ここ8年ぐらい、ルフトハンザは絶対に使わないと決めている。
15年前の地震の時も、ドイツに戻りたいといったら片道エコノミーで1人70万円と言われ、もちろん買わなかったけど、結局飛ばなかったらしい。
その後、他のキャリアはちょっと荒天だったが、バンバン飛行機飛ばしてるのに、安全上の理由はあると思うが、飛ばない、もしくは謎の理由で飛ばない、ということが3回続いたので、絶対に使わないようにしているがその後、非常に快適である。
現場からは以上です。
ここ8年ぐらい、ルフトハンザは絶対に使わないと決めている。
15年前の地震の時も、ドイツに戻りたいといったら片道エコノミーで1人70万円と言われ、もちろん買わなかったけど、結局飛ばなかったらしい。
その後、他のキャリアはちょっと荒天だったが、バンバン飛行機飛ばしてるのに、安全上の理由はあると思うが、飛ばない、もしくは謎の理由で飛ばない、ということが3回続いたので、絶対に使わないようにしているがその後、非常に快適である。
現場からは以上です。
あれから15年ですか。
あの時お腹にいた子も私と背丈が同じになるわけだ。。
もう15年か。。
ああ、伊坂幸太郎氏の「マリアビートル」のあの文字ニュースを使ったシーンを思い出す・・・。
新幹線であれをボケっと見るのが好きだったなぁ。しかも、ぱっと見た時にとても中途半端な情報しか見られず、もう一度出てくるのを待つのだが、どうしてもその瞬間何かが発生して、中途半端な情報しか見られないというジレンマがあったのを思い出しました。それもまた良かったなぁ・・・。
ドイツでもチケットをスマホでなどはあるけれど、本当にエグいほどスマホそしてLINE。LINEアカウント持ってなかったら、あのお店では注文できないのだろうか・・・なんて考えることも。そして、人間同士のコミュニケーションが恐ろしいほど減っている。コワイ・・・。
先日、日本に久しぶりに帰って思ったけれど、スマホが無いと日本的なサービスは基本的に受けられないっていうか、みんなスマホに依存しすぎじゃない?と。
クレジットカードとして、切符として、チケットとして、はたまたレストランでの注文端末としてひたすらスマートフォン。電車での暇つぶしもスマートフォン。友達と会っていてもスマートフォンをひたすら見つめてる。
ちょっと、正直異常だと思った。逆にスマホなかったら全く太刀打ちできなくなっちゃう。だから、そこら中にモバイルバッテリーのレンタルサービスがあるんだなぁと。
私は、そんな生活は日常的にはできない。というかしたくない。
法学は学んでおくと、やっぱりとても得なことが多いと感じる大人のこの頃。
なんというか、その文言に抜かりはないか、抜かりがあるならそこを突っ込め!というようなマインドセットが出来上がるからかな・・・。
憲法には「もう二度とあんな国にはしたくない」が詰まっているのであって、そのために国家権力に課された義務が規定されているのであって、それは日本国憲法も同じだろう。ましてや国家権力のふんわりとした願望や「理想」を語る場ではない。
日に日にしんどくて
未来は正直暗い。
だけど
数年前まで投票にいくことを呟く人は殆どいなかった。
それが今はさまざまな人やクリエイターや芸能人も投票報告をする所まできた。もっと突っ込んでほしい思う気持ちは(自分自身にも)あるが、沢山の人が声をあげてきて当たり前だと示してきた結果だと思う。だから
この先の未来が明るくきっと踏みとどまれる。そう信じている。信じたい。
平和な社会の為にやれることをやっていきましょう。
今をあの頃は良かったではなく、あの頃はひどかったと言える過去にしましょう。
ラジオから流れてくる、記者から「極めて短期での解散総選挙強行したことによる障害を持った有権者が投票権の行使できないよう実質的に排除されるかたちになったこと」についての質問等に対しての自民党鈴木幹事長の受け答え
「在外邦人の投票困難になること含めそんなことになるとはまったく予想できなかった」という趣旨のとぼけた言葉口から吐いてて
完全に自民党有権者舐めてる
無事に投票できました。
#在外投票人
今回の選挙短期間すぎて点字エンボス加工なしの投票用紙なら期日までに納品できるからそれを選択したとのことだけど(東京都の話)、現政府は、投票するにあたってサポートが必要な人たちのことを排除していい人と思っている政府なんだよ。そう思ってこの短期間で「できる」と判断したわけで、排除される人たちを知っている人はもれなく怒りの一票をせめて自民維新以外に入れてほしい
天候や受験期しかり、できてない、成立してないんだよ。「サポートの有無関係なく投票権を持つ人全員が投票できる準備をする期間」を逆算して共有しろってんだよ
「権力者が見たい世界を見るための選挙」なんだよ今回ばかりは本当に。怒っていいんだよ
枝野いわく全部、接戦という。
1998年参院選の時の橋龍内閣の支持率は高く、事前調査で自民党大勝が予想されたのに惨敗したという事例もあるから実際にフタを開けてみるまでは分からない。
枝野幸男「いろんな新聞を見ると、自民党が圧勝しそうで元気をなくしている人がいますが、実は全部接戦なんです。100選挙区ぐらい接戦なんです。本当の大激戦という選挙区でも50選挙区あるんです。」
戦争反対。
軍拡よりも、先ずは飯。
弾は食えん、米つくれ。
怖い話をきいたど・・・
本当は今日、ベルリンから日本に飛ぶ予定だった人が、なななんと日曜日の朝に振り返られたとのこと・・・。こういうときさ、地方民は辛いよね・・・。ベルリンに滞在されるのだそうだ・・・。うおお・・・。
23区内に住む友人曰く、「昨日やっと投票用紙届いた」と。
なんたるこっちゃ・・・。
すごくわかります・・・。冬はカラッカラの晴天。
しかしながら、今年の一月はMVは曇天がいつもより少なかった気がしており、あんまり気持ち的にはしんどくなかったです。
来年もこんな感じで晴れ多めでお願いしたいです・・・。
うおお・・・明日ベルリンから飛べるのか・・・。😭
今回の衆院選はかなりの不安と恐れ、そして一票のありえないまでの大事さも感じている。同じように思ってる人が雪害や仕事、受験の状況、その関連のケアと整備、体調の問題で選挙に参加難しかったらどれだけ悔いと無念が残ることか。ここを好機と思うような政治家を総理にしちゃいかんよ。
教えてあげよう。なんで「漫画家が」という疑問には、ちゃんと答えがある。
手塚治虫先生をはじめとする戦争経験世代の漫画家は、平和と人権と協調がいかに大切かを描いた。
後続の漫画家の多くはその姿勢を継承した弟子のような存在。
70年代の漫画から多くを学んだ私のような漫画家はいわば「手塚の孫弟子」の位置。
「左翼に騙されすぎ」どころか、ガチの平和主義者だよ。情弱どうのこうのの地点にはいない。
雪・短期、障害者の投票に壁 「車いす、物理的に行けない」 衆院選:朝日新聞
〈首相は…「雪国のみなさまには、足元の悪い中、投票まで大変なご足労をいただく」と…「寒冷や積雪地では、『行きづらい』のではなく、物理的に『行けない』人がいることも考えてほしい」〉
digital.asahi.com/sp/articles/...
やっぱりさ、その人の性格や知性ってのは顔や所作に本当によく出るよね。写真だとさらによくわかる。
緊急避妊薬はなあ!!福田和子さんたちが10年近くかけてものすごくがんばってやっと薬局で買えるようになったんだよ!!!高市関係ねえ!高市関係ねえ!(突然の小島よしお)
今回の選挙は正直日本に行かなかったら無理だった。
この極寒の中、電車運行が不安すぎて予定を立てられない(先日夫がやられた・・・)。ハンブルクのほうが近いのでそっちにいこうとしようなら今線路工事をしてるとかなんかで一生ハンブルクに着かない感じ。そして冬休み前の業務の処理、子どもの学校、云々カンヌン。無理。絶対に無理だった・・・。ほんと、どうかしてるよ、この選挙。
だから、意地でも日本で投票してきます。現状にNoを叩きつけるために。
ということで、今回の衆議院選挙はなんと日本で投票します!選管さんからもすぐにお返事いただいてありがたや。
成田空港から直行しますよ、わたしは。待ってろよ、投票所!(違w
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ご連絡お待ちしております!
シカの足跡かな?
雪の積もった森を散歩するのは愉快なり。
今回の衆議院選挙、たまたま日本への到着日に投開票なので、鼻息荒めで日本で投票してまいります!
が、しかし!
どこで在外選挙人はどこで投票できるかがよくわからないので、選管に問い合わせてみた・・・。お返事来ますように・・・。来るかな・・・。
こういう風に私も先週まで考えていたのですが、仏教哲学に触れてからそうじゃなくなった。小さくてもいい。良い結果につながるかもしれない原因を作り続けることを諦めてはいけない。原因がなければ結果がないから。
いまやっと、哲学や思想がなんでこんなにも人間社会に重要なのか、歴史に大きな影響を与えてきたのかってのが分かってきた。
勉強せねば。私はとにかく小さくてもいいし、自分の小さな社会から、平和な世界につながる優しい原因を作る。それが私にできること。
パラダイムシフトというか、今まで親や尊敬する大人から言われてきたことが、論理的に分かってきたという感じ。すごい。哲学すごい。