Audibleといえばずっと待っていた「風と行く者 守り人外伝」が今日からついに配信。大好きな上橋菜穂子さんの作品でこちらは本を持っているけど“聴く読書”ならではの良さがあるので楽しみ!
Audibleといえばずっと待っていた「風と行く者 守り人外伝」が今日からついに配信。大好きな上橋菜穂子さんの作品でこちらは本を持っているけど“聴く読書”ならではの良さがあるので楽しみ!
シリーズ2作目の「あんじゅう 三島屋変調百物語事続」所収の『暗獣』は好き過ぎた。表紙イラストの黒い物体(?)くろすけのお話で、生き物好きの人はより感情移入してしまうんじゃないかな
Audibleで聴いている宮部みゆきさんの「三島屋変調百物語シリーズ」が面白い。袋物屋「三島屋」にある黒白の間にて語り手と聞き手のふたりだけで行われる「変わり百物語」を中心にストーリーが進んでいく。聞き手はこの店の経営者夫婦の姪おちかさん
百物語なので怖くて夜中にお手洗いへ行けなくなりそうな話もあれば、この世ならぬものの話ではあるけどホロッとくるものや、人間が1番怖いね…と思うようなものなど多種多様
まだシリーズ3冊目までしか配信になっておらず「読みたい!今すぐ!買う!?」の気持ちと「また本を増やしてどこに置くの?」の間で振り子がブンブン
キッチンペーパーホルダーの隙間に白文鳥と桜文鳥が並んでいます。桜文鳥がおしりを向けています
お疲れさまの金曜日。今日も1日ほどほどに。文鳥のおしりはエネルギーの源
文鳥にとっても文鳥の雛はかわいく、そこにいたら見たいものです。そして趣味の喧嘩が始まります。雛は仲良く鑑賞しましょう
まだパッキンがクチバシの端についているほわほわの白文鳥雛
もちろん白文鳥の雛もかわいいです。文鳥という文鳥は皆かわいいです
まだ黒ヘルメットを被る前の桜文鳥中雛
クチバシが赤くなる前、黒っぽいクチバシの桜文鳥中雛
文鳥の雛が出回る季節。桜文鳥の中雛の愛らしさを知ってください
とは言えどのなでしこもかわいい
おまけ。防災で活躍する車が広場に色々集まっていた。ド○ールで勝手が分からず店員さんに笑われて自分でも笑ってしまった。楽しい一日だった
陽を透かした葉がきれいだなーと見ていたら実が生っているのを発見。もっと近くで見たかったけど高い場所にあるのでこれが精一杯
プーさんバチと百日紅
こんなにかわいいものをすぐそばで見られるなんて
そして会いたくてたまらなかったオオスカシバ。花から花へ〜の歌のとおりあっちこっちへ飛び回る
ハナムグリ、セセリ、アオスジアゲハも。大はしゃぎ(私が)
特に好きだと思ったなでしこ、ピンク色のふわふわは何となく柴犬の触り心地に似ている
バラとかすみ草の共演。元気な百日草、ちょっこりしたなでしこたち
彼岸花たち。アゲハチョウをかっこよく撮れた
5月以来の植物園、楽しかったよー!咲き始めのコスモス、チョコレートコスモスの深い色がきれい
これもしかして、雨の日は雨樋から土に水が流れ込むって寸法かい?そういう合理的な園芸なの?今度どなたか外に出ていたら聞いてみよう
側溝と思しきスペースを活用した園芸。淡いピンクの千日紅と鮮やかな赤のケイトウ
家の近くにある会社さん、側溝?にいつもかわいらしく季節の花を植えていて、こんな小さなスペースを活かして花を育てるとは…!と見るたびにうれしい。千日紅とケイトウが仲良く並んでいた
クリーム色の彼岸花、ちょうど見頃で元気よく咲いている
クリーム色の彼岸花って優しい感じがして好きだ
赤い千日紅。いちごのよう
ピンクの千日紅。丸くてかわいらし
赤とピンクの千日紅。千日紅の花言葉はいっぱいあるけど「永遠の友情」が良い。今月が誕生月の亡き友人を思う
コエビソウという植物。葉がえびの身体、苞がえびのしっぽのようになっている。だいぶん面白い
今日は病院。道中、初めて見る植物が植わっていて誰だこの子は!?とすぐに調べると「コエビソウ」というらしい。ズバリ、えびに似ているからとのこと。似ている!
差額分の切手「鶯」って名前らしいけど、どちらかといえばフィンチっぽいしTwitterっぽい。かわいくて好きだ
頭の羽毛が多くモサモサとしている桜文鳥が微笑んでいます
うちで1番毛量(?)の多い子ですが厚みが伝わるでしょうか。モサモサ頭でにっこり
親鳥は給餌をするだけでなくこうして羽鞘もほぐしてあげますよ。自分も子育て疲れでボロッとしてるのに優しいね
(ドラマなどで)努力して相当近づけた大阪弁よりもまったく勘を外してる大阪弁を聞く方が楽しいネイティブ・オオサカン
これまでのホロコースト映画とは全く描かれ方が異なっており、歴史を知らなければ意味が分からず、前提を共有していれば衝撃が大きいという造りでそれも話題性の一つでした。
「夜と霧」と並んで語られることの多い「アウシュヴィッツは終わらない」でもやはり同様のことについて具体的に書かれていますね。
善性を保ち当たり前のように人を助ける方に動いた人の記述を読むたびに、人間への希望と果たして自分なら?という問いが生じます。
これからもお京さんによる様々なジャンルの本の話を楽しみにしていますね。
一文字違いの高名な精神科医の先生とうっかり見間違いがち…(という人が多そう)
Audibleに中井英夫の「虚無への供物」きたよー。Audibleいいチョイスしてくるので感心しちゃう。読むと聴くとでは違う感動があると教えてくれたのもAudibleなので重宝&おすすめ