これツイートしようとしたけど、なんか怖がられそうで…やめた。
これツイートしようとしたけど、なんか怖がられそうで…やめた。
ブルアカの推しが月雪ミヤコで、学マスの担当が葛城リーリヤなの、「銀髪で気弱そうな顔をしている少女」が好きなのバレバレだし「口を開くとけっこうタフな人格しているね!!」となるのも好きなのバレバレすぎてちょっと恥ずかしい。
(今日はブルアカでその話題だけど、ブルアカに限らず)現代のフィクションの多くがテーマ性の高さのわりに、受け手にはそこがあまり届いていない問題。それでも頑張るしかないよ。影響を受けた人が一人でもいれば成功だと思って。しかないんだよな。
水着エイミの方が露出が上がっているはずなんだけど、脳が「普通の格好だから服を着ている、露出が下がっている」って誤解を始めてしまう。
『たったひとつの冴えたやりかた』は「内容が『『たったひとつの冴えたやりかた』という名タイトルにタイトル負けしてない」素晴らしいSF短編なんですよ。そんなことあるのかよと思う。 https://amzn.to/40rFrkN
#東日本大震災から15年
文一総合出版は【生態学が語る東日本大震災—自然界に何が起きたのか—】という本を刊行しています。
地震と津波が環境に与えた「攪乱」の結果、そこに生育・生息する生物が受けた影響とは何なのでしょうか。現地調査を行った生態学の専門家25人が提言する本です。
ブルアカの変さ「生徒は子供なので全力で守らなくてはいけない」「生徒によりよい未来を掴み取ってもらうため、どんな困難にも立ち向かわなければならない」「え、えっち!!!!」全部に真剣すぎるところ。
バズって変なツイートたくさん読むことになった僕に、慈悲の心から好きな小説を教えてくれる優しいフォロワーさんをいつでも待っています!!
ちなみに最近一番戸惑った本はこれで、「普段着でいけるカジュアルな5千円くらいで食べられるフレンチの店に食事に行ったら、陽キャが並んでなぜかガパオライス食べていた」くらいの戸惑いでした。 https://amzn.to/46VL3aF
大変面白かったが客観的に見て「通っていたラーメン屋の盛りが毎日増えていき、最終的に二郎の野菜マシマシしかも辛口になっていた」みたいなシリーズでした。美味しかったんだけどこの量と脂は想定してないだろ!! みんなも僕と苦しみを共にしましょう。 https://amzn.to/4loC3km
note.com/sandriver/n/...
『ソウルの春』を見たら、美少女萌え萌え青春物語と、美少女同士の銃撃戦が同居する話の「何が」美少女たちに託されてるのかわかった、という人も居ます
僕はブルアカ第4部のメインヒロイン月雪ミヤコさんがかなり好きで、この子はデモ活動のために公園に寝泊まりして暮らしている美少女と言うかなり混乱するガワなんですが、彼女が「正義は権力から与えられるものではなく、時も場所も選ばない」と恐怖政治を始めようとする公権力に堂々と立ち向かうのはかなり熱いです。説明すると本当になんのゲームだよこれとなるな。
ブルアカは大人が振りかざす契約と暴力に結束を持って対決するし、子供には自由意志を持ってあらゆる存在になる可能性を与える。子供には教育と福祉が必要だと繰り返し描写もする。それはそれとして先生が生徒の足を舐めるシーンもマジにあって頭を抱える。
ブルアカくらいちゃんとアナーキーな描写しているゲーム滅多にないよ。
カルバノグの兎編を読み上げるVTuberの配信を見るとかわいい声で「誇りを盾にするのは、資本家の常套手段だな」と叫ぶのが聞けます。
ブルアカのあの漫画のオチは、おそらく『デトロイトビカムヒューマン』です。『デトロイトビカムヒューマン』が訛ってサブタイトルの『デモ挑みたつ集団』になっているものと思われます。本気で言ってる?
ブルアカ作中で主人公先生が掲げる「大人とは子どもの責任を持つもの」という思想と、敵異形頭スーツ男性キャラクターの「大人とは、利用し支配し搾取するもの」という思想のバトルとかは、どう考えても左の人も好きなやつなので、このミリタリーと萌え趣味の隙間をぬってなんとかやってくれないか、セクハラは……あるけど…… 先生なんでこんな立派な時あるのに生徒にキモいセクハラするの……
その割に今回のゲーム部のデモが勝つというオチにケッと言ってる人は少なめに見えて(Xとはてブを見ました)でも、ブルアカ読んでてライターはミリオタというかミリタリーのことを考えるのがとても好きですね、というのは間違いなくあるし、そもそもバトル要素もそうだし、「兵器と美少女萌え」は割と右のものだろと言われたらまあそうですね……というところもある
どうせなら「紙の書籍ってソフトである本文と、ハードである装丁が完全に分割不可じゃないですか。電子書籍はそこからソフトだけを取りだしているので、雑貨としての完成度としては現状紙の書籍に劣るくせに値段が大して安くないんですよね。作り手の怠慢に金を払いたくないな」くらいの文句をつけて欲しい。
今までの人生で紙書籍に100万円は明らかに使っている側です。
電子書籍への悪口や意見は僕にもたくさんあって「書店で買えるようにしろ」とか「物理書籍と電子書籍をセット売りにしてくれ」とか……。
電子書籍と紙、各出版社がDRMがゆるいか無い書籍を直販することができなかったという点で負けて当然だよなぁ、これは資本主義的にも文化に資するという意味でも。と思っているので紙を買って応援みたいな文脈はかなり冷めた目で眺めてる
人によっては500円しない安い文庫本が「絶対に紙で欲しい大切な本」なのもわかってる。金の話しかしていないのは、金の話だからだ。つまりそもそも紙書籍と電子書籍どっちが良いかと言う話はする気がない。自分がどちらも好きだから。
そもそも「電子書籍派」「物理書籍派」でこの世がはっきり分かれると考えるのがおかしい。僕は「必要に応じてどっちか選んで買う派」なので……。
そういうのは当たり前で、僕も5000円する本をどーんと買ったりするので、あえて金の話しかしていない。
でもどうしても紙でほしい本ってない?いくらかかっても場所を取っても紙でほしい本が。
風花雪月闇落ち殿下介護ルートってやった方がいい?