ニデックのやつ、みんな言ってるけど届くコンテナ40フィートなの本物の迫力がある
ニデックのやつ、みんな言ってるけど届くコンテナ40フィートなの本物の迫力がある
自分の家に突然デカいコンテナが届いたらどうしよう…
ある日突然、あなたに12個ものコンテナが届いたらどうしますか?
それも……とびっきりかわいくて
とびっきり素直で
とびっきり愛らしくて
とびっきりの淋しがりや。
しかも、そのうえ……
彼女達はみんなみんな、とびっきり!
お兄ちゃんのコトが大好きなんです……
有料記事がプレゼントされました! 3月11日 12:19まで全文お読みいただけます。
突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
わが国には鉄道を爆破することで斬首作戦を見事に成功させたものの、その後の推移は見れたもんじゃないという歴史的経験があるよね……
日付をここまで回っての残業はさすがに久しぶりだ。
今飲んでる飲み仲間に
「中野さん。プリキュアはね、いないんだよ」
て言われてます。彼は陰謀論に囚われてしまった。
ありがとうございます……
休出分も含めると認定時間でも100時間目前。
今月の忙しさは中々で、2月なのに今月はこのままだと100時間コース(月の折り返しで、もう50時間超えた)。
25連勤(+残業)のあと、1日休んで、20連勤(+残業)予定の真っ最中。
計算したら、年間上限の720時間はおそらく超えないっぽい。
少し似たようなことは思うことがある。
x.com/nekonoizumi/...
コロナ禍がはじまったころ、ネットの保守派は「コロナは風邪!経済回せ回せ!」みたいな人だらけだったんだけど、世論は緊急事態宣言に肯定的だった。それで「ネット保守はたまたま応援してる政党が与党だから多数派づらしてるけど、ぜんぜん一般的な意見の持ち主ではないぞ」と気づいたんだ。今回の高市さんの件も同じだと思う。世の中が彼らのような人ばかりだと思いこむとメンタルにも悪いし、言動もつられてヒステリックになりがちだからよくないよ。
たとえばネットの高市派はリベラルの悪口をやたらいうけど、そりゃ高市派の中でも思想の強い人たちだからで、多くの支持層はリベラルがどうとか考えてないんじゃ?中道はたんに創価学会ととらえてるだけの人も多いだろうし。
リベラルの人は、ネットで高市さんを応援したり、リベラル・左派をdisってる人が支持層の代表だと思わないほうがいいんじゃないか。リベラルとちがって、高市派はずっと有利なんだからそんなに必死に応援する必要ないんだよ。私が高市派だったら新聞の予想を見て安心して、選挙の話なんかしないと思う。今でも高市応援をしまくってるのは、支持者の中でも思想の強い人たちなので、彼らにかまけてると感覚が狂う可能性があるよ。
夫の精神構造というか物の考え方がハサウェイに似てるからハサウェイに似てるねって言ったら、僕はケネスだ!ケネスに似てるって言い張るから爆笑してる。
「天皇陛下からの御下賜金」は、金一封と伝達書のセットをクリアファイルに入れて渡されることがあります(本当)。
解散の詔書をクリアファイルに入れ…
甥っ子(小2)が学校の授業で交番見学へ行き警官に質問する機会があったそうで、曰く「(腰の拳銃は)リボルバーですかオートマチックですか」。
見どころがある。
警官氏は「より壊れにくいリボルバーにしています」と答えたそうな。
もう誰も迷い猫オーバーランの話ししてねえと言おうと思ったらしてた
著者のイスクラさんから、新刊『東欧センチメンタル・トリップ』(草思社)を頂きました。
学生時代から現在までの30年の東欧の旅を描いたエッセイ。挟み込まれる写真とともに情景と年月を感じさせる想いの詰まった文章で綴られていていいですね。個人的な好みとして、ノスタルジアを感じさせる作品が特に好きなので、それにぴったりはまります。一篇一篇の間に旅先の料理のレシピもあって、それもイスクラさんらしくていいです。
ここしばらくとても忙しかったのですが、こちらを手に取れて、ほっと一息つけました。
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
何にでもゴールドという名前をつけるのが好きという悪趣味な大金持ちという概念が現実に出てきたみたいな最悪の感性の持ち主がアメリカの大統領という最悪の現実
目指せ対米八割
超ト級戦艦安倍晋三型造るぞ
艦これとかアズレンにもトランプちゃんが実装されるのか
トランプ級戦艦が撃沈されたらそれもバイデンの責任になる
トランプ級戦艦(マジでbattleship)(”The most lethal surface combatant ever constructed.”(迫真))(大爆笑)(頭を抱える)
猪木正道は政治小説を「いつか必ず書く」と言い、
田口富久治はシャーロック・ホームズのファン、
大嶽秀夫はミステリーのファン、
高畠通敏は現代ミステリーに詳しく、SF小説を書きたいとも言っていた。
これマジなのかな。ブラックフライデーなんてアメリカの商習慣を無関係に日本に移入するのも謎だなと思っていたものですが、こういう受容のあり方というのはすごい変。ぜひアメリカのメディアとかにも発見されて面白がられてほしい。
いうまでもないことですが、アメリカにおいては感謝祭(thanksgiving)の翌日から年末商戦の始まりとなり、その日に大々的にセールをするというのがブラックフライデーのおこり。ブラックというのもこの日を境に黒字化するからというわりとしょうもないネーミングなのですが。
dailyportalz.jp/kiji/black-f...