Over the algorithm.
2025.10.25(sat)
at Ashikaga Sound House Pico
18:00
Over the algorithm.
2025.10.25(sat)
at Ashikaga Sound House Pico
18:00
テレビ大陸音頭とファンになった人
昨夜。てあしくちびる、のフジヤマ店頭ライブ鑑賞。素晴らしいやつらだぜ、てあしくちびる。
中川イサトの自主盤、めっっちゃくちゃいい録音。最高。
仕事柄、コンビニで買い物がてらトイレを借りることも多いのだけど、設定されているハンドドライヤーの風量の強弱が、店舗の衛生状態とか接客態度とかに比例しているようにも感じる。あれは店舗毎に任意で設定しているのだろうか。もちろん単なる個人の経験則なので異なる場合もあるが。
sanullimは長年11thアルバムが最高傑作だと思っていたけど、ようやく12thのヤバさに気づいた。
それほど多くもないけど、かと言って少なくもない数の人たちにとってかけがえのない作品をうみだしていた芸術家が、より多くの人あるいは社会に対して広い射程の表現を志した時、その過程の洗練の為に流された灰汁や垢を大切そうに拾い上げている人やその行いを論ってはいけない。
ジャズでもクラシックでも良いんだけど、歌唱を伴わない音楽において意図せず録音されてしまった(のだろうと想像したくなるような)演奏者や指揮者の思わず発してしまった類の奇声ってホントめちゃくちゃ「音楽」だなーって思います。
たぶん長男は水彩が向いているんだと思う。いやしかし、やりたいと思ったことをやって欲しいというか、何か打ち込みたいと思うものを見つけることができたなら、後押ししたい。
前橋にて、GODという美容室があり「大仰な…」などと思った矢先、100メートル弱先にMessiahという美容室があって「…!」となった。
西岡恭蔵の「ピエロと少年」何度聞いてもウルっときてしまうな。これがどういう感情なのか名状し難いけれど。5歳の長男にも感想を聞いてみたい。
M.A.Z.E. 超かっこいいですよ。
少し前にサウナで約20年ぶりに邂逅した同級生と、なんと今度は近所の日高屋でアッサリと再会。彼は他の同級生5人と飲んでいて、皆で再会を喜んだり、勢いLINEグループを結成したり、とても懐かしい気持ちになった。しかし会話が進むにつれて、近所に住んでいて20年近く会わなかった理由を実感するというか、同じ時期に同じ地域で生まれた人たちが毎日のように顔を合わせるシステムによって結び付けられていた関係と、それらを卒業した後に自らの選択(だけじゃないけど)によって育まれてきた関係との対比というか相違を感じました。そしてもちろんそれぞれに稀有な尊さがあると思っています。
加川良『アウト・オブ・マインド』が良すぎる。週末の晩酌の酔った深夜にしみじみ聴きたくなる。加川良の良さを分かるまで20年かかった、俺の場合
これまでは、その日を境に自らの在り方やこれからを問うたりといった機としてとらえていた部分もあったのだが(もちろんそれが大切なことであると考えた上で)年を重ねるにつれ、その日に起こった無数の悲しみ苦しみの想像に心を寄せることを考え、ああこれが祈るということなのかもしれないと思う。
この後このイベントに行くのだけど、夕飯食って子供たちを風呂に入れてからチャチャっと行けるのがありがてぇ。
40代になってもキャベツ太郎の濃い個体が好きなの、どうにかしたい…
CDでも一枚だけ持ってるけど、サブスクを解禁したケバブジョンソンを精聴。今までも素晴らしいなとは思っていたけど、アレンジの妙がちょっと異常なレベル。突かれる意表の気持ちよさと王道であることの居心地のよさが一曲の中で攪拌と静置を繰り返し、一筆書きのような野趣すらまといつつ成立しているのがマジでやばい。サブスク解禁を期にLampみたいに欧米圏で爆発しそうな感もある、気がする。
保育園の園庭清掃。長男もあと一年後には小学生かと思うと感慨深い。
コンビニの店頭にデカデカと「当店、オーナーが変わりました!」との掲示があり、今はこういったアピールをすることもあるのだなと。まぁ確かに普段よく行く店舗ならオーナーの違いの機微にも気づけようかもしれぬが。
妻の誕生日にロイヤルホスト。
長男と2人で小旅行。
3月の3つのことその③
わたしたちの先々のスケジュールを仔細にチェックしてくださってる方なら、大事なことが抜けていると感じられたことと思います
そうです。「ひかりのうま」での予定のことです
2月28日(金)から3月2日(日)にはひかりのうま10周年祭が行われる予定でした。わたしたちは3人のバンドとして、POP鈴木は事例亭文太として落語を一席、と準備しておりました
3月30日(土)つまり、西行きから戻って最終日には「こまどり社とわたしたち」と題したライブをひかりのうまで行うと予告もしておりました…続きは↓
watashitachi5.wordpress.com/2025/02/24/3...
繁盛店が出前を承っているのってなんか敬虔な感じがしてとても素敵だなと思う。
アナログリイシューの新品はもう買わんぞ!と決めていたけど、佐井好子はさすがに予約してしまった…
ボウズイカという見慣れない食材が安価で売っていた。煮イカにしたら絶品。非常にやわらかくイカとタコの中間のようなつつましい旨味。また見かけたら買おう。