパで踊り出しそうになってる
ナイアシン
Niacin
1997
仕事行くのヤダなぁ
気合を入れるために1本いっとくか!と手を伸ばすのが本作
ビリー・シーン、ジョン・ノヴェロ、デニチェンというステーキ×ステーキ×ステーキみたいな小学生でも考えない僕が考えた最強のメニュー考えた馬鹿は誰なの、最高だろ
Bullet Train BluesとFor Crying Out Loudを駆け付け1杯2杯と注入すれば即座に戦闘体制、気分はブルース・ウィルス
さあ、今日も頑張るぜ😤
music.apple.com/jp/album/nia...
フォロワーさんのお勧め音楽を巡回
全部聴いてはいないけど、触りだけ聴いて気になったのは
Mariama
Super Furry Animals
兀突骨
通勤中に少しずつ聴いていきます
2004年の作品の感想が続いてるけど、自分が高校生の時か
若い時に一生懸命聴いてた音楽ってどれだけ時間が経っても鮮明に思い出せるもんだね
1つの作品に思いを馳せてたら「あれも」「これも」「それも」と芋づる式に色んな作品の思い出が浮かび上がってきた
マイケル・ブーブレ
SPIDER-MAN
2004
先程紹介したジェーン・モンハイトとデュエットしてる野郎、げふんげふん、ナイスガイことマイケル・ブーブレにも少し触れます
当時はジャズ界には珍しく若い美男美女の歌手がたくさん輩出されたのをよく覚えてる
マイケル・ブーブレもそんなムーブメントの中デビューしたものの、正直そこまで注目してなかった
が、スパイダーマン2の主題歌に抜擢されて一気にトップスター街道に躍り出る事になった
当時は素直に評価できなかったけど、スパイダーマンのテーマは今聞いてもやっぱりカッコいいね
music.apple.com/jp/album/spi...
ジェーン・モンハイト
Taking a Chance On Love
2004
世間で浜崎あゆみ・紫咲コウ・大塚愛が持て囃されていた頃、自分はジャズ界に舞い降りた天使ジェーン・モンハイトにゾッコンだった😍
ジャズの世界で可愛い女性歌手というのは橋本環奈どころの騒ぎじゃない。可愛いだけでちやほやされてるお上りさんかと思いきや歌がべらぼうに上手いときた、なんてこった
ジャケを眺めながらTaking a Chance On Love、I won’t Danceを聴けば時空を超えてたちまち恋に落ちるだろう🥰
music.apple.com/jp/album/tak...
アキコ・グレースとか久しぶりに思い出しなぁと感慨に浸りつつネットで検索してみたら今でも活動されていらっしゃるみたいで嬉しくなった
ライブがあればまた聴きに行きたい
Akiko Grace
東京
2004
ブルースカイで最近聴いたCDについて呟いているからか若い時に聴いてた音楽の記憶がぽつりぽつりと浮上してきた
その中で今でもずっと頭の片隅に引っかかり続けてる曲が本作の「おぼろ月夜」
言わずと知れた日本の代表的な民謡だけど、自分にとっての「おぼろ月夜」といったら本作の演奏がまず思い浮かぶようになった
和をジャズで表現しようとした作品って大体なんか違うんだよなぁとがっかりする事が多いのですが、本作は「This is Japanese Jazz」と太鼓判を押して人に薦められる名作です
music.apple.com/jp/album/tok...
最近は音楽の感想をあまり書かないようにしていたけど、ここだと周りの目を気にしすぎなくていいから自然と思った事を形にできていいね
音楽のぼやきは通勤・退勤電車の中でサラサラっとあまり考えずに書いてます
片道でCD1枚聴けるので、ちょうどいい時間潰しになる
上原ひろみ
Sonicwonderland
2023
最近、ファミコンの8bitサウンドを使う楽曲をよく見かける。ゲーム好きなオタクはほいほい釣られるだろう
が、ファミコンをリアルタイムでプレイしたアラフォー世代は色々と拗らせてるから安易な音作りに満足しない
上原ひろみ、彼女も相当拗らせてるファミコン世代に違いないと本作を聴いて確信してる
ファミコンの制約された表現の限界を押し広げようとした制作者達のフロンティアスピリットを今まで培ったジャズで見事に表現してる
若い人にはピンと来なくてもアラフォーならきっと共感する、絶対に
music.apple.com/jp/album/son...
ビセンテ・アミーゴ&マーカス・ミラー
Corcovado
2023
マーカス・ミラーがフラメンコ!?
なんじゃそりゃ?今までそんなの聴いたことがねえぞ聴かせろ聴かせてください
と見つけた時は前のめりで視聴ボタンをぐりぐりタップした
筋肉がうねるような肉厚ベースがフラメンコギターと絡みタップダンスを舞う、聴いてるこちらも手汗がジュワッと沸き出る堪らん
次の曲はどう来る。え?シングルだから1曲のむ!?そんな殺生な😭
music.apple.com/jp/album/cor...
同じ音楽ばかり聴くと感性が凝り固まるから、毎日1枚は今まで聞いたことない音楽を聴くようにしてます
フォロワーさんがお勧めしてる音楽・CD・ミュージシャンもなるべく一度は触れるようにしたいです
リターン・トゥ・フォーエヴァー
浪漫の騎士
1976年
アル・ディ・メオラ熱が再燃したので久しぶりに彼の原点と浪漫に思いを馳せつつ70年代フュージョン戦国時代の傑作、浪漫の騎士に針を落とす
ダースベーダーが登場しそうなイントロ、いつ聴いてもゾクゾクする。ドラックなしで宇宙に跳んでいけそうな70年代特有の空気感が堪らない
スターウォーズもファミコンもインターネットもない時代にこんな近未来的サウンドを作り上げたチック・コリアの想像力に無限の敬意と愛を捧ぐ
music.apple.com/jp/album/rom...
アル・ディ・メオラ
Elegant Gypsy & More Live
2018年
若い頃は超絶技巧でブイブイ言わせたアル・ディ・メオラも60歳を過ぎた事だし年齢相応の落ち着いた円熟味ある演奏を聴かせてくれるのかと思っていたら、若い頃よりぶっ飛んだ演奏をかましてオープニングからちゃぶ台が吹っ飛んでくるような衝撃をかまされる
若い時より演奏テクが明らかにキレてる、いったいどうなってるんだおい
世界で1番カッコいいギタリスト。死ぬまでクールにロックに生きてくれ
music.apple.com/jp/album/ele...
音楽にハマった理由はシンプルにカッコよさを求めてだった
若い時、超絶技巧のテクニックを駆使するアル・ディ・メオラは羨望の的だった
いま聴いてるやっぱりカッコよくて脳天の芯まで痺れる
music.apple.com/jp/album/fri...
Take6のSo Much 2 Sayはアカペラの可能性を思い知らされた楽曲
いつ聴いても耳が愛撫され昇天する
music.apple.com/jp/album/liv...
music.apple.com/jp/album/alf...
music.apple.com/jp/album/who...
music.apple.com/jp/album/cab...
music.apple.com/jp/album/rem...
一時期サブスクを狂犬病のように毛嫌いしていたけど、既に亡くなられたミュージシャンの廃盤や海外でしか販売されてないCDがサブスクに登録されているのを発見して狂喜乱舞した
今も活動しているミュージシャンのCDはなるべく購入し、購入が困難な音源はサブスクで楽しむという風に棲み分けして有効利用してます
ツイッターと同じ運用しても同じように汚染されてくだろうし、違う運用をして新しい繋がりを探した方がいいかな
ツイッターで上げない普段聴いてる音楽の事でも呟くか🤔
music.apple.com/jp/album/the...