触っても許される人
触っても許される人
食べたことないと思う
あんときも今も、見てるだけ
ゴキゲン
目指すところ
ホラゲの敵みたいなやつ体格が良いので四に似合うと思う
気付いたら洛とそれぞれくっついてるやつ三少とも描いてた
ぎゅっ
自然治癒力頼りだった人生
ぺとり
👔
物の価値は人それぞれ
良いと思ったら良いと言う人
洛が城砦に住みだしてから一番初めに自分の持ち物にした物は信からの服や自分の部屋のじゃなくて、子どもたちに貰ったビー玉とか瓶の蓋等の他愛もないおもちゃだったらいい
しつこく描いてたらちょっとマシになってきたかも?
四をめっっちゃめちゃにかっこよく描きたいのにコレジャナイを繰り返して納得いくように描けない
少し考えて「いつか理髪師として一人前になったら四の髪を切らせてくれないか」と聞く洛
「お前が?」「うん、いつになるかは分からないが、なるべく早くなれるように努力する」「あ、もし俺が触っても良ければ、だけれども…」一人で焦る洛を見てクスリと笑うと「その時は頼んだ」と答える四
映画後に理髪師を目指すようになった洛
四の髪が伸びてきたので普段どうしてるのか聞くと「自分で切ってる」
ある程度長ければ雑でもなんとかなるという答え
やはり頭や顔を触られるのが嫌なんだろうなと思っていると「…あとは偶に、龍兄貴が」とポツリと言う
そうか、とだけ返す洛
「大佬」
Xに上げた方はほんのちょっとだけ髪型変えた
以前のは映画後に秋兄貴に世話になりつつ外で暮らしている姿、今回のは赤子の時から秋側に居るイメージ
城塞に馴染んだ頃
中の方の眼鏡姿好きです👓
中の人の脛毛画像を見たので思わず描きました
初めて友人とはしゃいだ結果、酒と寝不足の残る頭と身体の重さ&ちょっとそれが嬉しい朝の洛
「俺の指はさぁ兄貴んとこに行っちまったんだ」「で、きっと今も寝こけた兄貴のサングラス外してる」「3本あれば物掴めるからな!結構役に立つと思う」
遠い目をしながら笑う深く酔った日の信一と、そうのまま眠った彼のサングラスを静かに外す洛軍
ジャ…さんの眼鏡姿がお出しされたので舞い上がってる
戦い方や死への考え方として
信「貴方が死ぬなら俺も死ぬ」
十二「貴方が死んでも貴方の為に生きる」
洛「自分の為に生き抜く」と「貴方の為に死ぬ」のスイッチが同軸にある人という感じ
支える