天ぷら蕎麦
海老×2 舞茸 茄子
蓮根 獅子唐
先に天ぷら持って来てもらって
お酒飲みます。
天ぷら蕎麦
海老×2 舞茸 茄子
蓮根 獅子唐
先に天ぷら持って来てもらって
お酒飲みます。
マジで蕎麦屋、最高なんですけど。
蕎麦前六点盛り
湯葉 蛍烏賊一夜干し 鰊のやわらか煮
板わさ 鴨ロース ポテトサラダ
お酒
酔仙(特別純米)
「少なくとも資料的価値の判断と廃棄処分の決定の一切に素人を噛ませてはダメ」というのが各地の公立図書館の教訓であるはずだが、どの程度「教訓」化しているのかは疑問である。
点数勝負になるんや…
NHK杯が相入玉の泥試合。
ヤマアラシのトゲ、X線CTで中を見たら。
断面はサンゴみたいな、軽くて強い放射状構造。
根元から先端まで、全部同じ。
これは痛そう。
もう一人呑みは蕎麦屋だな。
居酒屋と同じくらい代金で満足度が雲泥の差やで…
蕎麦つゆ、凄く甘ぇ…甘くてうめぇ…
アレだ、昆布と鰹節でとった出汁に絶妙なアレでみりん加えた時に出るアレだ。
最高過ぎる。
天ぷら、秒で無くなった…
蓮根、舞茸、海老
だし巻きふわっふわ…
焼き鳥うめぇ…
割下か?それもそうだが何この弾力…
蕎麦屋で呑んでる。
過去イチで美味い板ワサやで…
フライパンに水200㎖入れて、イトメンのチャンポンメンを塩焼きそばにするってのはよくやった。粉末スープは半分だけ麺にかけて、残り半分はカップに入れて飲む。
但し東京だとチャンポンメンが入手困難なので、帰省した時にまとめ買いする。
以前カップ焼きそばをお湯で戻した後にフライパンで炒めたら割と美味しかったんだけど、カップ焼きそばではないよなこれってなった。
例題
(x,y,z)=(3,4,7)を極座標(r,θ,Φ)に変換
Step1 xy平面で(x,y)→(ρ,Φ)
Φ=tan¯¹(4/3)≒53.1°
ρ=3/cos53.1°≒5.00
※4/sin53.1°でもいいが精度が悪い
Step2 z,ρを通る平面で(z,ρ)→(r,θ)
θ=tan¯¹(5/7)≒35.5°
r=5/sin35.5°≒8.60
∴(r,θ,Φ)≒(8.60,35.5°,53.1°)
直交座標(x,y,z)→極座標(r,θ,Φ)へ変換
2次元の極座標変換を2回やる。
計算尺だと多分このやり方が一番簡単で早い。
Step1 xy平面で(x,y)→(ρ,Φ)に変換
Φ=tan¯¹(y/x) ※象限に注意
ρ=x/cosΦ または ρ=y/sinΦ ※やり易い方
Step2 z,ρを通る平面で(z,ρ)→(r,θ)に変換
θ=tan¯¹(ρ/z)
r=z/cosθ または r=ρ/sinθ
※地球の緯度のようにθをxy平面からの仰角とする場合は
θ=tan¯¹(z/ρ)
r=ρ/cosθ または r=z/sinθ
計算尺の使用例
極座標(r,θ,Φ)→直交座標(x,y,z)の変換
【操作手順】
①D尺rに遊尺基線を合わせる
②S尺sinθにカーソル置く→D尺にz
③S尺cosθにカーソル置く→D尺にρ
④D尺ρに遊尺基線を合わせて
⑤S尺sinΦにカーソル置く→D尺にy
⑥S尺cosΦにカーソル置く→D尺にx
計算尺で座標変換(極座標→直交座標)
東京の緯度経度(37°N,140°E)を
地心直交座標(x,y,z)へ変換してみる。
(※地球を半径6370㎞の真球とする)
z=6370sin37°≒3830
ρ=6370cos37°(≒5090)
y=ρsin140°=ρcos50°≒3280
x=ρcos140°=-ρsin50°≒-3900
∴(x,y,z)≒(-3900㎞,3280㎞,3830㎞)
計算尺とシベリア
メカニズムデザインの観点から云えば、固定資産税って百害しかないと思う。
小学校の算数で、掛け算や割り算の筆算をする時に定規使用を強制する事に対して非難の声があがっているようですが、理解に苦しみます。定規は計算結果の検算ツールとして有用なのは勿論、小4辺りで躓いて後々まで尾を引きがちな「比例」の概念を、初手の段階で徹底的に理解・定着させる意味で極めて重要なものである、と私は考えております。
「…お前は何を言っているんだ?」(推進派)
Android携帯でデフォルトでONになってるプリンタ自動接続設定を切ったら、電池の持ちが倍以上になった。今まで半日もつかどうかだったので馬鹿みたいだ。
最近、こういうので良いんじゃないかと思いはじめている。
やっぱり玉三郎すげえや。
午前中にルターパックと免罪符買っとくんだった。
再び離脱。14:50までウロウロしてます。
隣の隣とその隣は来られました。
東6が分断されて移動できぬ…
12時まで離脱
隣の隣とその隣も欠席…