文化庁は文部科学省と問い合わせフォームが統一されています。入り口がトピックごとに分かれており、私はここに送りました。
美術館・博物館への支援に関すること(About Support for Museums)
www.inquiry.mext.go.jp/inquiry73/
文化庁は文部科学省と問い合わせフォームが統一されています。入り口がトピックごとに分かれており、私はここに送りました。
美術館・博物館への支援に関すること(About Support for Museums)
www.inquiry.mext.go.jp/inquiry73/
「国立博物館や美術館に収入目標、未達成なら閉館含め再編検討…30年度までに文化庁」
という報道に対し、官邸ご意見と文化庁へのご意見を送ってきました。文化に経済の尺度を用いるな
fxtwitter.com/yomiuri_onli...
再掲
その場「路地」は差別被差別とは関係なく存在し、解釈と理解によってそのままあるものが意味づけされ、その中に差別もあるというように読んでいる。
意味とは物語をつくり、社会も国も世界も物語だ。いや、物語そのものがそうした制度なのではないか、というエッセイにつながっていく。
そこでどんな小説を書きうるのか
というテーマが点在しており良かったです。
紀州 木の国・根の国物語
紀州 木の国・根の国物語
前述は「半蔵の鳥」という短編。美しく激しく短い一生を送ると宿命づいている一党(血筋)の男たちを、語り部となる産婆が見つめている。彼女に取り土地とそこに生きる男女が半ば神域に住むなんらかの化身のように輝かしく、ゆえに凄惨な若死にをする彼らは悲劇の王子のようでもある。
こちらは作家のルーツを探る紀行文。洞察していて読んでてくわーっと思った
(被差別側に取材した記事に自治体から「差別の事実はない」と抗議され、事象ではなく構造を指摘しているという一文)
「紀州・木の国根の国物語」
昭和の頃までは残っていた前近代的なストリートの物語は、支配的な方が暴力的な性を強いる構図がいにしえの腐女子には深い。
主人公の凄惨に崩れたイケメンが懇意にしている女郎の家に忍んでいくと、別の男がいる。なんやかやでその凄惨なイケメンに居すくんでしまった別の男は、女に縛られ、おもちゃにされてるうちに、
凄惨なイケメンと視線で前戯してしまい、鶏姦してしまう。女は興奮する。
朝になり、主人公のイケメンが帰ろうとし、男が方角を聞く。それで主人公が被差別地域にすんでいると察し、
これまで怯え物欲しげな顔をしていた男の態度が若干変わる。性が勾配のある関係にしか発生しない空間がダイナミックに描かれていた
中上健次すげーなと思ってる今週。
仕事サボってないけど小説3冊と伝記を読んだ
ゴ〜ルデンカムイにあったら俺得だったなと思う要素がたくさんある紀州新宮サーガであった
最近の絵です。
前回来た時の写真だ
久々に熱海にきたらばりぱさんたちのお出迎えがあった
初参加・初本発行のお初尽くしで緊張してます💦お気軽にお越しくださり、無配本手に取ってくださると大変嬉しいです。
と、思ったのだが、いまセンシティブのラベルをつける方法がわからないのでまた後で
ただもう中上健次的二次創作あってもいいのにみたことないなと思うなどした
ほんとに素晴らしい
だいたい、彼らに入れ上げる娘や後家や人妻や女郎やダンスホールの女たちと彼らはずっと情事を重ねているわけだけど
いくつかエピックになる変態的な性交が出てくる。(ネタバレ。次の投稿はセンシティブにするよ)
たくさん文脈のある純文学なので、以下は的外れな感想ですが、令和の腐女子の読者だからゆるして欲しい
明日なき日々が当然の色男たちからすると、セックスとは目下の者に入れてやるものという世界だった。時代的にも当然感があったけども、なるほどと思った
短編オムニバスで、刹那的で破滅的な一生を送る血筋に生まれついたイケメンたちの生き様、死に様を、その産婆が母のようなオタクのような思い入れを持って見守っているお話である。
純文学で、戦後の被差別地域に生きる無頼の美男子たちの一生を、
取り上げた子の誕生日から係累、死んだ日まですべて記憶している読み書きのできない産婆の視点から語られてるということで、
当時の主流派文学からは距離を置くアングルがある、という評価が主流。
その点はほんとにイイ。オルタナティヴだと思う。
煩悩まみれで本当にダメな私です
2019年にまとめはじめたキロちゃんのバックボーンの話をnoteにしてるよ
(一記事でまとまらなかった)
note.com/sod/n/nb6c2c...
note解説❌
note開設⭕️
漫画の話のアカウントではないけど、まとまった長文になるのは漫画の話ですね…
このほか、先月書いた「青野くんに触りたいから死にたい」の記事もあるけど、先ほど読んだら一段と文章が酷い。てにをはは直したい
思い出したようにnote解説してるけど、まとめやプレゼンの能力の低さととっ散らかった文章に絶望してたところから少し立ち直って練習をはじめています。
AIは使ってません
(AIニュースをAIでまとめた別の記事はある)
2019年にまとめはじめたキロちゃんのバックボーンの話をnoteにしてるよ
(一記事でまとまらなかった)
note.com/sod/n/nb6c2c...
🌼 #goldenkamuy
hinna! #goldenkamuy
altなしで上げられちゃったよ
SNSにあげるとアラが目につく
肩はちょっと良くなったのでたわんでる胸がいい感じに描けるようつながったらいいな〜っていう
今年度の業務に若干慣れが生じたこともあり、ずっとキロのことを考えていますよ…
あとプロレスのチケット前の方買い直そうかなとか
親友との約束
描きかけすぎて胸毛がなかったはずかしい
ユルバルス描きかけ
ユルバルス、神は君の事をずっと見ている
やはり大きな画面で見なくてよかったかな…と思うおわりの始まりだなぁ…