朝日新聞出版さまより今月発売の『歴史道』vol.44にて、イラストを描かせていただきました。渋谷申博先生による記事『日本の仏教1500年史』内、仏教史上の代表的人物・文化物イラストの他、以前描いた仏教十三宗派宗祖のイラストなど各所で使っていただいております。よろしくお願いいたします。
朝日新聞出版さまより今月発売の『歴史道』vol.44にて、イラストを描かせていただきました。渋谷申博先生による記事『日本の仏教1500年史』内、仏教史上の代表的人物・文化物イラストの他、以前描いた仏教十三宗派宗祖のイラストなど各所で使っていただいております。よろしくお願いいたします。
妻の誕生日が近いのでお祝いで、浅草へ「どぜう」を食べに行ってきました。
どぜう鍋の葱や唐揚げの下の牛蒡がいい仕事をしていて美味しかったです。
〆は鰻茶漬け。
満足でした。
写真も多いし、ちょっと覗いただけでも面白そうです。期待大です!
間違えて二回ポストしてしまいました😆
『呪術と美術』加須屋 誠
これは凄そうです。
『チェコ21世紀SF短編集』
ランパス編 平野 清美 編訳
#今日買った本・届いた本を紹介する
小説で未完のものを、その作者の全作品をAIに読み込ませて完結させたら、という話が流れてきましたが…
実験としては面白いかもしれませんが、すくなくとも好きな作品だったら、読みたくないと正直思いました。
小説で未完のものを、その作者の全作品をAIに読み込ませて完結させたら、という話が流れてきましたが…
実験としては面白いかもしれませんが、すくなくとも好きな作品だったら、読みたくないと正直思いました。
読ませていただきました。
面白いですね。
こちらこそありがとうございます。
西洋タンポポですね。
二月にも咲いていました。
今日は花粉が…😔
鼻が詰まって、頭が重たく、目が痒い!です。
薬が効きません。
(写真は先日の散歩で撮ったものです)
黄金仮面の王/マルセル・シュオッブ(河出書房新社)
アイデンティティの崩壊。生と死を司る運命。未来と過去への希望。小舟に乗り、星を読み、年月を抱えひた走る。シュオッブのグロテスクで詩的な表情が多彩であり、物語の余白を想像する旅は過酷で難解だが、胸躍る。
『銀鱈の煮付け』
『新牛蒡のぽりぽり漬け』
新牛蒡の香りと食感、好きです。
鯖の味噌煮が食べたかったけど、いい鯖が売ってなかったので銀鱈に。
今日は魚の気分でした。
#青空ごはん部
散歩の帰りに。
『囚人のジレンマ』パワーズ
柴田 元幸 前山 佳朱彦 訳
『夜が少女を探偵にする』
ティアニー 前田 優 訳
最近、ぜんぜん本が読めてないのですが…本屋に寄るとつい。
#今日買った本・届いた本を紹介する
深夜までアニメを観てしまったせいで寝不足で頭が重たい。
散歩に行きます。
高校生有志が電波望遠鏡を自作。日本天文学会んの会報誌『天文月報』に掲載。
www.minyu-net.com/news/detail/...
『天文月報』の記事によれば「さらに21 cm輝線のドップラーシフトを解析することで天の川銀河の回転構造を捉え,国際的なサーベイとの整合性も確認された」すばらしい。
www.asj.or.jp/geppou/artic...
『黄金仮面の王』
マルセル・シュオッブ
大濱甫/多田智満子/垂野創一郎/西崎憲訳
#今日買った本・届いた本を紹介する
光文社のサイトに出ていました。どうぞよろしくお願いいたします。
books.kobunsha.com/book/b101608...
やってみました。
9作は厳しいです。
「煮込みハンバーグ」
粗挽きと細挽きをミックスしました。
「マカロニサラダ」
隠し味にケチャップを少々。
「じゃが芋とトマトの豆乳スープ」
音楽を聴きながらの料理は楽しいです。
BGMはパティ・スミスでした。
やってみたけど、画像が出て来ないのを省いた。坂口尚とか森雅之とかも入れたかったのだが。うん、9作は無理があるね
ザ・キンクスを久しぶりに聴いたらいろいろ思い出します。
日本版LPアルバムがあまり無く海外版を探し回りました。
今は簡単に聴けますが、探して見つけて針を落とすときのワクワクはなくなりました。
どちらがいいとは言えませんが、簡単に手に入ると特別感がなくなる事は確かだと思いました。
東京創元社さまより『星の海を駆ける:新世代スペース・オペラ傑作選』をご恵投いただきました。アン・レッキー、アレステア・レナルズ、アーカディ・マーティーンなど近年のヒューゴー賞やネビュラ賞の受賞作家ら14人が集結した、ローカス賞候補の傑作アンソロジーです。
www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...
見え透いた嘘が罷り通っている、そんな世の中に吐き気がします。
もはや誰がどうとかの問題でなく、今の空気感と流れが、途轍もなく醜いものを見せられている様でメンタルが持っていかれそうです。
『豚ロースの味噌漬け』
一緒に漬けた葱が美味しい
塩だれキャベツはシャキシャキです。
副菜を残り物でつくりました。
#青空ごはん部
「国立博物館や美術館に収入目標、未達成なら閉館含め再編検討…30年度までに文化庁」
という報道に対し、官邸ご意見と文化庁へのご意見を送ってきました。文化に経済の尺度を用いるな
fxtwitter.com/yomiuri_onli...
祖母はときどき、「少女の頃、心の底から学びたい、って思ってた。ずっと勉強したくてしたくてたまらなかった。でもさせてもらえなかった」って悔しそうに言ってた。だからあんたが勉強できるのは羨ましいと。祖母は芯はしっかりしてたが、新しいものも否定から入ることはなかったように思う。読書量で人生の出来が変わるのではない。自分を持ちながら、知らないことを受け入れ学ぶ気持ちがあるかどうかが大事なんだろうと思う
『1月の本』西崎 憲 編
正月の特別感、空気感が伝わってくる話が大半ですが、切り口が様々なので楽しめました。
今迄、触れてこなかったジャンルの作家が多く新鮮。
「初春米搗男」「一本七勺」
「いかれ正月」「浅草詣」
「羊飼いとその恋人」
などが好みでした。
1月に読む予定が気がつけば、早3月
気分転換にぶらぶら。
たとえ人工でも、せせらぎの音には癒されます。
『死体を無事に消すまで』
都筑道夫
日下三蔵編
単著未収録の原稿が収録されているのが嬉しいです
英国幽霊いまむかし/南條竹則編訳
「怪談」は、いつから「怪奇」に変わったのだろう。変化はなぜ起こったのか。宗教的警告が、心の闇へとじわじわ脅かされるものへと移り変わり。幽霊は過去の残像から、人の心を写す鏡へと形を変えながら、語り継がれていく。
個人的には、「防人」ウェイクフィールドがめちゃくちゃ好みでした。