「九州鉱山学会誌 3巻 5号」(九州鉱山学会/昭和7年)
「九州鉱山学会誌 3巻 5号」(九州鉱山学会/昭和7年)
「この人が当選したからには、日本がこのように明るくなってほしい」という意見より、「嫌いなあいつが落選して嬉しい」が多く見受けられるのは(もちろん私のバイアスもあるかもしれませんが)時代がいっそう閉塞している証左なのかもしれないですね。いずれにせよ、熱に浮かされるがごとき流行はオセロよろしく容易に反転し、かならずや遠からず揺り返しが来るのではないかと思います。絶望に自我を失わぬよう努めながら、これまでと変わらず差別や弱者軽視に声をあげ、生活していこうと改めて決意した、そんな雪の夜です。
「ゲートボール物語」(中野博季/時事通信社/昭和62年)
「煙幕」(桜井忠温/実業之日本社/昭和3年)
「切手の歴史」(岡田芳朗/講談社/昭和51年)
「サンタクロースの本」(光吉夏弥著・小林三郎等絵/三十書房/昭和25年)
「世界口承文芸研究 第5号 西洋編」(大阪外国語大学口承文芸研究会/昭和58年)
「自警 46号」(警視庁警務部教養課編/自警会/昭和39年7月)
「日支 2巻 5号」(日支問題研究會/昭和4年5月)
「気楽な散歩」(大田黒元雄/第一書房/昭和9年)
「北佐久郡口碑伝説集」(信濃教育会北佐久部会編/信濃毎日新聞/昭和9年)
「お化けと幽霊」(大高興/北の街社/昭和53年)
「三越 15巻 落成記念号」(三越/大正14年)
「児上の縁喜に関する玩具図譜 第1巻」(尾崎清次編/笠原小児保健研究所/昭和4年)
「写真集 沖縄の魔除け獅子」(長嶺操/沖縄村落史研究所/昭和57年)
「海外 1巻 5月号」(海外社/昭和2年5月)
「食人の世界史」(クリスチアン・シュピール/関楠生訳/講談社/す昭和49年)
「十和田村史 下巻」(中道等/十和田村/昭和30年)
「児やらひ」(大藤ゆき/三国書房/昭和19年)
「鬼の面 童話」(宇井無愁/協和図書出版株式会社/昭和22年)
「猪苗代湖北民俗誌」(橋本武/猪苗代湖南民俗研究所/昭和48年)
「少年世界 7巻 16号」(名著普及会/明治34年12月)
「あいぬの昔話」(金田一京助, 荒木田家寿共著/晃文社/昭和23年
「カミとシャーマンと芸能 南九州の民俗を探る」(下野敏見著/八重岳書房/昭和59年)
「季刊民族学 18巻 67号」(千里文化財団/平成6年1月)
「声 310号」(聲社/明治37年5月)
「シルクロードの怪神怪獣」(森豊/六興出版/昭和57年)
過日、国立国会図書館デジタルコレクションを検索していたところ、「猿の手」の翻案(と呼ぶにはかなり改作されていますが)を発見いたしました。ご存知かもしれないとは思いつつ、伏してお知らせする次第です。
bsky.app/profile/blac...
「探検世界 4巻 6号」(成功雑誌社/明治41年1月)
「團團珍聞 1218号」(珍聞館/明治32年6月)