最近XのTLがなんとなく味気なく感じる気がしてなんとなくブルスカ来てみたのですが、移民が増えてコミュニティが拡大していますね! こっちにも顔出そっと
最近XのTLがなんとなく味気なく感じる気がしてなんとなくブルスカ来てみたのですが、移民が増えてコミュニティが拡大していますね! こっちにも顔出そっと
ゼルダ様は自分のプライベートな環境が無い人なんだと思う。ハイラル城の自室には従者が出入りしただろうし。ハテノの家も、誰でも入れるように変えてしまった。まさに存在そのものが象徴たる、王族の在り方。
マジで分かります
ハイラルはゼルダ、ゼルダはハイラル
やっぱハレさんには青空が似合う……
Switch本体とティアキンのカセット合わせて40000円くらい。クリアまでに220時間かけたから、1時間あたり180円くらい……。 ゲーマー名乗れるほどやり込んでるわけでもないけど、1年半もずっと飽きずに遊び続けられた。すごいコスパだ。任天堂ありがとう。Switch2もこういう満足度の高いハードになるといいな。
ブレティアって3Dゲームのなかでも頭ひとつ抜けて面白いと思うの。だってわざわざ橋の裏まで確認したり、大きな建物は屋根のてっぺんまで登ってみたり、他のゲームでやらないじゃないですか。3Dで表現されたマップの全てに小さな冒険が仕込まれていて、私たちはそれをワクワクしながら探すんです。
ティアキンのステージはゲームマップの域を超えてもはや世界創造。ゾナニウム精製釜の煙突付近にはゾナウエネルギーの結晶が散らばってるとか、岬の断崖絶壁には海鳥の巣と卵があるとか。オブジェクトをぽんと置くんじゃなくて、他のいろんな要素と絡めてある。だからその場所に存在してるって説得力があるよね。
あけましておめでとうございます!! 私は槍につけたことしかなかったので、うちわになることにびっくりしてます🤣🤣 そりゃぁ残念素材だ!! 初笑いでした
うわ〜 すごいカッコイイ構図! と思ったら案の定Chatgrisさんだった。突出して構図が上手い絵師様と思ってる。こんなに強い煽り視点にして、しっかり逆光にして引き立たせ、リンクを囲うように背景に崖をもってくるセンス。カッコイイです……
なんかこの、絶妙に違うものがひたすら入ってる、期待をちょっとだけ裏切ってくるガッカリ感と、お得だからと必死に満足点を探しちゃう感じ、すごく福袋というものの特徴を捉えてて……w ウケる。クィンギルドの巨大羽、ボス系スクラビルド素材の中でも微妙に攻撃力低くてビジュもそこまでかっこよくない……
ゴーゴー系の素材って崖にあるから遠くから見つけやすいことが大切なんだよね。あそこの素材採るためにあっちまで行って真下から登るか〜、とか、素材を見上げながら移動するから。だからゴーゴースミレはハイラル草とかより大きくデザインされてる。ゴーゴーダケも他のキノコより大きい。
めちゃくちゃ細かい修正だけど、ゲームプレイのストレスを減らす、素晴らしい着眼点だよね。
ゼルダってすごくゲーム画面が見やすくて良いよね。これは視認性向上のばめ大きにデザインされた結果、ラフレシアばりの大きさになってしまったゴーゴースミレさん。
今年も楽しく一年を過ごせました。一緒にいてくださってありがとう。みなさま良き年越しを!
ゼルダ様の美しさはルックスだけじゃない。内に秘めるお覚悟と知性、そしてリンクに向ける柔和な笑顔!と改めて思い知らせてくれるスクショ比較ですね☺️
私も常々それを感じながらプレイしております!! ティアキンは計算されつくされた要素の集合体、総合芸術ですよね……!
空島の小岩って持ち上げたらダンゴムシいそうじゃないですか? そういう感じです。やや肌寒いけど、しずかな湿度があるイメージ。
空島の風景が山吹色なの独特で良いよね。秋枯れの寂しい感じが、終わりを待つことしかできないゴーレムたちや、ゾナウ文明の荒廃と相まって、胸がぎゅっと締め付けられるような趣がある。
空島の飛び込む系試練を攻略するときはいつも、頭の装備品を外して下ろした髪で挑戦してる。たなびく様が美しいんだ! ティアリンは歴代初めての下ろした長髪ルックだけど、ほんとこの飛び込みモーションで映える良スタイルだよね……
リトの村が好き。
ハイラル中央地から大きな谷で隔てられ、深い雪を越えて行かないと辿り着けない辺境の地。村に住むのは独特の習俗をもつ少数民族で、男は弓、女は歌を一芸として持つ。集落は湖に浮かび、春の芽吹きを予感させるような鮮やかな極彩色の布飾りが冷たい風で揺れている。
ハイラルはこんなにも美しいのに、この景色を一番共有したいゼルダ様だけがいない。そしてゼルダ様がいないのに、ハイラルは昨日や明日と変わらずに今日も美しく、リンクだけが心にぽっかりと喪失を抱えている、みたいな感じがね、すごく胸を打つよね。
プレイし始めたときは、もう夕暮れの空を見ると泣けてきて、雨上がりの柔らかい日差しを見ると泣けてきて、森のなかで鳥のさえずりを聞くと泣けてきて、本当に些細な美しさにもいちいち心を奪われ、毎回プレイを中断して、コツコツコツコツ進めたなぁ……。
ティアキンを終わらせてしまうのが寂しくて、ずっと引き伸ばすようにプレイしてた。ワープ禁止、移動の高速化を目的にしたゾナウギア使用禁止、できるだけ攻略見ない等々……。 楽しかった……。
ティアキンのこと一生終わらないゲームだと思ってたのに、ここに来て地上マップあと一箇所、地底残り三割、空島残り四割、くらいまで辿り着いて、もしかして終わりがあるのでは? とおののいている
人は富士山型の安定したデザインに高級感や重要性を見出しがちな傾向があります。明らかに不安定でキテレツな形をしたティアキン「時の神殿」が、ごく自然に重要な聖地だと受け入れられるのが不思議ですね。斬新な構造を破綻なく実現させられるバランス感覚、光や質感の演出、デザイナーの神がかった創作物だと思います。
ゾナウ建築は下部が小さく上部に重さのある逆三角形型のデザインが多く、トーレルーフやウルトラハンド、「杭」「起き上がりこぼし」「浮遊石」などの重力を振り切る技術が生まれた文明らしい、不思議で秀逸なデザインだと思いますね。
山吹色の木々に囲まれて、永遠に快晴の空島を渡っている。人も魔物もなく、古代種やゴーレムに囲まれて、清らかな妖精の泉で泳ぐ。ときどきコログと遊ぶ。もしかしたら楽園ってここなのかも。死の世界。
空島にいると時間という概念が薄れていく。夜になっても湧き出る魔物に悩まされることがないし、天候の急変で移動が困難になることもないから。
近頃はずっと空島を冒険していたので、ひさしぶりに地上に降りて雨が降り始めたのに驚いてしまった。そういえば地上では、天気に合わせて金属製の武具を外したり、地域によって衣服を調節したりしたものだった。難儀な場所だ。
空島ではいつも、快晴のなか眼下の雲を見下ろしていた。まさに「雲の上では晴る」でした。
ゼルダの伝説というゲームの美しさに深く感じ入った最終形態って「ハイラルに感謝」になりがち