やっと一昨年ゲットしたスとイの同人誌の3分の2を読み終わった
今回のイベも素敵な作品いっぱいあったんだろな…縁があったら出会いたいな…
@steelkarappo
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やっと一昨年ゲットしたスとイの同人誌の3分の2を読み終わった
今回のイベも素敵な作品いっぱいあったんだろな…縁があったら出会いたいな…
描いてる!描いてるよ!!
ぜってー完成させてやるからなって原稿に指さしてる
ファミリーの方は終わってるんだけど、本にする元気がまだ無くて保留中
なんの情報も追えてないのでイベントとか決まってないけど、ゆっくりゆっくり描いてる
描いてればいつか完成するからね!
忙しすぎて何も描けぬ……捻り出せ…時間は生み出すもの……
イベントお疲れ様でした…!
お品書きなども出せていなかったので、今後そういうことがないようにしたい…!!!!土下座!!!!!
イベント用に出そうと思っていたイラストがあるので、それは近々出します…!!!!!
昨年の冬から趣味で絵を描ける時間が10分の1くらいになってしまい、夏には改善するかと思ったのですが見通しが甘かった……
何か困っているとかではなく遠征して家に帰れない時間が爆増したというだけなのですが…
お久しぶりです!イベントについてのお知らせと謝罪になります
現在、私生活で絶えず環境が変わりかなりバタバタしておりまして、大変原稿の進みが悪い為今回も完成稿の展示が難しいです。楽しみにしてくださっている方々本当に申し訳ありません😭😭
イベントの方はまた展示のみになります!!🙇♀️
原稿の方は完成させる気持ちだけはあるので、Web公開をどこかで出来たらと思っております!
ネタならたんまりとあるのに…筆が遅い…
最近追いかけてる男女カプが結ばれて夜の流れを妄想したりするのだが、事前準備がそれほどいらないことに一々驚愕してしまう
ずっと、特にここ一年強男男カプについてみっちり考えてるから……
ハワ……😭🙏
すみ~さの子 妄想…
こちら好きで好きでたまらないお話です😭🙏
Iキスの日だったスミイサスミ
ブレファミ、作品内にみんな死の描写がある(ルちは蘇生したり他の個体だったりするけど)ことを時々思い出してキュ〜って目を回す
うお〜〜〜ハッピーーーーー
デコチュすさす
きゃ〜〜〜続き楽しみにしてます!!!
短編のうち一つの導入です(進捗)
あまりの忙しさに推しカプの妄想をメモすることしか出来てない……
SSにしたいけどその時間もないから、もうメモだけ垂れ流してお裾分けしようか…
一緒にブレ一気見してくれた友人が、12話での下半身発光シーンで「夫夫喧嘩してんじゃん」ってツッコんでてニッッッコリしちゃったな…
名義違うんですが、どうしても英語で話してる彼らが見たくて既刊の英語版を作ったのでご興味ありましたら…
www.pixiv.net/artworks/128...
めちゃくちゃ面白かったです…!!!
③★皆元気だけど血みどろR-18G
②
ホラーコメディスミイサ雑漫画です
・描き手の知能の都合で本編前とも襲撃なかった軸ともつかない謎時空
・キャラ崩壊、ダメなおじさんサタ、全員アホになってます 一瞬香るアラサタ
・冒頭「死霊のは○わた」ですが詰めが甘いので呪いの書とか全然出ない
★全員元気いっぱいですが最後2ページ血みどろスプラッシュのためR-18Gです(イサ三にホラー映画の血みどろサバイヴヒロインをやって欲しかったため)
①〜③まで 左上からはじまるよ
①
最高でした………🙏
なんか、さっきの空気を無理やり変えようとしてねえか? いつもならお返しにじゃれついてきて、直ぐその気を見せてくるのに。…これはもしかしたら、機械生命体の番いの特性なのかも知れないが。 片方がその気になれば、もう片方もあてられる。 なのに。 ちょっと拗ねた気持ちで適当な返事をしていたが、背中まで曲がりに曲がった臍へ筆が当たった途端、そんなこと言ってられなくなった。 「ん?イサミ、大丈夫かい?」 「…おま、っ…解って、んだろ!」 俺が〝背中が弱い〟ってこと! 滑る筆先と冷たい染料の感触でぶわっと鳥肌が立った。髪の一本一本まで立ち上がって思える。 それから、とっくに擽ったいを通り越して快感だと認めるしかない、冷たいくせに熱いものが脊椎の中を流れ伝わり、頭の方から足の先まで痺れさせてくる。 「お返し。」 「仕返しって言うんだよ!こう言うのは!!」 勃起し掛けちまってるだろうがよ! 「もう練習はいいだろ、また後日にすれば…」 構わず続けようとしても、俺の方が耐えられない。せめて一度抜いてから、 「解っただろ?」 「何が…」 「俺があのまま流されてたら、多分」 本番ですら、このボディペイントを見ただけで脳内が、番う行為と結びつけてしまうかもね?
「…。じゃあどうすんだ」 他の人に任せりゃ何も感じないが、お互いそれは気が進まないからってこんなことになってんだろ。 「んー… …前日に」 「前日に」 「…もう一滴も出ませんって所まで、いっぱいシておく…か?」 「乗った」 「乗るんだ」 おかしそうに笑ってるが、誘ったのはそっちだからな。 その場で跳ね起きてちょい強めに顎を掴み、今度こそキスしてやった。それも舌を捩じ込んで舌の根までしゃぶり尽くす勢いの、深いやつを。 「…しょうがねえよな」 口の端に滲んだ唾液を舐め取る時には、もう俺が映るだけの碧い硝子玉みたいな無機質の瞳。 それが潤んで自分から朧な光を放っている。…と思ったら押し倒されて、笑いながら背中へ腕を回した。 うん。仕方ねえんだよ。 お前の心臓と、俺の脊椎が接続してる以上は。
ボディペイントなスサス/スミイサスミの続き。
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印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「〝接続している。〟」、「@ru-10」と記載されています。 以下は本文の内容です。 「うお」 型染めの要領ならいけるかも知れねえ。つったら、ルイスが嬉々として型をビルドバーンしてきた。 あとはヘナと言う染料でボディペイントを入れるだけ。…だけ、つってもプラモの着色で慣れてるこいつはともかく、俺は絵もろくに描いたことがない。 んで件の通り。大体、元はと言えばお互い他の人間にあんまり触れさせたくないから、自分らで入れよう。から先ず練習の流れになったのは自然なことではあった。が。 「擽ってえって」 「はい、我慢して」 思ったより擽ってえんだよ。座ってる、床に敷いたレジャーシートが身動ぎする度にがさがさと言う。 髪だとか耳だとかならまだ解るが、腕に型と、ペンじゃ当然足りないから筆を使って豪快に塗られてるだけで、こんなに… 「…ヒビキに触られても、肩組まれて耳元で笑われても、別に擽ったく感じねえんだけどな」 ましてや床屋で髪を刈られて首を竦めたことは、…ガキの頃にあったか? 「My Hero,同じだったら困るよ」 ほら。顔近づけて耳の後ろで喋るんじゃねえ。思わず腕が跳ねる。型がズレたらやり直しだぞ。 「このやろ…次!俺のことは一回休ませろ!」
「えー」 解ってやってやがったな。お返しだ。 やたら楽しそうに笑いながらシートの上に座ったルイスの正面。本人のリクエスト通りの、ブレイバーンの胸部クリスタルを最初に染めることにした。 そこは俺のための、俺だけの居場所。 「ひゃ…っ」 「ん?」 妙に高い声が聞こえたから顔を上げて見れば、声を出した当の本人が『あれ?』って顔してやがる。 「…どうぞ、続けて?」 「いや。今の声どっから出た」 「ブレイバーンからじゃないかな!」 なんでだよ。 まあ本人が続けてくれってんなら止める道理はない。いくら擽ったくてもな。 腕はともかくこの辺は自分でも出来るだろ、と思いながらも仕返しの気持ちがある以上は止めねえ。 再び筆を乗せたら、ぴくりと身体が震えた。色が白いから肌が紅くなり始めるのも、血管が青く浮いてくるのもよく解る。 その血管が青く走る、膝を立てた内側が、筆を滑らせる度にぴくりと震える。 …。声は、必死に抑えてる感じだが。 そのぶん身体の方に反応が… 「…呼吸止めてても平気なのは、良かったな?」 「な、んのこと、だい?」
流石に息を詰めた所からいきなり喋るのは苦しいんだろ。 しかし、軽く咳き込みつつ掠れた声で強がられると、こう…違う場面のあれやらこれやらを想像しちまうな… 「なあ」 身を乗り出した。ペイントが乾く前に俺にも写りそうなくらい、近くまで。 胸がぶつかる。うっすら汗ばんで、意外に柔らかくて、今は、息遣いで激しく上下している。 「…よし!次はキミの背中だ!」 「うおっ」 キスしようとした瞬間、ひょいっと脇に腕を差し込まれて持ち上げられ、馬鹿力任せでうつ伏せに倒されていた。 「おいこら」 「そう言うことは、練習が終わってからだ」 「良いだろ別に、練習なんだからよ」 返事しやがらねえ。無言で背中に掌が乗った。そう言えば、長い型を作ってた記憶が… 「ミユがさ」 「…うん?」 「これと、オルトスのシステムを比較してようやく、俺がブレイバーンなんだと実感したんだって」 ああ。 解った。脊椎と繋がった、俺の脳波…思考と感情と反射をブレイバーンに届けて動かすパーツのことか。 「彼女は凄いな。知る前にこんな正確さで俺(ブレイバーン)が必要としてるものを理解してたんだから」
再投稿ご容赦。
ボディペイントの方の話。できました。
昨日のやつの続きです。スサス/スミイサスミ。
小指の爪の先くらいのSUKEBE。なので年齢制限ありません。
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