聴き込んでいるので、かなり見えてきた。
聴き込んでいるので、かなり見えてきた。
ラルクのAWAKEは良い曲がギッシリなのだけど、メロディーもアレンジも綺麗にまとまり過ぎて、バンドとしての面白さがないね。
こちらもポストしないとな。
ギリギリの匂わせぽく、わざわざ名前出してるからGreen DayとRadioheadの可能性はなくはないけど、デヴィッドバーンとジャミロクワイは確定な気はするけど、マウンテンのトリだと思う。今はそんなに呼べないから分からないけど。
玉置浩二は噂通り紅白か。というよりも井上陽水とのジョイントライブのリマスター放送も気になるぞ。
あと、何故そんなにフォロー、フォロワーの目線を意識するのかっていう人もいる。それがネット世界なのかもしれんが、実生活の人間関係の方を大切にしろよとは思う。
で、やっぱり後者の人ほど「肩の力を抜きなよ」と声をかけてあげたくなるけど、これは自覚しないとなかなかね。
SNSもその人の性格が分かるところがあり、例えばどんなに気合いの入った文章をポストしたとしても適当な人は適当。でも、本当に日常全てに隙間なく完璧主義の人もいて、それは文章を見るだけでわかる。
現時点で年間ベストアルバムを出すのは早いという意見はあるかもしれないけど、早漏だから許してください。
BUCK-TICKのポストはめちゃめちゃのびるのだけどなぁ。
Xでせっかく年間ベストアルバムをポストしたのに反応がなかなか増えない笑。
アルゴリズムに乗るタイミングをミスったかな。インプレッションがなかなか増えないし。知らんけど。
今年の新語・流行語大賞。これは本当にダメよ。絶対にダメ。もし仮に「実際にそうやれではなくて、あくまで気持ちの問題」であるとしてもダメ。実際に苦しんでいる人が見たら、それがメタファーであるとしても吐き気と怒りに震えますよ。とにかく、説明文が時代錯誤と忖度が酷過ぎて絶句しかない。プロパガンダとしてあまりにも露骨過ぎる。
2025年の年間ベストアルバムの40選です。
順位はありません。
今年の40枚にこれらを選んだことに悔いはなし。
#年間ベストアルバム
#ベストアルバム2025
#2025年ベストアルバム
#AOTY2025
年間ベストアルバムは結局のところ40枚で。なんとか39枚まで決まった。あと残り1枚。
arkをポップ、rayをダークと考えないで聴くと、それぞれのアルバムの本質が分かるという結論に辿り着いた。
全貌が掴めたからこそ、arkとrayの選曲と曲順が愛しくなった感もなくはない。
やっと全貌が掴めたぜ。rayは傑作だと思う。
arkはラルク入門で初めての戸惑いがあったのでしばらく消化不良気味でしたが、明日からまた以前と同じくXのスレッドでまとめていく。もちろんrayも続けて。
大人ならば大人の知識、思考を駆使して論破しないと。
これは本当にそうですよ。何かを、誰かを否定するとしても、しっかり知識を伴って論じないと。それがなきゃ便所の落書きと同じです。自分の価値、自分の主張が霞むだけ。
相変わらずSNSは「何がどうダメだから、自分はこう思う。そうなればこうなるのではないか」ということを説明しない人が多すぎる。主張は自由だが、それがなきゃただの誹謗中傷だし、自分の価値も下げる。しっかり論理的に話していかないと。
いけちゃんは好きですよ
またXが重いな
『Depeche Mode:M』観てきた。最新作「Memento Mori」に伴うツアーのメキシコ三公演を編集したもので、メンバーのインタビューとかはなくて、基本はライブ映像、合間にちょいちょい舞台のメキシコ(アルバムがタイトル通り“死”をテーマにしたものだから選ばれたんだろう)に由来するであろうモノローグっぽいのが入ってくる作り。
しかしデペッシュ・モード、その存在が神格化されてるらしい欧州圏ならまだしも、メキシコのスタジアムを3公演、20万人動員だってさ。映像でもお客がパンッパン。イメージだとU2とかオアシス、コールドプレイとか?そういうレベルの会場のキャパと入り。こりゃ絶対日本来ないね。
X復活したね
もし仮に次のツアーで第一期をやるとしても殺シノ調べ級の大胆なリアレンジを披露しそうな気はしますし、今井さんがインタビューでも仄めかしていたように今後、何曲か第一期を再録音する可能性はあるのですよね。これからの新曲の方向性はもちろんのこと、過去曲を含めて第二期モードを更に深めていくのだろうと思います。今はまだ第一期の余韻は残っているので、次は間違いなく余韻はなくなっていくはず。
第二期では何ができるのか、何をやるべきなのか、そういう手探りそのものがコンセプトみたいになってましたよね。だから、スブロサというアルバムはあれはあれでいいと思うのですよね。今は今井さんも星野さんも創作の手応えというか方向性が見えてきたはずなので、次は本当にアクセルを深く踏むのではないかと。
今井さん、本気出したらスブロサのタイトル曲やRezistoやガブリエルのラッパみたいな曲をいっぱい書くと思うのですよね。
第一期BUCK-TICK、櫻井敦司の世界観が好きな人にとってスブロサというアルバムは、何から何まで試練みたいなところはあるかもしれんが、僕に言わせればまだまだファンに対して優しいアルバムだと思いますよ。