パラノマといい呪術廻戦といい「呪術」ブームがきてますよこれは
バトルしようぜ!呪術バトル!俺日蓮系呪術な!
パラノマといい呪術廻戦といい「呪術」ブームがきてますよこれは
バトルしようぜ!呪術バトル!俺日蓮系呪術な!
「さかさ星」(貴志 祐介)って小説があってェ…
なんていうかスマブラの「◯◯参戦!」みたいな感じで次々と致命的な呪物が入場してくる序盤の紹介だけでページ数20%くらい使ってる作品でェ…
それが一箇所に集められてオールスター感謝祭みたいになってる話なんですけどォ…
アホほど大量に呪物出てくるんですけど由来がオカルト的にも割としっかりしてて大変嬉しいです。
実質オールスター感謝祭なのでそこまで怖くないし
そういえばskeb始めたんですけどね。
最近のリクエストの指定に「バ イ ク」と書いてあって、
あまり機械系を描いたことがない自分はバイク…バイク…か…バイクってなんだ???と三度見くらいして、
メカはまだ素人だけど自分に描けないもんはないよなぁ!!!と新しい経験にワクワクしながら臨みました。この経験を糧にしてメカのレベルアップしていくぜ!
普段あまり描かないものを描く機会としてもいいですね、skeb。
skeb.jp/@mihira_sanpei
ヒュトギンの話を読んでニッコリしています。
帽子をかぶった小さな妖精なんですけど、怒らせるとそこそこ人を殺すので単純にカワイイ〜ともいえない、「妖精らしい」妖精です。
出張に出る夫が冗談混じりに「俺の留守中は妻の身柄を頼む」とこの妖精に言ったところ真に受けて、浮気性の妻が間男を呼び込むたびに全部コテンパンにして放り出してしまいます。夫が帰った頃には妖精はクタクタ、「お前の嫁さんを守るのは、野生の馬10頭を手なづけるより大変だった!」と音を上げる…と言う話もあります。
ヴァイヤー著『悪魔の偽王国』に同名の悪魔がいますが、夫の留守中に妻の元を訪れる間男を放り出すあたりは同じですね。
多分この「やさし〜る」、開けやすさへの優しさというよりは
◆蓋を金属シートにすることにより、従来のアルミ蓋よりも環境にやさしい
◆従来のアルミ蓋および開け口まわりは小児が扱うと怪我をする可能性がある。金属シートであればそのリスクが低くなり優しい
などの理由からこの名称になっていると思うんですよね。
しかしただただ本当に開けにくいので、自分は最終的に缶切りで開けていました。
確かに優しい 優しさに嘘はない
嘘はないけど本末転倒な気がするよォッ!!
もっと楽しい話しよっか!?
昔ハゴロモフーズのツナ缶を開くタブが試験的に「やさし〜る」という薄いシートを引っ張るだけの形になったことがあったんですよ。
しかし死ぬほど不器用な自分はこれを開けることができず「何がやさし〜るじゃボケ!!」と誰にも向けられない怒りで何度もキレ散らかしており、
今でもハゴロモ製品をみると「オウお前…俺はやさし〜るのこと忘れてへんからな」と仇敵を見るヤクザの気持ちと、
「己の修行不足也。ハゴロモも自分のようなカスの不器用さをもった客を想定してはおらぬ。この優しさはもっと平均的能力をもった人間へのものである」という武人の気持ちが入り混じるんですよね。
いや楽しい話か?これ
いや300字ミチミチに書いておいてなんだけど楽しい!?こういう話
先日はカンジキから「覗く」ことで本来の道を発見する術の話をしたんですけど、
指を組んだ「狐の窓」などのように隙間から覗く、視界を制限した状態で見ることでモノの本質を看破する、というのは日本人なら一度は聞いたことあるかもしれません。
そう、「鶴の恩返し」なんかが該当しますね。
障子の隙間から覗き見ることで、女が鶴の化生であることを見破ります。
視界を狭くして本質を見る術は「狼の眉毛をかざしながらモノを見る」などもそうですね。
狼の眉毛の場合は多くの者が獣に見え、その中にあって人間に見える人だけが真に大切にするべき人間(または神の使い)というお話です。
これも人の本質を見る、といえます。
たまーに日常の漫画も
他にも今やっているゲーム、アニメ、漫画などのファンアートもそこそこ描くかもしれません。
【ファンアート】
ポケモン関連の絵を描いたりすることがあります。
あかん300字あってもミチミチに投稿するじゃん!!!
文字数があればあるほど長文で話す老爺になってしまう
よし、では特に興味がある人が少なそうな「カンジキ」についての伝承をお話しましょうか。
雪のときに履くカンジキですが、秋田マタギは杉の木でカンジキを作りたがりません。
これは安倍定任が杉製のカンジキをはいた源義家に討ちとられたことから、呪術的な意味で忌んでいるわけですね。
魚津市古鹿熊の猟師はカンジキのツメに梅の木を用いると、冬山に分け入っても道に迷うことがないといい、これも梅の木が持つ魔除けの力に由来します。
また、同地域では雪上に座りカンジキをはいた足をあげ、乗り緒と前輪の間の三日月形の隙間から外をのぞくと、進むべき道がわかると言われています。
これは狐の窓と同じく「覗く」ことによる術です。
こっちでもポストしていければいいね。下準備に何の話をしようか…
俺は何をフォローしたらいいってんだよ…
クソッ、blueskyにはブブゼラBOTがいねぇ!!
お前を置いて行きたくねぇ…!!