北海道旅行に来ている。札幌、アスファルトがボロボロであるな…
北海道旅行に来ている。札幌、アスファルトがボロボロであるな…
1時間の勉強時間を図るために使っていたキッチンタイマーが、購入直後から大分怪しくて1時間2分くらいだったけど、どんどん間延びして怪しくなってる気がする
Prescision の定義と Recall の対訳を、ワイはこうやって覚えました(そのため Prescision の対訳を思い出せないでいる)
Kaggle の勉強をしていると、やはりプログラミングできるだけとかモデリングがうまいだけだとかでは天井が低くて、解く問題や分野にどれだけ知見があるかが伸びしろだと感じる。情報工学だけでは限界が来る。修士課程で研究テーマを決めあぐねていた頃から勘づいていたことだ。
また何故ワイは今更高専の数学を勉強しているんだろうと自問するフェーズに入った
なるほど、ありがとうございます。
降雨より先に低気圧の発生があることはないから、数学的には正しくなくても事実上因果関係があると見ても間違いにはならないんでしょうが、注釈くらい欲しかったですね…
これはもう使うことはないだろうと計算用紙にされている、実家に眠っていた原稿用紙。ノートに書く前に教科書の内容をまとめている。条件付き確率って因果関係や前後関係を含意しないと思ってたんだけど違うのか…?
ウボァー
新年に入ったから…というわけではないけれど、新章です
決めました。微分積分Ⅱ補章のことは後回しにします。なんか覚えてたらまたやる。
うーん、泣き言を言語化して一晩寝たら何か変わるかもしれないと思ってもう一度向き合ってみたけど何も変わらん。
こうなった原因は勉強法にあって、ここまで教科書の説明を自分の言葉で書き直してみたり、式変形があったら何故そうなるのか納得したうえで追ってきたりしたけれど、それじゃきっと本質的な理解にはつながらなかったのだろう。もっと巨視的な「何故それをするのか」が必要だったということか。
せっかく終わりが見えてきた微分積分Ⅱなのに、ここにきて未だかつてない抵抗感を感じる。◯◯の近似値を小数点第x位まで求めろだの、マクローリン展開を第y項まで計算したら誤差の限界はいくらかだの、数列は発散するか収束するかだの、そんなことばかり問うて来よる。ワイはsqrt(x+α)やlog(1+x)を何回も微分したり一般化したりするのはもうたくさんなんだ。
気づいたらただ数学の教科書に載っているやり方に当てはめているだけで、本質の理解になっていなかったような気がする。
ここまできたら今年中に終わらせたいけれど、過去の例から言って難しそうだなあ
終わりが見えてきた。
連鎖律だの微分と積分の順序交換だの微分積分法の基本定理だの、微分積分全然わからん
証明ってたまに言われてみればその通りだと納得こそすれ、これイチから自分でひらめくの無理だと思うことがあるなあ…
(´・ω・`)
生きているうちにいつか終わればいいと思って始めた数学の復習だけど、やっぱり期限や計画を決めたほうがよかったかなあ。
ホテルにいる。
出かけるのにいちいちカギをフロントに預けるのも面倒だし風呂入っちゃうか。
数学の問題集にいきなり物理の問題がぶっこまれてきた。
解析学と物理学はたしかに切っても切れない関係ではあるが、せめて数学の範囲外の前提知識は注釈に書いておいてくれ。
友人だとかコミュ力だとかではなくて、もっと根源的な何か
やっぱり子供の頃に普通の人が当たり前に獲得しているものを取りこぼしてる気がするんだよな
オライリーの機械学習本がちんぷんかんぷんになってきたので、一旦立ち止まってこれまでやってきたモデル作成やデータ加工を実データでやるべきときに来ているのかもしれない。
なるほど!Pdx+Qdy=0とはF(x,y)=Cの全微分だと聞いて全ての疑問が解決した気がしました!ありがとうございます!
Fxdx+Fydy とあれば気づけたかもしれないのにちょっと手を加えられるだけでごまかされて何だか情けないですね…
f(x,y)v(x)dx=g(x,y)v(x)dy を dy/dx の形にすれば積分因子は消えるな…?
うーん。何故積分因子をかけて完全微分方程式化したものを解いて、完全化する前の微分方程式の解として何故いいのだろう。
academ-aid.com/math/df-exact
完全微分方程式とやらが何が完全なのかわからないまま、またよくわからないものが出てきた。
絵と漢文の関連は特にないです