先日友人が「今朝から片耳が聞こえない」と言うので即病院に行けと言ったが、翌朝に病院を予約したので大丈夫だと。48時間以内なら平気かな、と思っていたけど、翌朝の受診で重症の突発性難聴と診断され即入院、数週間経過の時点で片耳の聴力が戻っていないと。本業のミュージシャンだから仕事に支障来たしまくり……。結果は変わらなかったかもしれないけど無理矢理にでもその話をされた瞬間に病院に行かせればよかった。片耳の聞こえが急に悪くなったらすぐ病院行ってください。
先日友人が「今朝から片耳が聞こえない」と言うので即病院に行けと言ったが、翌朝に病院を予約したので大丈夫だと。48時間以内なら平気かな、と思っていたけど、翌朝の受診で重症の突発性難聴と診断され即入院、数週間経過の時点で片耳の聴力が戻っていないと。本業のミュージシャンだから仕事に支障来たしまくり……。結果は変わらなかったかもしれないけど無理矢理にでもその話をされた瞬間に病院に行かせればよかった。片耳の聞こえが急に悪くなったらすぐ病院行ってください。
「やる気が出るのを待ってると永久にできない」うちもそうです。
わいは自分でこれは微妙だなと思うダメな出だしでもとりあえず書くだけ書いて(個人的にはクソの山をシャベルで攫う作業と呼んでいる)なんとかノってきたら前に書いた部分を修正するやり方でやってます 俺個人に関して言えばやる気が出るのを待ってると永久にできない
文章で芸ができるから文芸って言うのよねえ。
ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜
"美食を楽しんでいたおれは、一夜にして「車椅子の文豪」になってしまった"
"二〇二四年三月二十三日。数々の傑作話題作を著した八十九歳の作家は、老いと戯れながら、愛妻や仕事仲間と美食を楽しみ、『百年の孤独』等現代文学を論じて倦まずにいたが、この日自宅で転倒して車椅子の生活となった――。しかし不敵きわまる作家魂でその日々を赤裸かつ挑発的に描き続けた空前絶後の老文豪リアルライフ!"
筒井康隆 『筒井康隆、九十歳のあとさき 老耄美食日記』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
ディスカバリー号デザインが精子をモデルにしたかってのには若干疑問を持ってます。デザイン段階では放熱板があって、それすら翼にみえるからと放熱板なしにしたって過程と、それからあの監督がそんなわかりやすいことするかなあ、と思うんで。
あったなーまだネットじゃなくてコンピューター通信だったころのネタ。「2001年はあれは人間とコンピューターの戦いだったんで、木星到着の前にHAL9000が勝ったら宇宙に浮いてたのは人間の赤ん坊じゃなくて五珠算盤の珠ひとつだったに違いない」
録音して音だけ聞いてましたからねえ
何がどうなるのか知ってるのに脳内効果音とBGM付きで見ちゃいますねえ。
んで2026年刊行のライトノベル大全。これって資料的価値考えると文庫目録みたいに毎年とはいわないものの数年おきに改編して新作追加して出すべきものなんだろうなあと思ったり。ありがとうございました。
bookpub.jiji.com/book/b672384...
ネットがなかった時代、毎日のように本屋にかよっていてなお各社の文庫目録って貴重なデータだったのよねえ。なにより文庫サイズのページと詰めた活字で情報量でかかったし。だいたい年一で新しいのが出て、新刊でなにが出てなにが廃盤になったかなんてところまで読み取れたっけ。
小遣いの限られる本好きの若者にとって、タイトルとその簡単な内容がずらっと並んでいる目録は次に買う本の手掛かりであり、知らない本のタイトルを学ぶ貴重な単語帳でもあったのである。頂いたライトノベル大全をめくって、昔お世話になった文庫目録を思い出した。
文庫目録とは、文庫と同じサイズで1ページ当たり数編の文庫タイトル作者と内容の三行紹介が載っている目録である。二〇世紀の本屋のレジの辺りに「ご自由にお持ち下さい」状態で積んであって、ハヤカワとか創元の文庫目録は毎年楽しみに貰っていった。
ライトノベル大全、ご恵投いただきました。さっそく自作に関する記述を確認。妖精作戦に関してはその後の影響まで、ARIELも手際良く説明されてる。ありがとうございます。で、他のページで紹介されてる諸作品もぱらぱら見てみる。これは、昔の文庫目録ですな。
bookpub.jiji.com/book/b672384...
カイロスロケット3号機の打ち上げの写真です。
1枚目:リフトオフから約16秒後、航跡を描き飛翔するロケット
2枚目:リフトオフから約1分10秒後、爆発?
3枚目:リフトオフから約1分13秒後、2度目の爆発?
4枚目:リフトオフから約1分40秒後、タンブリングするロケット
打ち上げを現地で体験するという目的が達成できないといろいろ残念なんだが、でも、リトライする価値はある。人によっては人生が変わるほどの体験だから。おれ、変わったもん。
なんせ数は見てますんでねー。ケネディ宇宙センターやギアナ宇宙センターまではるばる出掛けて行って射ち上げ延期、スケジュール対応出来ずに帰って来たことだってあるわよ。ロケット射ち上げを現地で見れる確率、体感で1/3くらいだなー。
液体ロケットならエンジンスタート後の停止も出来るが、個体ブースターは一度火が付いたらどうやっても止められない。だから、「ロケット打ち上げは火が点くまで信用しない」のは、「発射台から浮き上がるまで」と言い換えてもよい。
そーいやロケットの打ち上げは目の前で火が付くまで「今日上がる」って思わないのを思い出した。H2ロケット二号機がメインエンジン点火後にSRB点火せず打ち上げ中止になった打ち上げ見学二回目の体験である。
川上和人さんのインタビューを2018年くらいににしたことがあって、その時に話題になった南硫黄島の「手つかず」の生態系の窒素循環の研究の件、去年、論文が出ているのに気づいた。
急峻で人の手が入らずに保存された南硫黄島、50年前にネズミなどが入って海鳥が消えた北硫黄島、それが150年前に起きた父島・母島との比較をしていてすごい。
海から窒素をもたらす海鳥→陸上で窒素を動かすカクレイワガニという流れ。
森林研究・整備機構森林総合研究所/鳥は海から陸に肥料を運び肥料は150年で流れ去る —南硫黄島の原生自然が教えてくれた海鳥の役割— www.ffpri.go.jp/press/2025/2...
月食確認!@札幌
三月三日なので、こちらにもケムリクサ雛を飾るよ。
無病息災
こちらもときどきエゴサに使ってる「笹本先生」の検索結果が役に立たなくなりました。
楽しみにしている連載の3回目。90年代ロシアだ。
【旅する記者③】チーズ1個買うのに1時間? 銃声が響き、戦車が走るモスクワで見た「激動」のリアル globe.asahi.com/article/1637...
成原博士がいかにもやりそうなシチュエーションです。
身近にそういうタイプがおられるとは、お強い。いやでもほんとに直感だけで修理してたんじゃなくてテレビの基本動作くらいは理解しておられたんだと思います。
「いまどき直感でこれくらいのものが作れんで、なーにが科学者だ」あーるの成原博士と同じタイプですね。
それをテレビドラマでやってしまう企画力はすごいなーと思うのと、テレビドラマでやれるくらいあちらでは普遍的なものなんだなーとか考えます。
子供のころに白黒テレビでそんな舞台のドラマを観てた記憶があります。たぶん、これの再放送じゃないかなあ。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%...