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篠儀直子  SHINOGI Naoko's Avatar

篠儀直子 SHINOGI Naoko

@phyl705

2月22日に吉祥寺・古書防破堤さんで、西田博至さんの単著『映画の閾穴』刊行を祝し、西田さん、南波克行さんとのトークイベントを開催しました。現在アーカイブ動画を販売中。詳しくは https://bouhatei.base.shop/ をご覧ください。

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09.02.2024
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Latest posts by 篠儀直子 SHINOGI Naoko @phyl705

(イ・ビョンホンさんの取材、印象的な瞬間が多かったのですが、記事の末尾に置いた発言にはとりわけ心を打たれ、この人の出演作は今後も絶対に観つづけようという思いがますます強くなりました。そしてこれまでの出演作も、この言葉を思い返しながら観なおしたいと思いました)

07.03.2026 10:19 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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イ・ビョンホンが語るパク・チャヌク監督の魅力「監督の作品は、観るたびに新しい発見がある」──映画『しあわせな選択』インタビュー 監督をパク・チャヌク、主演をイ・ビョンホンが務めた映画『しあわせな選択』が3月6日から公開される。リストラを機に運命が狂っていく主人公をイ・ビョンホン、その妻をソン・イェジンが演じ、パク・ヒスン、イ・ソンミン 、ヨム・ヘランといった韓国を代表する名俳優たちが集結した。「俳優としてまだ知らない感情を表現したい」と語るイ・ビョンホンに、本作の見どころやパク監督への思いを尋ねた。

【告知】『しあわせな選択』主演のイ・ビョンホンさんにインタビューしました! どのタイミングで読んでも大丈夫だとは思いますが、ご鑑賞後に読むのがベストかもしれません。読んでね。
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07.03.2026 10:19 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

ライアン・ゴズリング以外の映画版キャストを知らないまま、ストラット役には勝手にティルダ・スウィントンを思い浮かべつつ『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を読んでいた。ザンドラ・ヒュラーがストラット役にキャスティングされていると知ったとき、「な、なるほど~~!」と思った。

07.03.2026 10:18 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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『嵐が丘』は愛と憎しみが風のように吹き乱れるラブストーリー──監督エメラルド・フェネルが原作から変えたこと、変えなかったこと エミリー・ブロンテの名作文学『嵐が丘』を基にエメラルド・フェネルが監督・脚本を務めた映画『嵐が丘』。主演はマーゴット・ロビーとジェイコブ・エロルディ。『プロミシング・ヤング・ウーマン』『Saltburn』で家父長制や格差社会を痛烈に批判してきたエメラルド・フェネルは、この大作ラブストーリーをどう解釈したのか。篠儀直子が読み解く。

【告知】2月27日公開、エメラルド・フェネル監督版『嵐が丘』について書きました。
www.gqjapan.jp/article/2026...

27.02.2026 03:13 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

韓国の週刊映画誌『シネ21』の最新号に、キネ旬ベスト・テン授賞式のレポートが載ってる!なんで? と思ったら、そうか、シム・ウンギョンさんが受賞したというのが主な理由かな

27.02.2026 03:11 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

なんとか〆切に間に合わせられそうな気配がしてきて、この2週間ほどのすごいスケジュールもどうやら乗り越えられそうな感じなのだけど、問題の、あっちの仕事には相変わらずいっこうにたどり着けない……そうこうするうちに確定申告があり、4月からの仕事の準備もせねばならず、やっぱりあっちの仕事にはいつたどり着けるのか……! わーん

23.02.2026 15:35 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0

(あのあとみんな飲み会盛り上がったのかなあ。いいなあ)

23.02.2026 15:32 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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キネマ旬報 2026年3月号 No.1981 | KINEJUN ONLINE powered by BASE *******************************※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく「ヤマト宅急便」を選択してください。*******************************[3月号]2026年2月19日(木)発売(雑誌コード:02991-03)特別定価1320円(税込)※商品が出来次第の発送となります。巻頭特集「嵐が丘」の狂気の愛、そして映画は文学をまた...

【告知】発売中の『キネマ旬報』3月号、特集「試写で見て、「これゼッタイ、公開されたらまた映画館で見ること決定!」の映画」で、3月6日公開の映画『ナースコール』について書いています。この映画はみなさんぜひご覧ください。(下はオンラインストアへのリンクです)
www.kinejunshop.com/items/135337...

21.02.2026 15:07 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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【告知】発売中の『キネマ旬報』3月号で、『たしかにあった幻』『道行き』『金子文子 何が私をこうさせたか』『神社 悪魔のささやき』の星取りをしています。(下はオンラインストアへのリンクです)
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21.02.2026 15:06 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0

寝る前に思いつき、明日起きたら原稿に反映させようといくつかメモをしておいたのだが、起きてみたらそのうちのひとつがまったく解読できない。寝る前のわたし、何を思いついたの……

20.02.2026 02:08 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

田中麗奈さんは映画館にもよく行っていて、ダルデンヌ兄弟の作品は好きでたくさん観ているとの『あさイチ』情報

20.02.2026 02:06 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

(いやほんとは、少しだけ余裕ができたというだけで、実はいまだにそれどころじゃない忙しさだったはずなんだけど、ちょっっっとだけ余裕ができたところで、とうとう辛抱たまらず見始めてしまったのだった)

13.02.2026 14:41 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

ところでわたしは昨年Netflixの『白と黒のスプーン』シーズン1にドはまりして(見終わったときものすごくロスになった)、シーズン2が製作されると聞いてものすごく楽しみにしていたのだけど、いざ配信開始されてもなかなか時間が取れず、先日ようやくとうとう見ることができたのでした。ネタバレ食らう前に結末まで見ることができてよかったー

13.02.2026 14:40 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

『ブゴニア』の公開に合わせ、日本でも『地球を守れ!』がどこかで配信されないだろうかと期待していたのですが、どうもその気配はないなあ

13.02.2026 14:16 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』、ロッキーのヴィジュアルは映画封切りまで伏せておくのだろうと思いこんでいたのだが、先日公開されたUS版予告篇にしっかり映っていた。わたしはというと、原作を読みながら「自分が思い描いているロッキーの姿は正解じゃないかもな」と思っていたのだけど、予告篇を見たら、想像からそう遠くなかったので安心(?)しました。

10.02.2026 15:20 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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インド映画『ツーリストファミリー』──言葉や身分を越え、人情と語らいが世界を救う 『RRR』のS・S・ラージャマウリ監督が絶賛したことで人気に火がついたインド映画『ツーリストファミリー』。異なる価値観を受け入れるという、今世界中が抱える問題を軽快かつハートウォーミングに描く。インド映画ならではの演出や音楽使いなど、篠儀直子が解説する。

【告知】2月6日公開の映画『ツーリストファミリー』について書きました。
www.gqjapan.jp/article/2026...

10.02.2026 08:34 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0
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キネマ旬報 2026年2月号 No.1979 | KINEJUN ONLINE powered by BASE *******************************※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく「ヤマト宅急便」を選択してください。*******************************[2月号]2026年1月20日(火)発売(雑誌コード:02991-02)特別定価1320円(税込)※商品が出来次第の発送となります。2月号目次巻頭特集40年目のギャガがはじまる。NOR...

【告知】発売中の『キネマ旬報』2月号で、『架空の犬と嘘をつく猫』『万事快調〈オール・グリーンズ〉』『愛のごとく』『黒の牛』の星取りレビューを書いてます。(下はオンラインストアへのリンクです)
www.kinejunshop.com/items/131752...

27.01.2026 02:42 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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『ウォーフェア 戦地最前線』は戦争をどう読み解いたのか──極限まで突き詰めたリアルな戦場を描く 『シビル・ウォー アメリカ最後の日』のアレックス・ガーランドが、レイ・メンドーサとともに監督を務めたA24最新作『ウォーフェア 戦地最前線』。イラク戦争の帰還兵であるメンドーサの戦場での実体験を基に、兵士たちへの徹底した聞き取りによって制作された本作。兵士の頭の片隅に残る鮮烈なトラウマが、リアルな戦争を描き出す。見どころを篠儀直子が解説する。

【告知】アレックス・ガーランド+レイ・メンドーサ共同監督『ウォーフェア 戦地最前線』について書きました。
www.gqjapan.jp/article/2026...

27.01.2026 02:42 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0
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『グッドワン』監督インタビュー──大人と若者、親と子、男性と女性の対比から無神経さと共感を見事に描き出す心情劇 父とその友人とキャンプに出かける17歳のサム。旅の間、彼らとさまざまな気まずい瞬間を過ごすことで、大人の不完全さや矛盾に気づいていく。監督を務めたのは、インディア・ドナルドソン。ケリー・ライカートやグレタ・ガーウィグの感性を継承する新世代の監督として存在感を強めており、長編デビューとなる本作は、カンヌ国際映画祭でカメラドールにノミネートされるなど注目を集めた。優しいタッチで鋭く切り込むインディア・...

【告知】カンヌにも出品された『グッドワン』で大注目の新鋭、インディア・ドナルドソン監督にインタビューしました。父は監督ロジャー・ドナルドソン。ファンだというケリー・ライカートの凄さについて彼女が語る言葉は、この映画の魅力にも通じるように思いました。
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27.01.2026 02:41 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0

2/23(月・祝)14時から新宿の紀伊國屋書店で『映画の閾穴』の刊行記念に、佐々木敦さんと公開対談を行います。私の初の単著を端緒に、ひたすら批評や映画について佐々木さんと話したいと思います。大島渚『新宿泥棒日記』の撮影地で、私の本についてトークできるなんて感無量です。ご参集ください!
store.kinokuniya.co.jp/event/176905...

24.01.2026 19:14 👍 7 🔁 6 💬 0 📌 0

『相棒』元日SPを録画で。これ、本格ミステリーとしても久々に相当のクリーンヒットなのでは。レギュラー陣ほぼ総出演のにぎやかさも楽しい。

02.01.2026 12:06 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
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ドラマ『メイド・イン・コリア』──狡猾な諜報員ヒョンビンVS粗野な検事チョン・ウソンが織りなす手に汗握る追跡劇 ディズニープラスで配信開始した韓国ドラマ『メイド・イン・コリア』は、裏社会を操る諜報員をヒョンビン、正義を追求する検事をチョン・ウソン、日本のヤクザの親分をリリー・フランキーといった豪華キャストによるスリリングなサスペンスドラマだ。見どころを解説する。

【告知】ディズニープラスで配信開始、ヒョンビンとチョン・ウソンの顔合わせによるドラマ『メイド・イン・コリア』について書きました。監督はウ・ミンホ(『KCIA 南山の部長たち』『ハルビン』)。
www.gqjapan.jp/article/2025...

26.12.2025 09:47 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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キネマ旬報 2026年1月号 No.1977 | KINEJUN ONLINE powered by BASE *******************************※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく「ヤマト宅急便」を選択してください。*******************************[1月号]2025年12月19日(金)発売(雑誌コード:02991-01)特別定価1540円(税込)※商品が出来次第の発送となります。1月号目次巻頭特集LONG INTERVIEW目黒...

【告知】発売中の『キネマ旬報』1月号で、『デイズ~かけがえのない日々~』『セフレの品格(プライド) 終恋』『Good Luck』『星と月は天の穴』の星取りレビューを書いています。(下はオンラインストアへのリンクです)
www.kinejunshop.com/items/128474...

26.12.2025 09:46 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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Netflix映画『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッド・マン』──ダニエル・クレイグはじめ名優たちが魅せる謎解きミステリーは3作目も傑作! ダニエル・クレイグが名探偵ブノワ・ブランに扮し、殺人事件を解決していく「ナイブズ・アウト」シリーズの3作目がNetflixで配信中だ。今回はジョシュ・オコナー演じる若き実直な神父と手を組み、ある田舎町の教会で起こった実行不可能と思える犯罪の捜査にあたる。グレン・クローズ、ミラ・クニス、アンドリュー・スコットなど演技派俳優たちが揃った豪華なシリーズ。ホリデーシーズンにも最適な謎解きミステリーの見どこ...

【告知】Netflixで配信中、ダニエル・クレイグが探偵を演じる人気シリーズ最新作、『ナイブズ・アウト:ウェイク・アップ・デッド・マン』について書きました。ライカート新作に続き、来年はスピルバーグ新作も控える絶好調のジョシュ・オコナーが、ここでもすごくいい。
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26.12.2025 09:45 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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映画『小川のほとりで』──名匠ホン・サンスが描く静かに流れる時間と人間模様 ホン・サンス監督のデビュー30周年を記念して5カ月連続で新作を上映する企画「月刊ホン・サンス」の第2弾作品は、ソウルの女子大を舞台に演劇祭をめぐる学生と大人たちの恋愛を描いた群像劇だ。キム・ミニがジョニム役で主演を務め、2024年・第77回ロカルノ国際映画祭で最優秀演技賞を受賞。その他ホン・サンス作品常連のクォン・ヘヒョやチョ・ユニ、ハ・ソングクが出演する本作の見どころを篠儀直子が解説する。

【告知】「月刊ホン・サンス」第2弾作品、『小川のほとりで』について書きました。わたしもあのうなぎ屋に行きたい。んで「我慢できなくてメクチュ(ビール)飲んじゃいました」と言いたい。
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26.12.2025 09:43 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0
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単著を出すことになりました。これまで書いてきた批評から、映画について書いたものを選んで纏め、書き下ろしで、大島渚と『愛のコリーダ』を論じた長め(11万字)の批評を収めた本です。タイトルは『映画の閾穴』です。書肆侃侃房から出ます。編集は藤枝大さん、装丁は森敬太さんです。乞うご期待!

13.12.2025 16:36 👍 16 🔁 9 💬 0 📌 0
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『KILL 超覚醒』「インド映画史上最も暴力的な映画」が目指したもの|CINEMORE(シネモア) 『KILL 超覚醒』は、2023年9月にトロント国際映画祭ミッドナイトマッドネス部門で世界初上映され、映画ファンの熱狂的反応を呼び起こした。国際映画祭での反応よりも、むしろ驚くべきはインド国内での反応だろう。というのもこれは、インド映画史上最も暴力的な映画と言われているからだ。インド映画におけるアクションと言えば、たいていはもっと様式化されていて、本作のような生々しいものは確かにあまり記憶にない。...

【告知】公開中の映画『KILL 超覚醒』のレビューをCINEMOREさんに書きました。
cinemore.jp/jp/erudition...

22.11.2025 15:14 👍 1 🔁 2 💬 0 📌 0
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キネマ旬報 2025年12月号 No.1975 | KINEJUN ONLINE powered by BASE *******************************※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく「ヤマト宅急便」を選択してください。*******************************[12月号]2025年11月19日(水)発売(雑誌コード:02991-12)定価1320円(税込)※商品が出来次第の発送となります。12月号目次巻頭特集映画/エロスについて考えてみたP...

【告知】発売中の『キネマ旬報』12月号で、『てっぺんの向こうにあなたがいる』『旅と日々』『君の顔では泣けない』『兄を持ち運べるサイズに』の星取りをしています。またしても星の数を抑えすぎてしまったかもしれない。(下はオンラインストアへのリンクです)
www.kinejunshop.com/items/125573...

22.11.2025 15:13 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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キネマ旬報 2025年12月号 No.1975 | KINEJUN ONLINE powered by BASE *******************************※2冊以上お求めの方は送料で「宅急便コンパクト」ではなく「ヤマト宅急便」を選択してください。*******************************[12月号]2025年11月19日(水)発売(雑誌コード:02991-12)定価1320円(税込)※商品が出来次第の発送となります。12月号目次巻頭特集映画/エロスについて考えてみたP...

【告知】発売中の『キネマ旬報』12月号巻頭特集「映画/エロスについて考えてみた」で、『星と月は天の穴』の荒井晴彦監督と主演の綾野剛さんとの対談を、取材・構成しています。(下はオンラインストアへのリンクです)
www.kinejunshop.com/items/125573...

22.11.2025 15:12 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
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韓国映画『君と私』──痛ましい事故を忘れないために紡がれる愛の物語 「セウォル号沈没事故」を背景にした映画『君と私』は、事件を観客に想起させながら、その時に人生を歩んでいた高校生の日常に寄り添う物語だ。監督は俳優としても活躍し本作が長編デビューとなるチョ・ヒョンチョル。撮影監督をDQM、音楽監督をHYUKOHのボーカルOHHYUKが務める。

【告知】11月14日公開、『君と私』について書きました。観終わったあと宝物のように感じる人たちが、きっと少なくないだろう映画です。
www.gqjapan.jp/article/2025...

14.11.2025 05:58 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0