うおー!
歌みたの時のマークはなんか見栄えいいなと思ったら気軽に左右変わるので鏡にでも写してると思って気にしないでください!
ありがとうー!!!
うおー!
歌みたの時のマークはなんか見栄えいいなと思ったら気軽に左右変わるので鏡にでも写してると思って気にしないでください!
ありがとうー!!!
この時期は体が回復しきる前に次の低気圧とか気温変化とかが来てしまうループに加えて花粉が襲ってくる
昨日食べた焼き牡蠣、とてと美味しかったんだけど、あの瑞々しさは焼き牡蠣と言うより蒸し牡蠣だったのではという疑念がずっとある
1月はデバフ解除に使ってしまった感じがある。
特定の原因があるわけではない、気候か何かとしか言いようのないデバフ。
JMoFと新春けもけが活動した感をなんとかしてくれた。
今週は特に新春でいただいた差し入れで生きている。
美味しいものばっかで嬉しい。みんなセンスある。
宝具効果だ!
青空の文字数を活用している!
#遊氣画廊
「花緑青と云うのは、毒性の人工塗料だ」
抹皚遊氣の好むヨルシカの楽曲群には、エイミーとエルマという2人の物語を綴ったものが多数存在する。
この物語の中でエイミーは花緑青を飲み自らの命を絶つ。
抹皚遊氣は演奏により楽曲の物語を顕現させて多くの効果を引き出すことができるため、この宝具は先の話を昇華した自爆宝具となる。
が、この効果はエイミーでなければ発揮されない。
演奏での物語顕現は第三者が語り部となったものとして扱われるため、単に毒性顔料としての歴史的背景をもつ花緑青の効果が選択される。
敵全体への毒デバフとダメージ。
しかしもし、本人と見紛うほどの再現性を帯びたのであれば
豊橋駅、ストリートピアノあるから好き。駅来るたびになんか弾いてる。
なんかライブ以外でもおすすめらしい
次録音する時も気を付けてみよう
人力コンプって言って音量が全く変わらずにCDと同じ表現をライブでできる人のことを指すよ!
有名な人だといきものがかり!
この歌い方身につけようね!って昔よく言われてました!
いわゆる口から音源ってやつ!
ありがとう(ありがとう)の気持ち
声量差で感情表現作りすぎると、MIXした時に「なんか地味になってしまったように聞こえます」って言われるので本当に良いです。
ミックス時のコンプがわからんすぎてもう同じ音量で歌ったらいいんだ!!ってなってたんだけど、この歌い方ライブでけっこう有利だったんでライブ予定ある人はおすすめです
栄冠ナインの歌ってみた、ケモ大、同人誌の寄稿、HHQ合唱企画、紅白歌合戦企画を終えて、締切のある作業がすべて終わった。どれも楽しかった。次は締切のない作業だ。
紅白を楽しみにマイクラをする年末
VTuber紅白歌合戦2025の曲順です!
お楽しみに!
自分の歌ってみたのミックスひとつとっくに終わってるのに動画作ってる時間がない
ほどよくもちもちおじさんになりたい。健康ではありそうだな、くらいの。そのまま痩せてはいないおじいさんに進化する。
そうだぞー!
どうしようもない!
体弱いのに妙にメンタルが安定寄りだからいちばん弱った時は「かわいくなりたい…でももうかわいいからこれ以上どうしたらいいかわからない…」ってなってる
ネットの安定性が増したのでコラボとかシンクルームとかしたいんだけど、気温差の何かでずっと体調悪くてそれができるほど元気にならない
マイクラコラボは体力使わないので別
『一次元の挿し木』おすすめです
面白い本と出会った。
買ったのは結構前だ。まだ30ページしか読んでないが、面白くなりそうという予感がある。
久々にKindleではなく書店で買った。珍しくブックカバーもつけてもらった。外さないと裏表紙のあらすじを読むことはできないし、買った時に読んだはずのそれは完全に忘れてしまった。この本がミステリか、ホラーか、SFかも、わからない。
そんな不確かさがどこか心地よい。
デビュー直後と同じ曲の歌ってみたをするといろいろな変化とか上達とかがわかりやすくて面白い
ふとんのなか(アルバムの最後に収録されてるインスト曲のタイトル)
月に数回くらいはインスタでフォローしてるひとの投稿見た後にぼんやり知らない人の投稿を眺めてることあったんだけど、モノによってはAIかどうか見極めなきゃいけないなと思ってからめんどくなって見なくなった
楽しく聞いてるときの10分は短いけど、何度も書き出しして確認してる時の10分は長い。
今日遊ぼうぜと、言うだけでよかったかもしれないのに
角川ホラー文庫をフォローしたらホラー小説全般の情報が早く入ってくるようになった!読みたい本たくさん!
デバッグ神社にお供え物をしなかった日だけ増える不具合報告、サーバーに記録のないアプリメッセージ、勝手に行ったことになる位置情報ゲームの心霊スポット。
ホラーなのかミステリなのか、現代の不思議現象をアプリ開発会社として調査する小説『霊感インテグレーション』、さくっと読めて面白かったです。
朝が来ない窓辺を求めている