知的概念を主体とする松山千春さんの真似します
凍えた両手に〜wikiを〜吹きかけてぇ〜〜しばれた体を、暖めて〜〜
知的概念を主体とする松山千春さんの真似します
凍えた両手に〜wikiを〜吹きかけてぇ〜〜しばれた体を、暖めて〜〜
白線の内側良かった!
カオシレーター、混沌堂だけに(?)
「ネズミが出てくるまで」
耐え難く長い時間という意味の慣用句で、いつか終わることがわかっている場合に用いられることが多い
実際生活coreって呼ばれるようになる流れを感じる
近年話題のとか書いてますがこんな概念は存在しません 独断と偏見で漏れが捏造しました
「ふくさい」って音だけ聴くと穏やかな祝祭って感じでいいな
長ない?
ネットミームカルタとコミュニケーションの区別がつかなくなった僕らはもうAIとだけ喋っていればいいのかも知れない…
歪んだ願いを抱えたまま
人をding dong 遠ざかっていくわ
さっき気づいたんですが、1500mlのことを「せんごひゃくミリリッター」と発音すると、ものすごい量に聞こえる。
これ、何か良からぬことに使えませんか?
aikoの現在配信されている楽曲のうち、「なんまんだ」と聴こえるスキャットが含まれている楽曲の曲名、5つお答えください。
走って!
寿司打に課金する方法があるんですか⁉︎
織田裕二は「空の向こうまで」が好きだな
今日作品やりながら、現代アート界に最も衝撃を与える事ができるパフォーマンスって何だろう?って考えてたんだけど、やっぱ「ゆずのコピバン」だなって、そんな風に思いました。
ほぼ徹夜で作品を作り、陶磁美術館でやってきた。
芸祭!って感じで最高だけど、明日出張でなければ言うことなしだった。
現実は厳しい。
オーガの20周年ワンマンに行ってきた。
めっちゃ良かったけど、これで聴けないとなると、もう「しらないあいずしらせる子」とか「平均は左右逆の期待」とはかライブでは聴けないのかも…と思った
何も考えずにてんとう虫のサンバのメロディで
赤白黄色のレバーを食べた戦争売りが躍り出て〜
と口ずさんだけど、不穏すぎる
そういう意味で三津田信三さんや雨穴さんは面白いんだけどそこまで好みではなくて、https://note.com/awesome_awa/n/n192440636a1e や 濁唾濔蓏はとても好きなんだよな。
この二つは筋書きも面白いけども…。
モキュメンタリー、その物語が面白いかどうかよりも、いかにそれがドキュメンタリー的であるかとか、引用されている日記や本や掲示板の書き込みにリアリティがあるかみたいなところに注意を持っていかれすぎてしまう。
その分、完成度が高ければ心の底から好きだし、そうでなければ筋書きがどんなに良くても手放しに面白いと思えない。
「全てのことに慣れていくけど、ミラちゃん(飼い猫)の可愛さにはずっと慣れない」
「いつも新鮮に驚いてしまうね…」
という会話をした
物悲しい夕暮れ、ライフガードが飲みたくなりますね
秋かどうかは気温ではなく夕方の物悲しさ度で決まるということは周知の事実ですが、今日はもう完全に秋でしたね
昨年12月の文フリ東京で販売をした同人誌『私のこれは趣味なのか』
西荻窪にある書店、BREWBOOKSにて借りてる棚で販売している分がラスト一冊となっています。
今後重版の予定はありませんのでぜひとも。
内容はタイトルそのものです。あなたのそれは趣味ですか。
通販の在庫はまだ数冊ばかりあります。同じく追加はありませんので遠方の方はこちらからよろしくお願いいたします。
booth.pm/ja/items/627...
𝓟𝓮𝓻𝓯𝓮𝓬𝓽 𝓢𝓾𝓹𝓮𝓻 𝓔𝓿𝓲𝓵(かんぜんちょうあく)
これを読んでしまったからには書籍化されたら買います
濁唾濔蓏の、削除された最新話の削除された無断転載のアーカイブをようやく見つけた……
教授が「『目玉焼き』じゃなくて『目玉焼かれ』じゃないとおかしい」と言ってたのを連想した
なんか昔話の類話が世界中にある、みたいな感じで「たまたま」同じニュアンスを表現する同じ表現が色んなところにある方が好き(好きとは?)かも
人智を超えた何かをいつも求めているので
「pay attention」が「注意を払う」と同じ意味なのについては、元々英語からの訳語だったみたいな話が出てきて「なんだ〜」ってなった