女の子たちもげんきに毎日暴れているのでご心配なく。浮上してないだけだよ。
女の子たちもげんきに毎日暴れているのでご心配なく。浮上してないだけだよ。
猫神さま、しんじゃ獲得のため、本当に段階を踏んで、最初はイージーモードの子から、だんだんハードな子を送り込んで来る印象を持っている。
シャムおじはまだうちにいます。
ごはんあげてる方が家の中には入れられないとのことだったので、ωぶら下げたまま外に出すわけにもいかず、女児たちのために隔離されています。
とても賢くパワーも器用さもあり、憎めないヤツではあるんだけど…まだ運命を決めてあげられていない感じ。
すまんなおじ。きじとらーずの世話係にも日常生活とFIPの治療があるので、結構いっぱいいっぱいなんだ。
ごはんをもらっているお家が1軒みつかりました!
しかし、1日おきくらいらしいので、別にお家があるでは…?とも思っています。
警察には届けましたので、そちらでごはんをあげている方が権利を主張して、お家に入れるか譲渡にご同意くだされば解決できそう!
ありがとうございます!
拡散ありがとうございます。
引き続き回してくださると幸いです。
よろしくお願いいたします。
待って!?
誰か呼んでる?と思って開けたらマジで猫入ってきたが!?
…大柄な青目のシャムトラさん保護してます。
触ろうとしても避ける素振りなく、やつれも毛並みの乱れもないので、おそらく探してる方いらっしゃるでは。たぶんオス。
名古屋市熱田区千年です。すぐ港区です。
ありがとうございます😊
最近ようやく、各々が何言ってるかわかってきました😸
💧:にゃんぷろしよ!
🍃:…?
💧:しよ!
🍃:にゃんぷろ!する!
💧🍃:どったばった
͛💠:けんか?(様子見に来る)
💧🍃:どったばった
͛💠:けんか…ではない よし ねます
わくわくキッチンカウンター問題、のぼると目薬の刑で解決しそうです😓
インスリン療法なんてトライアンドエラーだし、そのためのリブレなのに…。できなかった!で全て放棄してただただ苦しむのを実況するのは、ごめん本当に無理…。せめて非公開のぼっちアカウントでやってくれよ…。一度助けを求められている以上、放置できないんだよ…
態度については反省はしてるけど…すべて諦めて、ただただ何日も苦しむ姿を見守る姿勢は、ごめん、むり。厳しい口調になったことも後悔はしてない。
感情にふりまわされてどうかしていました。反省。
かいぬしさんの選択はいつも最善ですよ、とは言ったものの、さすがに虐待は肯定しかねる…
繋がりも絶たず、公開アカウントのままで全ての治療を放棄しました宣言と共に、その後の猫さんの様子を綴るのは、なんかこう、「ずっと一緒だった猫死にそうで寝食を惜しんで見守ってる可哀想なワタシ」アピにしか見えん。かわいそうなのはずっと苦しんでる猫さんだよ…
家でできるケア以上の医療を施す考えがないなら、動物と暮らすべきではないと思うよ。それは虐待だよ。
緩和ケアだとお伝えしてなお、「低血糖になるから」「低血糖にブドウ糖を入れたらまたしんどそうになったから」って投薬自体拒否は…もうそれ虐待では…。
低血糖即ブドウ糖は決して良策ではないのだ…。やむを得ずブドウ糖を選択しても、本当に微量ずつ与えて様子を見るものなんだ…。ましてリブレつけてるし24時間体制で見守ってるはずなのに…?どうして…?
わたしも、3年前は不安だったから気持ちはわかる…。でも、諦めたら、猫さんは本当に体力が尽きるまで、めちゃくちゃな頭痛と吐き気と渇水と倦怠感にずっと苛まれることになる。そして猫さんは思ってるよりしぶとい。それを見てる保護者さんのメンタルもどんどん病む…。
ほぼおふとん生活してたわたしでも3年近く継続できたし、それどころか、定時投薬をきっかけに、再び社会に関わろうとする気力が戻ったんだ…。お嬢さんは命を懸けてくれたんだ…。
猫さんは、生きようとしているんだよ…。虫の息のらいも、朝まで耐えて、わたしたちに奇跡の1日をくれたんだ…。
生きようとしているいのちと、助かるかもしれない道がある。
それを保護者が諦めてしまうのは、とても…とても、残酷に見えてしまう…。
お嬢さんは無人の動物病院で低血糖を起こしてしまったけど…一度は、低血糖性ケトアシドーシスから復活したんだ…。助かる可能性はあるんだ…。
こう…。保護者、かいぬしのことをもう少し信頼して欲しい…。病名の告知と投薬指示だけでは…なにも…それこそ病気の深刻度もわからない…。投薬のリスクについてもそう。機序や因果と優先事項を理解すれば、保護者でもできる対処があるんだ…。
かいぬしの知識と足掻き次第で救えるかもしれないいのちがあるなら、精一杯足掻きたいよ。かいぬしが諦めたら、本当にぜんぶ終わってしまう…。目的は血糖値を下げることではなくて、インスリンを入れてあげることなんだ…。インスリンがないと、ただただ糖が血液中に溢れて苦しい思いをさせてしまう…。
聞いた感じ、経験も知識もありそうなんだけどな…。「今こうなのでこうしてください」ではなく、根本的な…。発覚時に、そもそも糖尿病とは、からちゃんとお伝えしてあげて欲しい…。オーナーさんに知識がなかったら、説明のための判断もできひんのやで…。
獣医師に知識があるのは素晴らしいことだと思うけど、オーナーさんに因果の詳細な説明と対処を伝授しないのは…うーん…。ふわふわ指示だけでは救えないいのちがあるんだ…。
ぺけったーの、それも鍵かかってないアカウントで感情的になってしまったので、反省してしょもしょもしながら帰ってきました…。
͛💠:ほーら こねこたち ここに おもしろそうなの あるよー(ルンバの新品交換用羽をちょいちょい)
💧:なにこれ!おもろ!
🍃:なに?なにこれ!
͛💠:ふー きゅうけい きゅうけい(隣室へ移動)
👩:おやつにしよっか
ベビしゃん、めちゃくちゃマイペースな上恐ろしくこだわりが強いので、おねえちゃんズと毎晩「こいつぁ厄介だぞ😇」となっています。とりあえずおトイレを覚えてくれ。「ふうのおといれ ここ!」じゃねえんだわ。
並走女児
おっと、ベビしゃんの鼻づまりが若干悪化しているわね…。寒かったかな…
いにしえのインターネット老人なので、とても…見たくない画面です(笑)
今後ともよしなにー
わー手ぬぐい普段使い仲間…!
おバズりになってらした、ブルースクリーンの手ぬぐい目当てで訪問したときに目が合ってしまい…こちらも即決でしたー!
こちらこそです🫶