買ったはいいが、いいかげん記憶も朧なので読み直そうとするも、家中を捜索する羽目になっている。
@sparrow-s-a
プラ板工作のフルスクラッチビルドによる架空戦闘機やロボットの模型とそれらを用いた空撮風画像を作っています(下記のサイトに置いてあります) ※画像の流用・転載はお断りしております。 Webサイト : https://sparrow.o.oo7.jp/ 画像置き場 : https://www.deviantart.com/sparrow-s-a 画像置き場(その2): https://www.artstation.com/sparrow_s_a
買ったはいいが、いいかげん記憶も朧なので読み直そうとするも、家中を捜索する羽目になっている。
レジンキャストなので、重さこれくらい。
機体全体の比重は、最大離陸重量時の実物(は、無いけど)と同等。
…だからなんだという話だけど。
それはともかく。模型の写真は3年前に塗った試作品のままなので、少々気まずい(先日リペイントした方は、まだ本格的に撮ってない)。
恒星間空域用航路啓開/嚮導機・用語集、たまにアップデートされる。
note.com/sparrow_s_a/...
#急に懐かしいものを無言で投稿する見た人も良ければやりませんか
長らく使ってたコンパクトデジタルカメラがお亡くなりになった。
途中写真なども撮るので、プラ材のカス/粉塵という劣悪な環境で使っていたわりには、長く保ったというべきか(代替、どうしたものか)。
URLを書いたらリンクカードが生成されるThreadsの使い勝手の良さ。
Xも見習ってくれないものか(駄目そう)。
ここ(Bluesky)はちゃんと機能するんだけど、利便性からすると、ページのトップから自動的に画像を拾ってリンクカードを生成するThreadsの方がよいと思ってしまう。
sparrow.o.oo7.jp/log01.htm#20...
sparrow.o.oo7.jp/log01.htm#20...
Neucom Advanced Combat Drone XR-900 "Geopelia" from Ace Combat 3 Electrosphere.
1/120 full scratch build.
Composited with a sky photo I always take during flights and processed to look like an aerial shot.
9つ選べ、と。
…選べないので、読みかえした回数がもっとも多そうなやつ。
少し人が増えたので。
フルスクラッチビルドで……と書いても既に意味が通らないので平易な言葉で書けば、すべて手作業でプラ板から架空の戦闘用航空機・ほかを作っています。
出来上がった飛行機を用いて空撮風画像を作る、そこの工程のみデジタル(概ねPhotoshopで別撮り背景と組み合わせる)。
いまどき、こうした画像なぞわざわざ手を動かさずとも、何なら模型的作業などいっさい要さずに生成できる世の中になっているみたいだけど、それは僕の与り知るところではないので。
「ZONE OF THE ENDERS Z.O.E」の無人オービタルフレーム・ラプター。
1/100スケール。
股間に増設されているのはコクピットではなく、コマンド用のAIユニット(などというものは、設定には無い)
PS2のゲーム「ZONE OF THE ENDERS Z.O.E」、発売から25年が経ったらしく。
一時期離れていたスクラッチビルドを再開した切っ掛けでもあるし、ワンフェス参加を目的にガレージキットを作り始めたのも、この機体が端緒。…いや、肝心のゲームをやれよ、という言い方もできるけど。
じっさい、当時は「一本道お使いゲー」、などと微妙な評価だった、ってのもあるのだけど、わりと延々と遊んだように思う。主に遊んだのはVRシミュレータだが。
要するに動くジェフティを延々と見ていたのである。
いちおう書いておくと好きなボス戦闘はオービタルフレーム ネビュラ。ボスがデカいのがZ.O.Eの良いところ。
地球大気中を飛行中のアドバンスドL.E.V. ビックバイパー。
左主翼基部のナンバリングから、生産3号機であることが判る。
バイパーは実験機として3機が製造され、うち2号機と3号機はロールアウト後早い段階でUNSFの特務艦・アトランティスに配備となっているため、こうした(地球大気中での)飛行テストの写真は稀。地球・および火星を含むあらゆる環境での飛行/機動の試験は、主に生産1号機を用いて行われた。
……などと言うことは、特に言及もされていないので判らないが(ANUBIS-Z.O.E)
02
03
リペイントした。
少し、追記。すべて手で造るということ。
…たぶん、概念として相当に古くさい。いま現在、「フルスクラッチビルド」と聞いて、その手法とか実際、素材をどう扱い、身体性を以てハンドリングする、そういう実地を実感できる人はどんどん減っているし、これからも減っていくにちがいない。
しかし、こうも思う。そもそも、プラモデルを組み立てるのは、なんでなのか。それも、わざわざ手で?その過程を楽しむ所業だと思うのだけど(その工程のどこにフォーカスするのか。それはまた、別の問題だけども)。
note.com/sparrow_s_a/...
>RP
ぼくは、アハメス0021の脛のランダムスレートがガバッと開いたのを見た瞬間に既存の架空人型ロボット/マシーンはぜんぶ死んだと思いましたよ当時。
…そのじつ、そうではないことはほどなく判明するのだけど。
昨晩のエルガイム絵を多くの方に見ていただきありがとうございます。少し加筆しました。オープニングの1カットをイメージしています。
進発年次140年代に設計・製造された航路啓開/嚮導機として標準的な機体構成を持つのが本級一四式/DDSV-14であり、パワープラントが組み込まれたドライブモーター・ナセルを二基接続する双発機であることが特徴の一つ(同時に、本級のような二基の出力系が併在するパワーマネジメントは、その制御がきわめて困難・複雑化するため、汎用性・整備性の点ではやや劣り、採用例は少なく、150年代以降ではほとんど例を見ない)。双発機である故、出力重量比は他の比ではなく、巡航速度の点で本級を凌駕する機体はほぼ存在しない。また、発動機総出力の点でも群を抜いており、6基以上の超空間兵装を同時使用できるのも、本級だけである。
これは、原作に準拠した方。
X、ちょっとばかりボヤいてしまうと閲覧が伸びてしまう。そういうインターフェースであることに、少しばかり複雑な感情がある。ぼくは自分の作った飛行機やマシーンを見てもらいたいだけなので、余計なノイズは削いだ方がいい。
……ふだんは、そう思っているのだけど。
飛行機は飛んでいるみたいだけど(いまのところ)、現地で足止め、とかになって帰ってこられないと困るので、ワンフェス行くのは取り止め。
……しょうじき、この時期に開催ってのは、もう無理なんじゃないかな(それは酷暑の夏に関してもまったく同じことが言えるが)。