Arduino Uno Q、MCU側がSTM32なのかという軽い驚き
Arduino Uno Q、MCU側がSTM32なのかという軽い驚き
SBC、GPIO使うにはPi 5B〜でアーキテクチャが変わりすぎちゃったし、値段が上がったのもあってそれならamd64のミニPCにPi PicoなりESP32なり組み合わせた方がええやんけってなってるところはありそう。あとは下(MCU)の方からはm5stack系が迫ってるようにも。Pi以外のSBCはOSが公式イメージしか出てないとか、カーネルがmainlineじゃないからめんどうとかそこらへんのイメージがまだある。
セイコーファイブスポーツでもいいんだけど、6Rの評価はあんまりだし、4Rも8000/9000あたりと比べるとどうなんですかねという認識。
実際のところ、腕時計なんて、趣味性を考えて機械式が欲しいにしてもこれを買っておけばいいと思う。予算5万円からはちょっと足が出るけど。
私が持ってるのはサムソナイト
どうしてもリモワはrimowaとパーズしてしまう
アナログ部の動作が安定するまで30分の暖機運転を要求しましょう
HDD + 8GBのWin 11 PC、RasPi 4B〜に負けそうだしN100ミニPCには一太刀入れることすら叶うまいて。
HDDでさえなければNVMeだろうがSATAだろうが体感に大差ないだろと言うのが個人的な信念だけどあらゆる意味でこの信念を維持する意味がなくなったのが今のSSD市場環境
ロードバイクも、ガチガチの競技者に向けて作るならカーボンフレームにカーボンホイール、幅広めのチューブレスタイヤ、油圧ディスクブレーキに電動コンポは当然になるわけで、一般ユーザはそのおこぼれに与るだけなのだから、多少メンテが大変だろうが何だろうが、それはロードバイクが本質的に競技のための存在なのだから、当然受け入れるべきものなのだ、って話。
報道カメラマンと結婚式カメラマンって似ていると思っていて、どんな状況でも確実に対応して成果物を残すという目的のために存在している。
付加価値の付け方を間違った世界ではあるなと思う。でもまあ、ロードバイクと同じか。プロのガチガチの要求がまずあって、それが下々に降りてきているだけなのだから。
頭が硬いので素子サイズなんて8割の人にとってAPS-C、いや4/3や1インチで十分だろと信じて疑わない。
写真自体も下手の横好きだわね。
RAW現像は凝ったことないだろ
最近はミラーレスディジタルカメラを持ち出してもプログラムオートで撮ってるだけだしRAW現像に凝ったりもしない。
被写界深度の浅いレンズ、使うのが難しい。
ふつうのコンデジ、がないんだよなあ、現代。
本文読んで……
Junghans Max Billに20万を、Nomos Orionに40万を出す気になるかと言うと……。
100万円あればCle de Cartier 35mm SSとOyster Perpetual 36mm Silverで人生上がれていたかもしれないと思うと、当時のことを懐かしくさえ思う。腕時計に100万円出す覚悟は今も昔もありませんが……。
クレ・ドゥ・カルティエの35mmが欲しかったんだよな。不幸なのはすでに廃盤かつカルティエ製品全般の値上がり著しいこと。幸いなのはどのみち当時の私に50万円を拠出する余裕も覚悟もなかったこと、
Wordle、SWIRL->NYMPH->DOUBT->FAXESと入力してそこから推測するゲームになってて成績はよくない。
くずしろ先生の作品3〜4本は追いかけてる状況が続いている気がする。
VRCガチ勢のストリーム(文字列)が流れてくるけど、結局は人柄、人格、知性依存で、楽しめる人は楽しめるし楽しめない人は楽しめないってやつだろうからなあ。
GNOME、それこそ2.x時代からMac(intosh)への憧れは止められねぇんだを地で行くことに対してはある意味一貫性がある。
ヲタクなら死ねい