高市早苗首相の改憲に反対、国会前で平和を訴え 主催者発表で8千人集まる
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理由がなかろうとふるうことそのものが絶対におかしい ゆるさない
相手に非があるからと理由をつけて暴力を、虐殺をふるうのは絶対におかしい
前政権や前々政権ならまだ慎重な対応が期待できたが今は駆け引きという発想がなさそうで怖い。軽率にやらかしてうっかり参戦しかねない。この手の怖さを感じる日が来るとは。頼むから軽率なことはしないでほしい。
協議を仲介してたオマーン外相が「イランは濃縮ウランの備蓄をゼロにすることを合意」と言ったそばから、いきなり戦争をおっ始めたイスラエルとアメリカ。どこが自衛なのか。こんな理のない戦争に乗ってはいけない。うっかり参戦して自衛隊員ひいては日本を危険に晒さないでほしい。捕まりたくないネタニヤフと「エプスタイン作戦」と揶揄されるトランプの愚行に世界が翻弄される。彼らは合意してほしくなかったのではないか。
歌はもう大切なものであること、ふたりを繋ぐものであることがしっかりと感じるから、かぐや姫にとっての光を知りたい
ツクヨミの世界の「月」が「ミラーボール」だったのも、現実の月が太陽の光を反射させている衛星と異なり、電気さえあれば自ら光を発するものだからなのかなあと思ったり
超かぐや姫、「光」が重要な物語だとおもった
ツクヨミが「光」が映える夜の世界であり発光器官を持つ深海生物が泳いでいて……とヤチヨちゃんの光への希求を感じた ライブもサイリウムによる光の海で綺麗だった
これはとても個人的な考えだけれど、自分が「美しい」と感じるものはすべて「光」ではないか?と思っていて
「光」が無ければ桜も、海も、星も見ることができない 「美しい」と思うことができない 「美しい」とは「光」の作用の結果ではないか?という
超かぐや姫みてきました!
新作ポケたのしみ……!海……!
翡翠かと思ったら成分を分析したらラピスラズリだったというの、すごいなあ……
つぶやいていないだけで社会情勢にいろいろな事件に怒りと悲しみを抱いている
大絶滅展、図録が通販なのであとでかおう
ALTつけわすれた……
大絶滅展にこないだ行ってきました そして北欧展にも
しかし明日は仕事……
体調、戻ったなーって思ったらまた崩している 三寒四温といっしょだねえ……
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『うみゆり・うみゆら』
川野芽生さんに歌詞を書いていただき、その世界観を曲にしました
そしてPOETheLさんの手によって、ひとつのアニメーション作品として完成した、フカシギ系Hyperpop??です
#ボカコレ2026冬TOP100
【FULL】
Niconico www.nicovideo.jp/watch/sm4597...
Youtube youtu.be/_0zd-oYiUlw
【CREDIT】
作詞:川野芽生さん
アニメーション:POETheLさん
音楽:Tokage
歌:星尘Infinity
漫画形式のインタビュー記録。 タイトル:Nadinさんインタビュー ひよこ(bit_310)とおさげの女の子(Nadinさん)の会話です。 ひよこ「みなさんこんにちは、bit_310です。今日は場所も時間も超えたインタビューをさせてもらいます」 女の子登場。 ひよこ「こちらは子供時代のNadinさんです」 Nadin「Nadinです。名前の意味は「希望」です」 ひよこ「どちらのご出身ですか?」 Nadin「ガザで生まれてガザで育っています。これはわたしが家の庭で育てた薔薇です」 机の上の薔薇を示す。 ひよこ「まあ❤️」 ひよこ「ご家族についてうかがっても?」 Nadin「今の(子供時代の)わたしにはすてきな父と母、姉ふたりと兄、2つ下の妹がいます。家族で海に行ったりします。貝を集めてるの。兄と一緒に貝でアクセサリーを作ったりとか」
Nadin「ベイトハヌーンに土地があって、父がそこで野菜や果物を育ててます。私も姉もそこに遊びに行くのが好き。私がこれからは大きくなると、妹たちが生まれます。父が姉ふたりと兄を連れてエジプトに旅行に行ったりもした。私も行きたかったけど、母と妹たちと家にいました。外に出るのは簡単ではありません。占領されているから。楽しい思い出はいっぱいだけど、生まれてからずっと安全を知らないままでした」 ひよこ「2024年7月のあなたはどうですか?」 Nadin「25歳の私は結婚して国外にいます。ガザで結婚式をして、そのあとパートナーと彼の国に行きました。それが2020年です。それから一度もガザには帰っていません」
Nadin「ベイトハヌーンの土地ももうありません。家の庭で大人になるまでずっと育ててきた薔薇はひとひ譲ったのですがそれだってきっと…。何もかも消えてしまいました。10月7日、私だけ離れたここにいて、家族はガザにいました。家族は家も家にあった全部も、隣人も、友だちも親戚も、そしていとこの14人を失いました。そのほとんどが子供で、みんな粉々になって……。それからずっと、9ヶ月のあいだ、耐えがたい状況が続いています。生きるに値すると証明するためにもっと死が必要なのか?そう考えてしまう。離れて暮らす家族たちが死さえ望むようになるのは苦しいです」 Nadinはおさげの女の子から、ヒジャブをかぶった女性になっている。 ひよこ「……あなたとあなたの家族の再会を本当にねがいます」
去年の「文學界」9月号の短歌特集に、連作「会ったことのない妹たちのこと」を寄せました。
SNSを通じて知り合ったガザ出身の女性Nadinさんと、今もガザにいるNadinさんのお兄さんとお姉さんに、ガザでの思い出をうかがい、参考にしたフィクションの連作です。その際にきいた話を短歌以外でも伝えようとまとめた画像(旧Twitterに去年の7月に投稿)があるので、ここにも掲載します。
(bit_310というのは私のTwitterのアカウント名です)
BIRTHDAY MOREで友人とお茶会 ユキハミのぬいぐるみといっしょに
今日はユキハミちゃんを連れてお茶会
泣きながらご飯を食べたことがなかったのですが、こないだスンスン言いながら食べました
かえるぞおおお
みんな発展や幸福を望んでいるはずなのに、どうしても別れてしまう、わかり合えないと断定してしまう これは人間にとって不幸じゃないのか
そんな単純な話ではないとわかっているけれど、そう考えてしまう
偶然ではあるのですが、『幻獣短歌』第二号は戦争詠の多く集まった号となりました #短歌 #tanka
『幻獣短歌』第二号 | 幻獣短歌会
genjutanka.booth.pm/items/6277404
x.com/megumikawano...
アイルランドに住んでた時にイギリスよりも日本よりも民主的だと思ったんだけど、数値でもやっぱりそうなんだな… / “選挙結果に絶望した人に見てほしい地図 - 沼の見える街” htn.to/474tfWPgw2
今日はちょっと仕事疲れもあって、なにも考えられないので、ホットポカリ飲んでゆっくりします
またあした!
仕事いってきます
いくらでも変われる
お買い物しようかと思ったけど、天気がどんどんしぐれているのでのんびりお茶でもしばいてきます