[道後温泉]今宵の〈みなか食堂・道後店〉は、徳島からの生わかめの酢の物と南予・内子のつくしの炊いたんを用意しました。わかめは500gパックが250円という安値。一回ではとても食べきれません。
[道後温泉]今宵の〈みなか食堂・道後店〉は、徳島からの生わかめの酢の物と南予・内子のつくしの炊いたんを用意しました。わかめは500gパックが250円という安値。一回ではとても食べきれません。
[道後温泉]昨日はとある道後ツアーコンダクター業務をこなし、今日は朝から夕方まで〈アイテムえひめ〉でのイベント「お仕事フェスタ」に動員された。夕方、ヘロヘロになって温泉街に帰還。土佐の〈久礼〉で活を入れた後、愛媛産かれいの炊いたんをつくる。明日からまた “日常” が戻ってくる。
[道後温泉]本日はひさしぶりに〈みなか食堂・道後店〉にお客さまをお迎えするので、食堂の大掃除をしないといけない。もともと何もない部屋だが、何もなくてもホコリは溜まるので、掃除機をかけまくらないと。/お昼前、やっと大掃除が完了し、お客さまをお迎えする仕度が整った。
[道後温泉]夕方になっても春雨はしとしと降り続いている。傘を差して温泉街へ帰還。今日の夕餉は半額になっていたハマチのお造りを漬け丼に。新ジャガ&新玉ねぎ&松山揚げの麦味噌汁とともに。
[道後樋又]曇り空の熟田津の道をてくてく徒歩出勤。祝谷経済センターで「せとか」が2kg600円だったので、最後の一袋をネット買いした。ここの直売所は早いもの勝ちなので、これはというみかんに出会ったらそのとき買わないと深く後悔する。
[蒐書日誌]デイヴィッド・トゥーミー[梅田智世訳]『生きものは遊んで進化する』(2026年2月、河出書房新社 www.kawade.co.jp/np/isbn/9784... )※ご恵贈ありがとうございます。
[道後温泉]午前5時半起床。晴れ。最低気温は5.5度。日が差す昼間は暖かく感じても朝晩はまだ寒い。朝イチの〈飛鳥乃湯泉〉へ飛び込んで一日のスタート。
[道後温泉]今宵は、昨夜に引き続き、徳島産の茎わかめをつかって炊き込みご飯。塩蔵わかめは塩抜きしても、土鍋で炊き込むといい具合に味が出る。出汁はいつもの昆布&いりこで。最後に釜揚げしらすをトッピング。
[道後温泉]今日も終日ジタバタしつつ時間があれよあれよと溶けていった。徳島産の生茎わかめが200円/200gだったので、塩抜きしてからパスタにした。アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノにベーコンを追加。最後は、いつもの釜揚げしらすをトッピング。
[道後温泉]午前6時過ぎ起床。スッキリ青空、北東の風。最低気温は6.2度。朝日に輝く松山城。
[道後温泉]週末から週明けにかけて年休を取ったので、堆積している┣┣" どもがハンパない。乱れ撃ちというか乱射というか、どこを見まわしても┣┣" がいる光景。暗闇の中から飛び出してくる┣┣" あり。もうかんにんしてほしい。福島産のあんこうが安かったので、今宵は「あんこう鍋」をつくってみた。愛媛の「赤なまこ」はサイドメニュー。
[松山空港]雨に濡れるエアポート。成田空港発、松山空港着ともに一時間の遅延。いまリムジンバスに乗ったところ。
[水戸]梅を観に〈偕楽園〉へ。平日なのに大勢の花見客。千波湖を見下ろす景色は見もの。
[つくば]今日は終日引きこもって確定申告の計算作業にケリをつけた。夜は昨日とは一転して、玉子丼を中心とする夕ごはん。
[つくば]以上、みどりの〈ビストロ・カドー〉の現場からでした。
[つくば]メインは筑波山のイノシシのソーセージ、フォアグラのポワレ、そしてウズラのロースト。
[つくば]続いて、エゾアワビの蒸しものと銚子のスズキのポワレ。
[つくば]何の因果で誕生日に確定申告の計算をしなければならないのかと、ぶつぶつ文句を垂れる月末。夜は厄払いに。まずはシーフードのアミューズと鮮魚のカルパッチョ。
[成田空港第三ターミナル]10:25松山空港定時離陸、11:55成田空港定時着陸。松山は雨が降り出していたが、成田は曇り空。つくばセンター行きリムジンバスがもうすぐ来る。
[道後温泉]加齢なる朝は〈ユノマチベーカリー〉屈指の背徳「あんバターパン」を。
[道後温泉]午前6時過ぎのろのろ起床。晴れ。気温11.8度。またしても馬齢を重ねてしまった。
[道後温泉]午前5時前起床。早寝早起き。気温は8.7度、北東の風。冷え込みが緩みまくる夜明け前。いちおう暖房はつけているが、もういらないかもしれない。早々と洗濯をすませて、朝餉のお米を研ぐ。
[蒐書日誌]森銑三『物いふ小箱』(1988年11月刊行、筑摩書房)※小出昌洋による編集後記には、森銑三の次の文が引用されている:「「怪談」その他の著書に、小泉八雲が一流の名文を以て、日本の怪異談を多く書ゐている。往年それらを愛読した私は、引いてさうした種類の話に特別の興味を持つやうにもなつた。その後何かと古い書物を漁り読む内に、これは八雲に聴かせたい話だと思ふものに接することがたびたびだつた。」(p. 202)。本書は “怪談本” ではあるが、そこはかとなく余韻が残る、じわりと怖い短編集。装幀もいい。
[道後温泉]午前5時半起床。雨音。昨夜からずっと本降りの雨が続いている。気温12.1度。さすがにうすら寒いので暖房を入れる。午前9時前、ひさしぶりに傘を差して徒歩出勤。熟田津の道沿いの川は水かさが増えてごうごうと流れている。雨に濡れながら道後樋又にたどり着く。
[道後樋又]今日のむしやしないは〈労研饅頭たけうち〉の「しょうゆもち」。昨日の夕方、大街道で買ってきた。ワタクシ的には「豆入り」が好みだが、残り1枚しかなかったのは残念無念。
[道後温泉]午前5時半起床。晴れ。最低気温6.0度、北東の風。うすら寒いといえばそのとおりだが、もう冬の冷え込みではない。それよりも気が滅入るのは、連休中の暖気に乗って、いまわしい “花粉の季節” が到来したことだ。ビルトインされている “花粉センサー” がけたたましくアラームを鳴らしている。
[松山市駅]まつちかタウンの “悪所” に誘引される連休最終日。
[道後温泉]最高気温が24.1度まで上がり、夏日ラインが視野に入るほど暖かかった連休中日は夜になっても暖房不要。今日の夕餉は春らしく「菜の花パスタ」をつくった。エミリア・ロマーニャの〈Maria Bortolotti〉の微発泡にごり白ワイン「La XII Notte Falestar vino bianco frizzante」とともに。
[道後温泉]暖か過ぎる昼下がり。気温は21.7度まで上がっていて、冬服は今日は無用の長物。朝餉は “二つ目” を玄米食パンのトーストにトッピング。お昼はどーしましょ?
#本棚の記憶 「花クレソンのパスタ」と「桃とモッツァレラの冷製パスタ」のイラスト完了。