久しぶりに記事を書いてみました!AIについては、調査のテーマとしても依頼を頂くことがあります。特定分野の特化したAI技術についてがほとんどです。
今回は思うところがあるので、ざっくりとAIとの付き合い方などについて書いてみようと思いました。
note.com/hyotan_kobo/...
久しぶりに記事を書いてみました!AIについては、調査のテーマとしても依頼を頂くことがあります。特定分野の特化したAI技術についてがほとんどです。
今回は思うところがあるので、ざっくりとAIとの付き合い方などについて書いてみようと思いました。
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今年の夏はとんでもなく暑かったですが、ようやく読書の秋、食欲の秋の雰囲気になりつつありますね🌰🍁
気候が落ち着いてきたので、久しぶりにPASSAGE SOLIDAに久しぶりに搬入に行ってきました!
今回、ベジ版の「Japanisch kochen in Deutschland」 が新しく入っています📚
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『ベルリンを知るための52章』がようやく再入荷しました!意外に時間がかかりました~
そして新たに紹介文を書きました!
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『ベルリンうわの空』が入荷しました!紹介文が追いついていませんが、こちらも独特の雰囲気があってオススメです👍
ここのところ、ベルリンはこの漫画のような、時間の流れ方がゆっくりで、息を抜ける空気感を失いつつある気がするのですが、どうか守ってほしいと思います。
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noteに『本音で対論! いまどきの「ドイツ」と「日本」』の紹介文を書きました。前にこちらでも紹介しましたが、noteの方が文字数制限がない分、いろいろなことを書きやすいです。
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今度は8月から9ヶ月、ハンブルク−ベルリン間を止めて工事するのですよね。
Generalsanierung Hamburg–Berlin: Informationsangebot für Reisende und Anwohnende
www.deutschebahn.com/de/presse/pr...
記事内で紹介した、このドキュメンタリーは面白いです。ドイツ鉄道が、古くなった区間を工事をして新しくする話ですが、ツッコミどころもあるし、感心するところもあって楽しめます。
www.youtube.com/playlist?lis...
連投で新しい記事です。ドイツ鉄道がまともに運行しないという話から、一体何が問題なのかを書いています。
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ご紹介ありがとうございます!!
ドイツにはいろいろな時代、建築スタイルの住宅があります。ただ見て歩くだけでも楽しいですが、いつ、なぜそのような住宅が建てられたのかの背景を知ると、さらに楽しめると思います。お手に取っていただけたら嬉しいです。
この本は、建物から街と社会の歴史を読み解きつつ、建物の魅力を教えてくれます。今までモノトーンに見えていた建物が、いろんな情報に気づいてカラフルに見えてくるような効果がある、お得な本だと思います!
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入荷した本を順番にご紹介しています🌻
この『ドイツの家と町並み図鑑』は一般向けのドイツ建築についての本です。可愛らしい木組みや茅葺きの家はもちろん、比較的新しい集合住宅についても紹介されています。写真がふんだんで見て楽しく、建物の解説もしっかりされていて情報量はかなり多いです。
ほかのヨーロッパの諸国と同様、ドイツには古い建物が多く残っています。比較的新しい集合住宅も、工業の発展とともに変遷した社会的な意味がありました。何も知らなければ通り過ぎてしまいそうな、一見特徴がなさそうな建物でも、実は様々な情報を含んでいます。
なんだかめちゃくちゃ嬉しいです。ご紹介いただき本当にありがとうございます。コロナ禍でなかなか取材も思うようにいかないこともありましたが、コツコツと書いていました。コロナ禍だったから書けたのかもしれないなぁ、と思うこともあります。
こちらこそ、ありがとうございます!一言では表現できないベルリンを様々な切り口から紹介されていて、とてもよい本だと思いました。
こちらの『ベルリンを知るための52章』は入荷をしたら、ご紹介する前にすぐに売れてしまいました!再注文しましたので、またすぐに棚に並ぶと思います。
この本はベルリン観光のガイドブックではありません。東西分断の象徴とも言える、特殊な街ベルリンがどのような歴史を歩み、現在どのような状況になっているのかが書かれています。
ベルリンを切り口にしてはいますが、ドイツ全体に当てはまる内容が多くあるので、ドイツを知りたい方にも広くおすすめです。現状を誇張なく書かれているのが素晴らしいです!
今、この手のドイツ関連本で信頼できる本を見つけるのは、なかなか難しいです。残念ですが、首をかしげたくなるような論調のものが出回っています。
マライ・メントラインさんにはお会いしたことはありませんが、ドイツ的な論理性と日本的な感覚表現などを持ち合わせていらして、それが事実を的確に表現しつつ、ウィットにも富んだ解説となっているのかと想像しています。
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こちらの『本音で対論! いまどきの「ドイツ」と「日本」』は、ドイツと日本の比較というよくあるテーマを三者の対談形式にまとめたもの。
対談にマライ・メントラインさんが加わっていることによって、ドイツと日本両国の礼賛にも批判にも偏らない、バランスのよいものになっています。
2021年発行の本で、その後、政権もその他の状況も変わっていますが、ドイツの本質的な面をあぶり出しています。ドイツを知りたいなら、おすすめの本。
中にはドイツ人の性質についての的確な表現もあって、思わず大笑いしてしまったエピソードもありました。かといって、決して皮肉が過ぎることはなく、読後は爽やかです。
本棚に少しずつ、まほろば社の本以外のおすすめの本が入荷しています!限られた場所ですし、本当におすすめできるものだけを選んでいます🌟
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何らかの生き残り戦略をした書店は、客足が遠のかずに生き延びているということなのでしょうか。
smbiz.asahi.com/article/1584...
以前、Xなどでも話題になっていましたが、ドイツ関連本でたくさん売れているものでも、首をかしげたくなる内容のものも案外多いのです。ですから、ここでは安心しておすすめできる本をご紹介していきたいと考えています。
棚の場所が限られているので、あまり多くを置けないのが悩みではありますが、普通の本屋さんではあまり見かけないような本も積極的に選んでいきたいです😊
まほろば社の本以外で初めての入荷がありました!
今後、棚に数冊程度になりますが、自信をもっておすすめできる本を置いていきます🌼
x.com/PASSAGEbyAR/...
本日、初めて本が売れました!お買い求め下さった方、ありがとうございました🙇
最初の一歩が踏み出せて、ひとまずホッとしました😊
このシリーズの最後の記事です。このあと記事執筆は少しお休みします。
書店、取次、出版社が潰れているなかで、小さい会社が増えているのは面白い傾向です。でも、よくよく考えると、求めるもの/求められているものはそちらの方向なのでしょう。
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