現時点で聴く術がないので、おとなしく気長に待つ、しかないか。
積読にしていた本をふと開いた。
読み進めるつもりもなく,なんとなく序を読む。
著者の人生を総括するような本であることに引き込まれていき,少しだけ読む気になる。
序の最後に,ちょうど1年前,2024年2月4日の日付が記されていた。
内容も相俟って,出会いの瞬間を意識してしまい,読み始めようという気になる。
土曜出勤
捗った
疲れた
いつも楽しみにしているみすず書房ニュースレターの壱岐坂だより。今回のは特に良いなあ。
ビーすけの続編,最高だったな
だいぶ仕事を手抜きしている
コーヒーを嗜むようになった
昼食を抜かないようになった
ライフスタイルが変わりつつあるのは,さて良い予兆か,変調か
毎年寒くなるとパフォーマンスが落ちるのだが,どうやらそれがやってきたらしい
この時間からのがんばりが効かない
詩人の谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。哲学者の谷川徹三先生を父として生まれ、70年以上詩を書きつづけてこられた、現代日本の「国民的」詩人です。
小社では、ご自身が精選された173篇を収めた『自選 谷川俊太郎詩集』のほか、「詩とは目で読むと同時に、耳で聴くもの」とおっしゃったように、自作の朗読を収録した電子書籍の配信にもたいへんなご助力を賜りました。また、現代詩人の詩集の編集や対談、児童書の翻訳にもご尽力いただきました。
心よりお悔やみを申し上げるとともに、ひとかたならぬお力添えをいただきましたことに厚くお礼を申し上げます。
digitization -> digitalization -> digital transformation
DX=X by D
Bluesky のユーザー数は現在 1,000 万人を超えており、私は #781,017 番目でした。
そうか。
研修とかをやる方としても受ける方としても,事例とかワークがないとダメみたいな風潮が,なんか嫌いだったんだけど,
あれは本当に理解するべき複雑なことを,認知的にすり替えて簡単な課題にしてしまっていることが多いから嫌いなんだ。
よく考えないとわからない問題を,手軽にわかる問題に勝手に変えてわかった気になっているということなんだろうな。
した
このくらいの時間まで仕事をしていると,山の方からカメムシが光に導かれてガラスにへばりつくため,大変臭くなってくる
帰るきっかけがカメムシなのが,なんかこう,良いなと思う夏
まさか自分の研究にKahnemanと接続できる(できそうな)部分があろうとは
みすず書房のニュースレター,いっつも良いんだけど,今回のはまた格別だなあ
昨日blankey jet cityの限定配信があっただと…?
超マイナーな趣味があるんだけど,その界隈の有名人がうちのご近所さんと知り合いだということが判明。
興奮しながら,でも誰にも伝えられないから,喜びと抑制の混合状態になって一人でウロウロしてしまった。
今日はお昼と夜とアイス2つも食べた。太陽フレアのせいな。
コテンラジオでもゆる言語学ラジオでも,同じようなタイミングで言語化優位の社会からの視点の転回について語られている。
障害の社会モデルと同じような構造で世界を捉えることができるのは,これから大事になるという予感。
さすがにここまでの人は近くにいなかったけど,地続きの先にこういう世界がある感覚はあったなあ。
田川人が外に出ても田川が好きなのは,この愛というかブルースというか,外ではこれと同じものを摂取できないからではないかと思う。
大阪人が生きづらさを笑いに変えるように,田川人は生きづらさをトガリに変えて生き抜くのかもしれない。だから一種独特のカルチャーを生み出すクリエイティビティがある。
田川にスポットを当てていただいて,ほんとに感謝に堪えない。ありがとうありがとう。
4月から職場が変わったので,単身赴任であることは変わりないけども,ホテル生活は終わりになった。
部屋番号サインの投稿はいったん終わり。
いやよく泊まったな。ユニーク数で言っても100はいかずとも80くらいはいったかもしれない。
ADHD特性のある人にはホテル生活は合っているようだ(多分単身赴任も)。