眠い。
いくら寝ても寝たりない。
正確には睡眠を欲しているのではなく暗闇と静寂に包まれて布団の上に横になり虚無に浸っている状態がなによりも心地よい。
無に近いのが幸せなら、死という無こそが至上の幸福。つまり生まれてこないことこそが一番の幸せ。
生きているから苦しい。
眠い。
いくら寝ても寝たりない。
正確には睡眠を欲しているのではなく暗闇と静寂に包まれて布団の上に横になり虚無に浸っている状態がなによりも心地よい。
無に近いのが幸せなら、死という無こそが至上の幸福。つまり生まれてこないことこそが一番の幸せ。
生きているから苦しい。
抱っこぴーにゃっつ!
ボトルに隠れるぴーにゃっつ!
#青空ごはん部
みなとみらいの『カプリチョーザ』にて。
トマトとニンニクのパスタにモッツァレラチーズのトッピング。
牡蠣とスカモルツァチーズのピッツァ。
セミフレッドwithヌテラ。
パンナコッタパフェwithヌテラ。
真実とは人々が信じると決めたものに過ぎない。など、プロパガンダや情報操作への懸念と警句はいつの時代にも通ずる普遍的なものだろう。
オズの魔法使いが世界地図の風船をもて遊ぶ場面ではチャップリンの『独裁者』のあまりにも有名なシーンを連想した。
終盤、主要キャラの意外な関係が明かされたり、このキャラが『オズの魔法使い』に登場するあのキャラになるのか! というサプライズもあり。
映画館の大きなスクリーンで観るにふさわしいミュージカル作品でした。
人気ミュージカルの映画化で2部作の後編。
今作では悪い魔女として汚名を着せられたエルファバと善い魔女として名声を得たグリンダの行く末を描く。
川を渡った先にある水と緑にかこまれた荘厳かつかわいい造りのシズ大学、回転する巨大な不思議装置つき本棚がある図書館、歯車で動く斬新かつクラシックなデザインのエメラルドシティ行き列車――。
2人の青春時代を描いた前作に出てきた幻想的で楽しげな舞台装置の数々は鳴りを潜め、それに比べると純粋に心躍る場面は少ないが、作品の主題と登場人物の心情を伝える力強い歌唱シーンは圧巻。
ローソン・ユナイテッドシネマで『ウィキッド 永遠の約束』観ました。
wicked-movie.jp
オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。
悪い魔女として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。
一方、善い魔女となったグリンダは希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影を落としていた。
和解を試みるもその願いは届かず、 ふたりの溝はさらに深まっていく。
さらに突如として現れたカンザスから来た少女ドロシーによってオズの国の運命までもが大きく揺れ動く――。
#映画
#ウィキッド永遠の約束
観るわよ。
#青空ごはん部
古代米入りご飯を食べる。
#青空ごはん部
崎陽軒の春のかながわ味わい弁当を食べました。
豚肉の味噌漬け焼きが美味しかったのですが「神奈川県産味噌に豚肉を付け込み」とあるのは豚肉は神奈川県産ではないな!
はまぶたはどうした! 高くなってもいいからそこは神奈川県県産だろ!
とはいえ実際に別れの経験が身近にあった人には観るのがつらくなる作品かもしれない。
私自身は葬儀不要の考えだが、葬儀には「死の事実は変えられないが、受け止め方は変えられる」という意味や効果があるのは事実だろう。
葬儀というのは残された者の自己満足に過ぎない。
そんなものは私には必要無い。
そんなものよりも私の書いたお話を読んで欲しい。
www.alphapolis.co.jp/novel/201650...
俳優は銀幕の中で、作家は物語の中で永遠に生き続ける。
俳優と作家は不死者。
言葉を紡ぎ、夢を綴ることで生きた証を残したい。
それにより永遠の存在になりたい。
故人に自身の死を受け入れてもらい、あの世に向かわせる。そして、そんな故人の想いを遺族に伝えて納得してもらう――美空は故人と遺族との橋渡し役を務め、両者が納得して悲しみを乗り越えていく手助けをする物語。
故人の存在が可視化される事で彼らの想いがより観客に伝わるという、映画という映像媒体ならではの効果が生まれている。
4つのエピソードからなるオムニバス形式のストーリーは葬儀の場面が続き、重い雰囲気が漂うが各シーンともそのままでは終わらずお別れの儀式は温かい心が醸成され、穏やかな気分に包まれて完結する。
みなとみらいのローソン・ユナイテッドシネマで『ほどなく、お別れです』観ました。
hodonaku-movie.toho.co.jp
とあるきっかけで葬儀会社のインターンになった美空は葬送プランナーの漆原とコンビを組む事に。
出産直前に事故死した妊婦の夫や先天性の疾患で亡くなった5歳の少女の母親――。
ふたりは大切な人を失って悲嘆に暮れる遺族のみならず、故人も納得がいくお見送りを目指す。
実は美空には亡くなった人の声が聞こえる能力があったのだ。
『小学館文庫小説賞』大賞受賞作であり、シリーズ累計70万部のベストセラーになっている長月天音の同名小説シリーズが原作。
自分で作れて偉い、凄い、美味しそう。
#映画
#ほどなく、お別れです
観るわよ。
おでかけぴーにゃっつ!
獺祭の意味を初めて知りました。
なるほどな〜。
#青空ごはん部
豚キムチチャーハン。
家で作るとどうしても水っぽくなる。
今日は砂糖の日なので和洋の砂糖菓子を食べました。
春は枝頭に在りて已に十分。
#青空ごはん部
賞味期限の切れた缶詰をやっつけました。
思えば高校時代は最悪でした。
頭が悪く地元でも有名な底辺高校に行くことしかできず、底辺レベルの勉学にすら追いつけない劣等生。
なまじ読み書きができるだけ他のバカよりバカじゃない分、他よりいっそうバカ地獄。
現実世界に居場所はなく、読書とアニメ、アニラジとオタク友達とのTRPGだけが楽しみ。
「10代はどん底だ。だからこそ生き延びるんだ。逃げずに生きるんだ、勇気を出してしがみつけ」
映画『今夜はトーク・ハード』より。
じゃあ卒業して社会に出ればマシになるかというと、週5フルタイム労働という別の地獄が待っており、生きてるだけで大損。
だめだこりゃ、次(来世)いってみよう!
女性同士の関係性を鮮烈に描く柚木麻子の原作世界を吉田浩太監督が映像化。
ゆらぎやすい女子高生の友情と複雑な心情、高校時代ならではの閉塞感やゆれ動く自意識などが描写される。
「何者かになりたい」「特別な存在になりたい」という思いを抱いているけれども、現実では周りに合わせて生きるしかない。
そんな青春時代を過ごしてきた人々の心に響く精細で苦く、観ていていたたまれない気持ちになる苦い青春映画。
主演を務める當真あみの透明感のある清楚な美少女ぶりと、Eラインが美しく素晴らしい。
ジャック&ベティで『終点のあの子』観ました。
endof-theline.com
中高一貫の私立女子高校の入学式に向かう途中、中等部から進学した希代子と奈津子は青い服を着た見知らぬ女子から声をかけられた。
それは高校から外部生として入学してきた朱里だった。
有名カメラマンを父に持ち、海外を転々としてきた朱里は自由奔放で学校では浮いた存在だったが、同時に羨望の眼差しで見られていた。
希代子は朱里と共に時間が多くなり自宅に呼ばれるが、そこで希代子は朱里の日記帳を見つける。
そこに書かれていたのは――。
(´∀`*)ウフフ
ここにもぴーにゃっつ!
#映画
#終点のあの子
観るわよ。
#青空ごはん部
まだまだ肌寒いので体を温めるハーブティーを飲んで雑なドライカレーにレトルトカレーをかけて食べました。
ど真ん中ぴーにゃっつ!
セブンスドラゴンは好きな声優を選べるのも嬉しい。
腹を壊しました。