俺が例の件でほんまにムカつくのは、美術講師業で中高生を受け持つこともあるからだ。
あの子らと同年代を性加害の対象にするなど、できるものなら呪殺対象にしたいぐらいだ。
俺が例の件でほんまにムカつくのは、美術講師業で中高生を受け持つこともあるからだ。
あの子らと同年代を性加害の対象にするなど、できるものなら呪殺対象にしたいぐらいだ。
>生きているサバの筋肉にアニサキス 福井県立大学が発表 冷凍や加熱で対策を
昔から「サバは泳ぎながら腐っている」と言われてきたが、その謎が解明?
news.yahoo.co.jp/articles/85c...
オーラバトラーはあからさまにちんちんついてるのがある。
試作「インド・オリエント絵図」
このタイミングで中古屋でたまたま安く見かけたら、確保せざるを得なかった。
確認してみるとフルタ「20世紀漫画家コレクション3 松本零士の世界」全5種のうち一つらしい。
TNGのピカードとライカ―から「リーダーとは何か?」を妄想し、DS9のオドーから「ダンディズムとはどうあるべきか?」を妄想し、VGRのニーリックスから「本当の強さと優しさとは何か?」を妄想する二十代の日々が、今の俺を形成した。
絵図と並行して播磨関連の読書もぼちぼち。
吉川英治『黒田如水』がkindle無料本であったので読み始め。
黒田如水(官兵衛)は今の姫路を本拠として戦国末期にデビューし、羽柴秀吉の参謀役で活躍。
吉川英治の小説は中学の頃に『三国志』を読んで以来。
当時は横山マンガ版がまだ二十巻を超えたばかりで、続きが早く知りたくて実質原作と言われていた吉川小説版を読んだ。
生頼範義の超絶点描イラストが強烈に記憶に残っている。
もう一つの代表作『宮本武蔵』も、播磨関連ではあるが、未読。
他にもいくつか気になる作品がある。
まずは『黒田如水』から。
TNGのピカードとライカ―から「リーダーとは何か?」を妄想し、DS9のオドーから「ダンディズムとはどうあるべきか?」を妄想し、VGRのニーリックスから「本当の強さと優しさとは何か?」を妄想する二十代の日々が、今の俺を形成した。
70年代後半の子供向けSFは、松本零士が牽引していたといってよい。
この時期のリアルメカ描写がその後のリアルロボの下地になった。
そこに「美少女」ではなく「美女」という要素をぶっこんで来たのが凄み。
>メーテル役声優 池田昌子さん死去
合掌。
999のビジュアルイメージは、他の何よりもメーテルでした。
そしてその強い印象は、何よりも「声」によるものでした。
このタイミングで中古屋でたまたま安く見かけたら、確保せざるを得なかった。
確認してみるとフルタ「20世紀漫画家コレクション3 松本零士の世界」全5種のうち一つらしい。
広告のポップアップ閉じにくくする仕事、やってて空しくないか?
広告主の利益も含め、全方向で何一つ世の中の役に立っていない。
歴史上、最も日本を蝕んできたのは、通俗道徳を教義とする「人様に迷惑をかけない教」である。
社会を停滞・閉塞させ、あらゆる差別と格差を温存し、近代化を阻む邪教。
見た目人畜無害の大人しそうなちっちゃいおっさんなので、二回ほどぶつかりおじさんにぶつかられたことがあるが、もちろん返り討ちにした。
デビルぶつかりおじさんマンである。
憲法9条が役に立たないと主張する一方で、「六四天安門」とかプロフに書いとくのが何かの役に立つと思える頭の構造が、何一つ分からない。
例年だとまだ確定申告終わってなくて、全世界のちゃんとした大人に「俺に謝れ!」と盛大に逆ギレしている時期である。
「な、なんだかようわからんが猛烈に悪い予感がしてきた……!」
『ガンダーラ仏教美術の謎』田辺理(光文社新書)
「はじめに」でゴダイゴのガンダーラから語り起こしてあるが、筆者は1979年生まれ。
それだけかの曲の影響は強いということなのだろう。
地理上のガンダーラがどこを指し、どのような歴史を辿ったのか第一章で解説されている。
上掲『ミリンダ王の問い』の成立がいつ頃のことかも分かる。
東西文明の交錯する地帯なので、既に色々面白い。
俺が例の件でほんまにムカつくのは、美術講師業で中高生を受け持つこともあるからだ。
あの子らと同年代を性加害の対象にするなど、できるものなら呪殺対象にしたいぐらいだ。
「な、なんだかようわからんが猛烈に悪い予感がしてきた……!」
70年代後半の子供向けSFは、松本零士が牽引していたといってよい。
この時期のリアルメカ描写がその後のリアルロボの下地になった。
そこに「美少女」ではなく「美女」という要素をぶっこんで来たのが凄み。
長男とは高校の三年間、厳選した新書や文庫等を累計百冊ほど読んできた。
うちは貧乏だが、英才教育であったと自負している(笑)
en-nichi.seesaa.net/category/279...
90年代の人気がピークの頃、スピリッツを買っていたので「流行ってるから面白いんだろう」とキモいのを我慢して読んでいたが、結局ずっとキモいままだった。
ペケッターでたまにおすすめマンガとか流れて来るけど、数百年ぶりにチラ見した柴門ふみ、相変わらずキモいな。
郭海皇レベルの身体操作。
TVの深夜放映でたまたま観て心に残った映画と言えば、イラン映画『鍵』。
記憶を頼りにあらすじを書くと。
家族に留守番を頼まれて赤ちゃんと共に家に残された小さい男の子が、つけっぱなしの鍋の火や、割れたコップのガラス、目が覚めて泣き始める赤ちゃん等の降りかかる苦難をなんとかしようと奮闘する。
訪れた祖母が助けようとするが、鍵がかかっており屋内に入れない。
男の子には中からの開け方が分からないが。。。
というような内容だったと思う。
観ているだけでもどかしくなる、小さな英雄譚。
>メーテル役声優 池田昌子さん死去
合掌。
999のビジュアルイメージは、他の何よりもメーテルでした。
そしてその強い印象は、何よりも「声」によるものでした。
ここが核心部分。
bsky.app/profile/ebos...
思い返せば中学の頃、理科第一分野の先生方が授業中にしてくれた雑談は、この本にあるような「化学を生活と結びつけて身につける」ための工夫だったのだろう。
受験校だったので学習内容以外の雑談にちゃんと耳を傾けている生徒は少なかったように思う。
いくら賢いつもりでも、しょせん中学生は未熟者であった。
沖縄の夜間中学を舞台に、それまで学ぶ機会の無かったおばあ達と共に化学の世界に入門する一冊。
生活体験の豊富な生徒たちなので、学ぶ内容に即した実体験が打てば響くように返ってくる。
中高生の頃に第一分野は捨ててしまった私は知識も実体験もないので、ただただ感心しながら読んだ。