神コラボだ……………………… こういう追い詰められ方してるオト新鮮すぎるお顔が最高に美で…………
RP
神コラボだ……………………… こういう追い詰められ方してるオト新鮮すぎるお顔が最高に美で…………
RP
オトスバ
オトスバ創作台詞bot様よりお借りしました!
いのち!!!!!!
かに様のいのちこの絶妙なフォルムともふみがたまらなく、愛💕💕💕💕
えびふらいたぴ
ブドウ糖様のししょすばポリセッッはもはやバイブルで……長さの分私の寿命も伸びます😭😭🥰🥰 加筆嬉しすぎます!!!!
オトスバのエッは長ければ長いほどいいと古代から伝わってる
ほんとうに、ありがとう、ございます…………………
書いても書いても終わらない!なんかずっとえっちしてらぁ!ずっとえっちしてますうちのオス!!(ネタバレ)
なるほど〜勘違いっていうかししょわざとか〜〜☺️☺️ ………凄まじいバチりが起こりそうで震える続き楽しみすぎる
RP
一定の間隔で聞こえていたコンクリートと靴が擦れる音がついに止んだ。その無音が意味することといえば、扉一枚を隔てた先におっとーが立っているという絶望的な事実しかない。
つまり、今ドアを開けられてしまえば間違いなくおっとーの目にはこの光景が映る。それだけは避けたい。せめて、せめてもう少しだけ猶予があれば。さすがに無理か、いやしかし、男が上から退いてくれれば少しは希望が──、
「──そこまでですよ、おっとー・すーうぇん」
立て付けの悪い扉の開閉音とともに、月明かりが僅かに通路へと差し込んでくる。
玄関先に立つもう一人のおっとー・すーうぇんが感情の抜け落ちた表情で自分たちを冷たく見下ろしていた。
ししょを飼うスくんはなんぼでも見たくてぇ
RP
オトスバ(ししょすば)
*オト日記ネタ
目元赤くしてる学パロオめろすぎて横転🫨🫨🫨🫨エっっっでは??? しおしおになってるのかわ……花粉症でこんなにめろく?? それで付き合ってないんだ⁉️ RP
認めたくないオトスバ(xのちょい直し版)
やった〜〜〜〜〜!!🥰🥰🥰
嫌いだし気に食わないけどまあ認めてはいる、みたいなライバル関係がこの2人の私の解釈で……!!恋するペトちゃんはほんと可愛くて!!
もし描かれることあればししょのシーンめちゃ楽しみにしております笑笑🫶💞
褒められて嬉しくて書いちゃった(激チョロ)
スイーツを、苦虫を噛み潰すように食す恋敵にちょっと、かなり胸がすく。ツボったらしい想い人がずっと震えてて口元が自然と綻んだ
__ぺとらを子どもと嗤いながら、全力で邪魔しにくるこの大人気なさ。腹が立って、呆れて、ちょっとだけ安心するのは絶対内緒だ
「私、おっとーさんよりは大人かも」
「は?」
「それはそう笑」
珈琲が飲めなくても、紅茶に砂糖とミルクをたっぷり入れても、もう暫くは大丈夫らしいから
胸を張って、大好きな人と、大嫌いな人も加えて、大切な時間を過ごすのだ
「お前甘いモン嫌いだろうが!!」
「此処の珈琲は好きです」
「おま、〜〜〜〜ッ!!」
「すばる!大丈夫だよ!! みんなで食べたらその分楽しくて美味しいから!」
「ぺとら……!」
「ッチ」
***
「というわけではい、おっとーさんも食べて」
「僕は珈h「私、おっとーさんにもチョコあげましたよね」
「今日、私へのホワイトデーのお返しなんです!おっとーさんも来てくれてとっても嬉しい!一緒に全種類制覇しましょうね♡」
「……なつきさん」
「ぶふっ……く、今回はお前の負けだよ。チョコ食ってただろ、ふっ」
「ここのスイーツビュッフェ俺も前から行きたくて……全種類制覇して元取ろうな!!」
「うん……!」
差し出される手に込められた目一杯の優しさに、大人になりきれないうちは甘えてしまったっていいのだ
***
「遅かったですね待ちくたびれましたよ」
「うそでしょ何でいるんですかおっとーさん」
「すみません俺たち2人で予約を……?」
「?えっと…後から人数追加のご連絡があって、承りましたが…?」
「あ、あーー、大丈夫です
…………おっと〜〜〜〜!!」
椅子に足を組んでふんぞり返っている男をガクガクと揺さぶる
「こっち向け!なに拗ねてんだこの馬鹿!!」
「僕を誘わないあんたが悪い」
ぺとすばとししょすば
「すばる!!こっち!」
「ぺとら!悪いギリギリになって…!」
ホテルのロビーに自分の声が思ったより響いて恥ずかしい。早く来すぎてしまったのに、ドアを見るのがやめられなくて、すばるが来てくれて__我慢できなかった
「ううん!今日は、ありがとう。私ただのチョコしかあげてないのに、お返し……」
「いーの!チョコめちゃくちゃ美味かった。誕生日なのに俺がもらっちまったからな〜〜10倍返しはしないと」
背伸びをして、ヒールのあるパンプスを履いたのにまだまだ好きな人には届かない。それでもすばるは、屈んでお日様みたいに笑ってくれた
何度見ても大好き ごぺんなさいwとオ↑レ↓が好きすぎてダメですイキリショタスあまりにも可愛い🥰🥰🥰 最後ちゃんとオに処されてて🌱です
RP
ぼく🤓と💕すばるくんと💕
オッ├ー・スーウェン。
あっころすんじゃなくて監禁なんだよかった☺️と思ってしまったのは内緒
いやオトスバの監禁はあればあるだけ世界が輝くので
ここのししょの台詞が血反吐を吐くような声で再生されて本当に堪らない😭😭😭😭😭😭😭😭
RP
「お、まえはっ、俺を殺して、それで満足なのかよ……!」
「殺す? 僕は別にあなたを殺そうとは思っていませんよ」
「へ……」
「言ったでしょう、喪いたくないと。安心してください、こんな壁の薄い安アパートにあなたを囲っておく気はありません。お金もツテもいろいろありますから、不自由はさせませんよ」
「──っ!!」
堂々と告げられた監禁宣言に背すじが凍る。
必ず帰ると約束した、今この瞬間も家で一人で待っているであろう友人の顔が脳裏を掠めて瞼が熱を持つ。
「……ひとつくらい、思いどおりになってくれてもいいじゃないですか」
「お、っとー、」
「ひとつくらい、思いどおりになってくださいよ……!」
書きながら思いました!!笑
年上なのに気安く接しやすいオト凄すぎでは??となって
自分の扱いを嘆きながらいざ丁寧に扱われると発狂する男笑笑笑
怠惰戦の芝居風とかヴィル爺への弟子敬語も大好きなんですけど、完全他所行き愛想笑い敬語も見たくて……………!
えへ……私もまめさんのお褒めの言葉嬉しくていつも保存しちゃいます☺️
褒められて嬉しかったのでこちらにも上げてしまう 敬語スくんカサネスみがあるのかな〜〜オの真似しててくれと思う