本 遠くでずっとそばにいる / 狗飼恭子
こういうの読むと「いやいや誰々の親はどうしとんねん」てなっちゃう
主人公の母親もやけど他のさ…
全然読書しなくなったけど、最近の本は「もう一回頭から読み直したい」って思わされる構成になってるねえ
本 遠くでずっとそばにいる / 狗飼恭子
こういうの読むと「いやいや誰々の親はどうしとんねん」てなっちゃう
主人公の母親もやけど他のさ…
全然読書しなくなったけど、最近の本は「もう一回頭から読み直したい」って思わされる構成になってるねえ
映画 楓 (2025年)
設定と状況に無理がありすぎるけどそれを帳消しにするまいんさん(福原遥)の演技力とスピッツ曲の圧力。
予想通りの展開が続くのにちゃんと感動するし泣いちゃう。
「代わる代わる覗いた穴」「僕のままでどこまで届くだろう」「ひとりきりじゃ叶えられない夢」あたりは活かされてたけど一番印象的なフレーズ「君の声を抱いて歩いてゆく」が活かされてなかったのがなんか残念。
誰かの「声」を印象付けるようなシーンが欲しかった。
「溶けて流れてく」が繰り返し使われるので「俺のすべて」の「なんにも知らないお前と触れてるだけのキスをする それだけで話はおわる 溶けて流れてく」を思い出したりした。
2025年はライブ3回かな?
埼玉でSUPERBEAVERvsTHEYELLOWMONKEY
神戸でOFFSPRING
滋賀で東京スカパラダイスオーケストラ
バラ色の日々とめくれたオレンジはほんと生きてるうちに聴けてよかったなあ
人生に悔いがなくなっていく。
来年もBEAVERのチケット取れてる。
2回も会える。会いに行くよ〜〜!!
映画ナイトフラワーの告知看板
映画 ナイトフラワー(2025年)
未就学児(発達凹を匂わせる多動、他害の傾向)と小学生(発達凸を匂わせるバイオリンの才能)を一人で育てる母親(判断力、想像力のなさに境界知能を疑う)がドラッグの売人になる話。
主要人物に共感できない。キツイ。
北川景子の「バカの演技」がすごい。ちゃんとバカに見える。
田中麗奈だけは救われてほしい。
#ナイトフラワー
#ナイトフラワーみた
映画ちひろさんの広告ポスター 青空をバックに主演の有村架純
映画 ちひろさん 2023年
たまたまネットフリックスで見た。原作知らないので元風俗エピソードバッサリカットされてそうな回避依存女の人生。
愛され松子の一生のワンシーズンみたいな感じ。
面倒事がきらい、聞かないふり知らんふりで自分の要求はサラリと通す、誤解を解くのも弁解するのもめんどくさい。
でもなぜか嫌われない。
「わたしはほかのひととはちがう、誰とも分かり合うつもりはない。でもわたしとおなじ星からきてる人もどこかにいるはず。その人となら分かりあえる。」って感じ。
わたしはあまりそういう生き方好きではない。本人が作中で言ってた
「そんな人もいるんだな〜って思っといて」のそのまま。
「こんな幸せな気持ちにさせてくれてありがとう」って言ってた。
こちらの台詞ですが。
いちばん好きな曲やってくれた
ありがとう
だけどね
言わなきゃね
死んじゃうからぼくらは
🦫友の会総会、配信で見た。
これまでも、これからもありがとうって言ってて
そんなのこっちの台詞なのにね
ジーライオンアリーナ神戸の外観とオフスプリングのライブの告知看板
THE OFFSPRINGのライブチケット
ジーライオンアリーナのオフスプリング、当日券で滑り込んできた!
タイトル全く覚えてないのに歌える曲ばっかりで、なにかの曲が終われば次の曲のイントロが勝手に思い出される。近年のサブスクのランダム再生と違ってCDは曲順が決まっていたのだ。どれほどの時間彼らの曲とドライブしただろうか。
過ぎていった日々を「美しかった」とするのではなく、今ここにある日を「美しい特別なもの」とする。
追いかけても追いかけても逃げてゆく月のように指と指のあいだをすり抜けるバラ色の日々、ならぬ「美しい日」がおれたちにはある、って言ってた。
わたしにはバラ色の日々も美しい日も両方ある。なんて贅沢な人生だろう。
ラブリーサマーちゃんがぶるすか始めたって聞いてすっ飛んできた
4月のたまアリ当たったので行きます。愛してる
一昨年から去年まじ死ぬほど病んでたところから2月に大阪城ホールで彼らを見て生きのびる決意をもらって1年、驚異の回復を遂げたと思う。ありがとうありがとう。
ひたすらに支えられた。
#アコースティックのラクダ
#SUPERBEAVER
ついったでも実況すると思うけどあまりにも騒ぎすぎたときはここに来る
SUPER BEAVER
ひたむき
『「自分は自分だから」ってのはさ言い訳のそのための決意じゃなかったろう』
「自分は自分」ってのはそうやって言い訳して開き直るためにある言葉じゃないってことね。今日まで気づかなかったわ
月がきれいだなと思ったときにそれを伝えたい人がいるって幸せなことですね
わたしの夜明けのきっかけになってくれていると思う
ZOZOマリンスタジアム、千葉かあ
ひとりで行くにはハードルたっけえ
こっちは年齢層が幅広くて自分の身なりよりも恋心を大切にする乙女たちが集っていた。
行ってきたんだけど、なんというか、ライブそのものにプラスして、「そこに集う客の自意識、美意識」を含めての林檎博なんだなと思った。着物だったりスーツだったり髪型も髪色もアクセサリーもみんな自分が思いつく限りのお洒落をしてきていて、とにかく格好をつけている人が大勢いた。お洒落博覧会。
なんか最近の雰囲気やだな、合わないなと思い始めたら卒業の合図
葬送のフリーレン最初から見直してるけどやっぱり魔法試験?のとこで飽きる
品のない人のところには品のない人が集まる
「人は自分の見たいようにしか見ない」
「わたしはあなたが思ってるほどかわいそうじゃない」
「自分に都合の悪いことは全部嫌がらせに見えるんだな」