ブルースカイ、こういう時便利だな……
ブルースカイ、こういう時便利だな……
"Shinjuku Crawler"
This is a TTRPG where you explore a dungeon that appeared beneath Shinjuku in Tokyo.
You search the dungeon for valuables, fight monsters, and try to escape alive. Since your inventory space is limited, you’ll need to carefully manage what you carry out. This is a Japanese OSR.
ルールはライト。アートはヘヴィ。そしてすべてが破滅的。あのカルト的人気を誇るTRPG『MÖRK BORG(ムルク・ボリィ)』日本語版制作のためのクラウドファンディングが始動!
本日20:00(JST)からだ!
The Kickstarter campaign for the Japanese edition of MÖRK BORG launches today at 20:00 (JST)!!
www.kickstarter.com/projects/104...
『ほうかご探報』の「不幸のルール」遊ばれていてるー
TRPG ほうかご探報 をプレイした感想としては、各PLは専用のキャラクターを操作して、導入やランダム発生の断片的情報はあっても明確なオチが無いあたりが丁度良いGMレスゲームとして提示できてて出来が良い点やね。
物語の大半を自由に作ることになるマイクロスコープやスケルトンズよりもダイアレクトやケダモノオペラに近いところやね。
あとプレイヤーキャラクターの秘密という要素もインセインみたいなリソース兼ロールプレイ表現要素で面白いやつ。
TRPG ほうかご探報 やりました!不幸のルールを解き明かしてやりましたよ!ちょうど良い手がかりを見つけられたので物語と謎が成立した感じ。良いゲームでした。
TRPG ほうかご探報 のGM紹介に向けて原稿を考えないといけない。
中学生たちが学校の七不思議や都市伝説を調べる中で生まれる物語を描くんですけど、なんとこのTRPGは怪奇現象などの原因や物語のオチをプレイヤー達で想像するところが特徴なんです。
シナリオには物語の導入はありますが、明確なオチはなくて、ゲーム中のランダムな手がかりを組み合わせて怪奇現象に独自の解釈や考察を与えていくんですね。
本当に妖怪の仕業みたいな怪談かもしれないし、科学的に証明できる人工的なトリックかもしれないし、宇宙人や超能力が原因っていうのもアリです。
正月に政財界人がテレビでパフォーマンスを披露する慣例に隠された真実
今日うまれた設定
S玉県のヴェントルー、抱擁されたあと、正月のチャリティ歌謡祭番組のためにパフォーマンス技能上げてたことに感謝する説
今日はジョヴァンニクロニクルのプレイヤーとして遊びました
血盟(仲間)の吸血鬼が、マチュアポイントでジョヴァンニ家の若者を従僕にしていたのですが、そいつの名前がジョルノで笑ってしまいました。
ジョルノ・ジョヴァンニかーッ
お前のことはジョジョって呼んでるやるぜーッ
ハロウ・ヒルの怪奇謎解き青春TRPG『ほうかご探報』用のシナリオ(取材対象)
「あとをつけてくる幽霊」をTaltoで公開しました!
talto.cc/projects/c8V...
本を大量生産する技術が上がるまでは、読者が貴族か金持ちに限られるってこともあるしね。時代が進むにつれて、民衆を主人公にする本の人気とそれで得られる利益が上がっていく。
パトロンがいたりすると好き勝手なストーリー展開にはできないけど、定石は守りつつやりたいことやって、伝わる人に伝わってくれ!
という書き手のメッセージなのかもなぁ
突然現れた勇者さまより、子供の頃に誘拐され虐待されながら生きて来た小人の奴隷が悪役を倒して讃えられる、て展開にした方がカタルシスの開放が得られるだろうによお…と現代人は思うけど、人々に讃えられるのは美しく完璧な勇者様でなくてはいけないんだな当時の価値観としては!!学び!!!
まあ王侯貴族が読む物語として書かれているからなんだろうけども…。
主人公の騎士と結ばれるのは侍女でなく高貴な貴婦人でなくてはいけないし、勇者として讃えられるのは小人の奴隷ではいけない、そんな当時のゆるぎない価値観とゆずれないお約束。
ページ配分もキャラ描写も貴婦人や勇者より侍女や奴隷の出番が多いので自然とそちらに感情移入してしまい、物語を結末まで読んで
「(騎士と結ばれるのはor英雄として讃えられるのは)そっちなん?!」てぽかーんなってる。時々。
作者的にも侍女や小人を描いてる方が楽しかったのでは?!て。
こういう話こそ、「作者はこの物語をどういう気持ちで書いたのか」、学校で教わりてぇ……
古典読んでると、理屈としては理解できるけど共感しづらい価値観がひとつだけあって、
貴婦人への愛のために戦う騎士に力を貸し、時には自らを危険にさらしてまで尽くす有能な侍女とか
幼い頃に悪役に誘拐されて虐待されて生きてきたけど、勇気を出して画策して悪役を無力化させる小人の奴隷
といったキャラが登場する物語って
最終的には騎士と貴婦人が結ばれてハッピーエンド とか
無力化した悪役のもとに突然さっそうと勇者が登場して悪役を成敗し、英雄として讃えられる みたいな結末になるので、読むたびに困惑してる。
現代人の視点ではあるけど侍女や小人に共感するような書き方がされてるのに、結末に彼らは名前すら出てこん…
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!
クリスタのログボもらわなきゃ
ナガノ先生
遊園地とかテーマパーク好きなんだなぁ…
iPad練習
iPad練習
奈良知事、忠清南道との音楽交流イベント正当化の理由に白村江を持ち出すのか
忠清南道は百済の首都だった地域みたいだけど、そんな百済に思い入れあるんだろうか
なにがしたいんだ、イーロン
おお、『Border Riding』だ
先日『Border Riding』を遊んでのメモ。
・地図のスケール感は冒頭のコミュニティ作成段階で認識を合わせておかないと途中で齟齬がでる恐れがある
・18年経過後の第2世代から、イベントはランダムダイスでなく選択もできるが、あえて振らず選択するのは展開によっては重要
・イベント選択を誘引するために、イベントをカード山札にして次に何がくるか(選べるか)視覚的にわかりやくするとよさげ?
・公式のコミュニティ記録シートは便利だったが、年表を書く欄はなかったので自作しておくと吉。
ルールについては、こちらにレビューが上がってます。
ダイスプール6個をアクションに割り当てていき、スキル以上の出目があれば成功。肉体的負傷はダイスプールの減少、正気度減少は特別なホラーダイスをロールに加えて、1の出目が出ると…という方式らしくなかなか面白げ。
www.belloflostsouls.net/2024/10/arkh...
『Arkham Horror RPG - Core Rulebook』
クトゥルー神話を題材にした名作ボードゲーム『アーカムホラー』のTRPG版。
EDGE Studioからの出版ですが、同社のGenesysは用いず、独自のd6ダイスプールのルールを使って、手軽かつ緊張感に満ちたアクションを展開する模様です。
ボードゲーム版、夜を徹して遊んだ記憶があるから、ついつい買いたくなっちゃう…
www.drivethrurpg.com/en/product/4...
非核弾頭とはいえ、ICBM使うとはなぁ
ロックブーケ以外、みんな男だから、テンプテーションされると誰も叱責できない可能性がある
(雌雄同体っぽくなるワグナスはかからないかも)
しかしリアル等身でリメイクされて、かつ回想が加わると、ちょっと質問されただけでいきなりキレて皇帝に襲いかかって返り討ちになって、宿怨を晴らすための重要情報を兄貴に伝えられなかったロックブーケ、相当に迂闊だな……