故若島あさひさんのファルコラスティコ、残っているんだ!
あの作品は衝撃的だったなぁ見に行きたい
故若島あさひさんのファルコラスティコ、残っているんだ!
あの作品は衝撃的だったなぁ見に行きたい
秋葉原で観てきた。まずそのペンネーム(って言うの?)が強く印象に残ったね
「戦車の飼い方 第12話前半」が読めるようになりました。今回のお話はピーマン(M4シャーマン)の装甲が欠けて病院に行くお話です。お時間ある時に読んでもらえたらとても嬉しいです。よろしくお願いします。 comic-walker.com/detail/KC_00... #カドコミ
Newtypeは西村しのぶ氏の「神戸・元町"下山手ドレス"」が載っててビックリ
しかも何山手だっけ?とググったら別館とかあってビックリ
ベトナムは農耕に牛(水牛)を使うけど、牛肉の食肉文化はフランス統治までそんなにポピュラーではなかったようだ
農耕に適さなくなった牛を食べる事はあったみたいだけど
鼻の穴がカピカピで穴周囲にワセリンを塗りたくっている
農耕に牛を使った関西と馬を使った関東の違いなんでしょうね?あと養豚の奨励で関東に豚肉を食べる文化が根付いたり
いなげやの蕗の煮物、蕗よりこんにゃくの方が多くなっててちょっと悲しい
Chevrolet 150 MP仕様
世界的フィギュアペインターのカルビン・タン氏によるミリタリーフィギュアの塗装実演講座が横浜は関内にて開催されます
3月4日(水)18時半から
参加ご希望の方は私のBlueskyのDMからでも大丈夫です
夕方開催ですのでお勤めの方もぜひご応募お待ちしております‼️
過去のコレなんかはモロSSですが、今度の製品と比べて見えてくるものもありますね
車体下部に浮航装置取付用アダプター無し、主砲はカラー付きの航空機用T13E1/M5砲。後部収納箱はパンチングメッシュ製の一般的なもの。イタレリよりも初期の仕様ですが、ついにM24の決定版が来たという印象。ヨーロッパ戦線仕様ということは戦後仕様も期待出来そうですね。
ボックスアートのは81st Reconnaissance Squadron, 1st Armored Divisionの有名なカラー写真から
1945年4月14日 北イタリアVergatoでの撮影
あまり綺麗な写真が無いんだよね
タミヤのM24 付属デカール"ALLY OOP Ⅲ"の方の実車画像はこちら
アリー・ウープとはバスケの技ではなく、1930年代の米シンジケートコミックから出たV. T. Hamlinによるカートゥンで、古代?ムー王国のキャラクターですが、後に現代にタイムスリップしてます
ワーポから産貿ホールマリネリア、か
確かにワーポ高いものね、ウチじゃ絶対に無理
シルクセンター1階とかも考えたけど、どこもアクセス悪いんよね
Pekoにも頑張ってほしいですね
Panzerwrecksは大戦末期の米軍車両や斃れたドイツ軍装甲車両をSignal Corps のカメラマンが撮影した名著
Forgotten Archivesがありましたからね、ネタはいっぱいあるはずです
こちらにも
来たる3月4日、18時30分より国際的フィギュアペインターのカルビン・タン氏のフィギュア講座が横浜AFVの会主催にて開催されます
現在会場を調整中ですが、関内駅徒歩圏内を予定しております
都合により予約必須なのと会場の費用があるため有料(なるべくお安くしたいです)とさせて頂きます
お問い合わせは私のDMまでお気軽にどうぞ
M4A1(76)Wの生産4号車(1944年1月生産車)。実際の登録番号は3070500。ユニオン・スチール・キャスティング製D82081砲塔側面のシリアル番号も34という非常に若い数字で、後部ベンチレーターは未装備。ゼネラル・スチール・キャスティング製鋳造車体の側面には乾式弾庫車体のような増厚部(増加装甲を一体鋳造にしたもの)の痕跡が残っています。これは大型ハッチM4A1(75)で使用した鋳型を改修した跡と推察します。タミヤにはこの車輛を取材して欲しいです。
ナイス考察👍
このM7?風三突の側面の板もシュルツェン架にかけていたと考えるとこの車両がグライフ作戦に使用されていたと考えられますね
ファイヤーマン
ピピルマピピルマプリリンパ
パパレホパパレホドリミンパ
ミンキーミンキー
ミンキーステック手に取って
変われ!変われ!
U-NEXTでファイアーマンが配信されててバランダーVの回を初めて見たんだけど、ずっと怪獣図鑑に載ってたディスプレイみたいな四角い面が顔だと思っていたのに、テレビバエ方式だったとは!まだまだ初めての経験ってあるね笑
姉とLINEでやり取りしていて、ファイヤーマンに出てきたバランダーVの話になった。1970年代のロボットにしてもかなりユニークなデザイン。
栴檀は若葉より芳し、ですね
なるほど、ありがとうございます😊
この解像度だからこそ分かるものが多いですね
レジン製車体が歪んでしまっているのを直す為にアマゾンでエンボスヒーターを買ったのだけど、ちゃんと見なかったら届くのが1月5日だってさトホホ
車体上面右中間、エンジンデッキとの境の台形部分は75mm砲を入れる為にリベットではなくボルト留めなのだが、既にボルト留めされている
砲塔を載せる前にリング部から砲身を入れるから良いのかもしれないけど、他の記録写真を見ると先に75mm砲を載せていたり、後載せだったりしているのが面白い
1日1ミリ。1941年8月。デトロイト近郊、ミシガン州ウォーレンのクライスラー戦車工場に並ぶ組立途中のM-3戦車。自動車製造のノウハウを生かした3レーンの生産ラインと天井の重量用ガントリークレーン。撮影は昨日に続き、アメリカ戦争情報局(OWI)カメラマンのアルフレッド・パーマー。
4×5インチの大判フィルムの情報量は圧倒的だ。35mmフィルムの写真が5000万画素(Ex.SONY α1)だとすると4×5フィルムはその13倍、6億5000万画素に相当する。
( ´・ω・) アマモ買ったか?