つぎはもう呪力のない世界で双子とかに生まれてきてもろてね…
つぎはもう呪力のない世界で双子とかに生まれてきてもろてね…
それが何百年後であっても恵は「早かったな、そんなに寂しかったか?」って言うんだよ
虎くんがもう一度魂の通り道に行く時にはめぐみがそこにいるんだよ
死んだら呪物にって言ってるから肉体の話であって魂は還れるとおもってたんだけど違うんですか?! そうじゃないなら嫌です なので、そういうことにします…
てか、読者が思う『虎らしさ』って『伏がいるときの虎らしさ』であって、みんな『伏がいなくなったときの虎』を知らないから≡虎はなんか彼らしくないな…と思ってしまうのかも。コレはちょっと主語が大きいかも
とりあえず何もわからんので最終回まで見守るか…
来週来る説あるんだ…まじか…
伏黒家のこと描かなかった事を未だにナンデェ?!と思っているオタクより 先生も展で反省☆してたけどさ
げげ先生そこ大事なとこでは?!ってところすっ飛ばしがちというか、短期連載だと入らなかったところはま、いっか!って描かない気もするから恵のことがそうならないでいてくれ……願い……という気持ち
こうなってしまった虎杖を誰が寂しさから解放してやれるんだよ…………
遺志…………遺志なぁ…………いやそんなんですまさんでくれという気持ちと解釈の余地残しとってくれてありがとうの気持ちと
恵をお隠しされるほどに宝物なの?!ってなるよ?!?!こっちはさぁ!!!
虎伏
虎伏
ごちゃごちゃ考えて装丁練るのが好きなんだよ〜同人誌作りたいうわーーん
五伏は地平線 追いかけても届かない 揺らがない正しさ、無下限、ブラックホールから事象の地平線とも掛けて
天にある北極星ではなくて、お互いを見つめ合っている 虎伏にとって相手こそが生きる指針…というコンセプト
これ考えるの楽しかったな〜
再録の表紙がまさにそれをイメージして作ったやつ
私としては北極星です お互いがお互いのための
虎伏ってどっちも太陽でも月でもないんじゃないか…という気持ちに自分のなかでなってるんだけど、太陽でも月でもないけどお互いにお互いがかすかで確かな光…照らしてるわけでも照らされてるわけでもなくてあなたを目指して歩いていきたい光…
EDで心が震えて、もじゅの虎くんのことをまた考えて情緒がめちゃくちゃになったおたくだ!!
やだ…ずっと隣にいてくれなきゃやだ……
かわいい!!!ほしい!!!
めちゃかわいいペンを買いました!
書くときに♡が出てくるの。色の名前もかわいい。コレを見付けたら3色揃えたいよね〜♥️🧡💚
※インクの色はどれも黒色です
私としては「愛してる」(最大級の呪いの言葉)かな…いまのところ…
恵が最期に虎杖くんに伝えた言葉ってなんだと思いますか
ちゃんと恵から一生分の愛をもらったかい………
老いた野薔薇ちゃんに会いに行けないのも、そう だから弱さを見せられる恵が居なくなった後の恵の葬式にはいけないんだよ……逃げたんじゃなくて一人で見送ったんだと私は思うね
だからこそ、恵に正面から涙ぐんだ顔で「寂しいよ」って伝えたことってめちゃ効いてくるんすよ
恵の葬式ではさすがに正気を取り繕えないから一人で見送ることにしたとか…あるよ…
虎くんは弱ってる顔を人に見せたくない人だと思うから
悲しいだけの話にならないようにしたい 旨味を…ときめきを…
Utopiaのときと同じくらい泣きながらネームしてる