パシャを溶かして衣装1着分はとりあえず確保したので、明日退勤したらガチャを回して駄目そうだったら交換してお絵描きしたい。
パシャを溶かして衣装1着分はとりあえず確保したので、明日退勤したらガチャを回して駄目そうだったら交換してお絵描きしたい。
お花はマーガレットかなと思ったけれど、葉っぱの形的にはちょっと違うのかな。
秋の誕生日いしょ~の花も諸説あると思うけれど、キバナマーガレットだとしたら同じマーガレットかもで可愛い~と思ったけれどまだ分からぬ。
ヘアアレンジの概念が消失してしまった世界
ヘアアレンジの概念帰ってきて
氷が張っているのに、その下にいる鯉は元気に泳いでいるみたいだよ、すごいね。とか喋ってる藤。
温泉宿の秋藤。藤がなかなか部屋に戻ってこないなと思って、売店に何か買いに行きがてらそれとなく藤を探して館内を歩いて回る秋。見つからないから外にも出てみる。外にいるには寒そうな格好で何かを夢中で眺めている藤を発見。そんな格好だと寒いだろうとほっぺたとか触る秋。あまり寒いと感じていなかったけど、秋に頬をあたためられてから、そういえば寒いかもしれないと気づいてそれを口にして秋に呆れられる藤。呆れながらも世話焼いてくれる秋の様子が嬉しい藤。
ゆるい格好で温泉街彷徨いているの可愛い。
しまざき、部屋着でなすしおばらにいらっしゃるようで可愛い。
プロット用意して書くのが無理なタイプだから、先の展開は決まっていないけど、どちら視点の方がより面白くなりそうかなあで悩む。
同じ出来事でも秋視点と藤視点で見え方違うはずだから、どちらの視点で書こうかはいつも悩む。
他人の中身を正確に掴めることなんてなくて、自分の中のその人像は絶対にずれたものになっているし、でもそのずれたその人像が自分の世界では真実みたいなものになると私は思うし、当人がどう見せたいか・どう見せているかに拠ってその人像が変わるのも当然で、そういう意味でも「言わなければなかったことになる」だなあって。
1年前の私の世界の見え方と、今の私の世界の見え方も違うと思っているから、その都度出力して後から見れる形にしてほしいなって、私に対して思う。
いや、どうだろう。わかんない。
私の創作の動機って「消したくない」なのかもしれない。
物事の認識の仕方って人によって違うとも思っていて、同じ出来事でも解釈・見え方は人によって全然違うと思っている。だから、私の見え方は私が出力しないと外部の人には分からなくて、見えないものになってしまう。と、私は思っている。
占いの話をまだこねこねするんだけど、「言わなければなかったことになる星回り」と言われて、私はとても分かる~と思ったんだけど、この感覚が分からない人も当然いるだろうから、だからこそこの話をされたんだなあって。良くも悪くも言わなければ無かったことになると私は思っているからこそ、「推しCPあるもん、わたし見たもん」と主張したくて創作するんだなって。
言わなくても存在すると思っているタイプであれば、自分の中にありさえすれば良いのだから出力しないだろうなって。推しCPをちゃんとあると主張したくて、そうしないと怖いという感覚があるから現実の行動に落とし込もうとするんだなって。
しまざき先生の衣装発表は3/12 18時(メモ)
×書き下ろし
〇書き起こし
要点だけまとめたバージョンも用意してプリントアウトして目につくところに置いておきたいけど、その作業はまた後ほど。
占いの全文書き下ろしはメモ帳アプリに入っているんだけど、そのメモ帳アプリに創作メモもするので、頻繁に目にしたい占い結果をそのアプリで読むのはちょっと創作メモしづらくなって本末転倒感あるかもと思い、とりあえずプリントアウトした。
A4横3段組10.5ptで14枚。いっぱいアドバイスもらった!
水煮さんの創作占いの【作風分析】抜粋!
提出した創作物を読んでいただいた上で、作風分析してもらいました🔮
表で流そ~と思ったから流す。
秋藤。
続きも浮かんできたけど、ちょっとえっちだったのでネタ帳の方に放り込んでおきました。
司書室に藤が来たからしばらくなんてことない話をする秋。「で、用事は?」「え?」「用事があって来たんじゃないのかい?」「ああ……うん。用事なら、もう済んだから大丈夫だよ」「?」「じゃあ、仕事がんばってね」で去っていく藤。なんだったんだ……と思いつつ仕事に戻っていく秋。(秋藤)
秋に褒められた服を藤が頻繁に着るようになっても可愛いし、着る頻度は今まで通りなんだけど、その服を着た時はなんとなく秋に着ている姿を見せに行くようになっていても可愛い。(秋藤)
78と10をいい感じにして「推しCPの日!」とできないかなと時々考えるんだけど、数字をこねこねした結果、違う人のぶんご~ばんご~になって相手違いと解釈できる日付になってしまうので私自身がダメッ!!!!と猛烈に却下して終わる。
まだ何も欠片も生み出していない時代に、本人が「書きたい」すら言っていない時に、「面白そう」と言ってもらえたこと、ありがたいことこの上ないです。
そうさくうらないで「独特」とあまりにもいっぱい言われたことにびっくりしたんだけど、そういえば読み専時代に「言葉のチョイスが独特。小説書いたら面白そう」と言ってもらえたこと思い出した。その後、小説書こうとして何故か漫画が生成された。