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笹本祐一

@sasamotou1

自称現役最古のラノベ作家

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26.09.2023
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Latest posts by 笹本祐一 @sasamotou1

先日友人が「今朝から片耳が聞こえない」と言うので即病院に行けと言ったが、翌朝に病院を予約したので大丈夫だと。48時間以内なら平気かな、と思っていたけど、翌朝の受診で重症の突発性難聴と診断され即入院、数週間経過の時点で片耳の聴力が戻っていないと。本業のミュージシャンだから仕事に支障来たしまくり……。結果は変わらなかったかもしれないけど無理矢理にでもその話をされた瞬間に病院に行かせればよかった。片耳の聞こえが急に悪くなったらすぐ病院行ってください。

11.03.2026 05:43 👍 27 🔁 18 💬 0 📌 0

「やる気が出るのを待ってると永久にできない」うちもそうです。

11.03.2026 00:43 👍 7 🔁 0 💬 1 📌 0

わいは自分でこれは微妙だなと思うダメな出だしでもとりあえず書くだけ書いて(個人的にはクソの山をシャベルで攫う作業と呼んでいる)なんとかノってきたら前に書いた部分を修正するやり方でやってます 俺個人に関して言えばやる気が出るのを待ってると永久にできない

10.03.2026 14:28 👍 138 🔁 28 💬 2 📌 0

文章で芸ができるから文芸って言うのよねえ。

10.03.2026 03:22 👍 19 🔁 12 💬 0 📌 0
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おば山月記 - おば山月記(中埜) - カクヨム 「その声は、李徴お姉さまやない?」

ツイッターで勧めてる人がいたから読んだ。マジで神がかった傑作です。
私の住んでるエリアやから情景がはっきり目に浮かぶ。読んで〜

09.03.2026 22:22 👍 393 🔁 236 💬 0 📌 17
筒井康隆、九十歳のあとさき 筒井 康隆(著) - 新潮社 美食を楽しんでいたおれは、一夜にして「車椅子の文豪」になってしまった。二〇二四年三月二十三日。数々の傑作話題作を著した八十九歳の作家は、老いと戯れながら、愛妻や仕事仲間と美食を楽しみ、… - 引用:版元ドットコム

"美食を楽しんでいたおれは、一夜にして「車椅子の文豪」になってしまった"

"二〇二四年三月二十三日。数々の傑作話題作を著した八十九歳の作家は、老いと戯れながら、愛妻や仕事仲間と美食を楽しみ、『百年の孤独』等現代文学を論じて倦まずにいたが、この日自宅で転倒して車椅子の生活となった――。しかし不敵きわまる作家魂でその日々を赤裸かつ挑発的に描き続けた空前絶後の老文豪リアルライフ!"

筒井康隆 『筒井康隆、九十歳のあとさき 老耄美食日記』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

03.03.2026 12:12 👍 26 🔁 18 💬 0 📌 0

ディスカバリー号デザインが精子をモデルにしたかってのには若干疑問を持ってます。デザイン段階では放熱板があって、それすら翼にみえるからと放熱板なしにしたって過程と、それからあの監督がそんなわかりやすいことするかなあ、と思うんで。

07.03.2026 04:41 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0

あったなーまだネットじゃなくてコンピューター通信だったころのネタ。「2001年はあれは人間とコンピューターの戦いだったんで、木星到着の前にHAL9000が勝ったら宇宙に浮いてたのは人間の赤ん坊じゃなくて五珠算盤の珠ひとつだったに違いない」

07.03.2026 02:08 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0

録音して音だけ聞いてましたからねえ

06.03.2026 09:37 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0

何がどうなるのか知ってるのに脳内効果音とBGM付きで見ちゃいますねえ。

06.03.2026 05:57 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0
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ライトノベル大全 - 時事通信出版局

んで2026年刊行のライトノベル大全。これって資料的価値考えると文庫目録みたいに毎年とはいわないものの数年おきに改編して新作追加して出すべきものなんだろうなあと思ったり。ありがとうございました。

bookpub.jiji.com/book/b672384...

06.03.2026 05:21 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0

ネットがなかった時代、毎日のように本屋にかよっていてなお各社の文庫目録って貴重なデータだったのよねえ。なにより文庫サイズのページと詰めた活字で情報量でかかったし。だいたい年一で新しいのが出て、新刊でなにが出てなにが廃盤になったかなんてところまで読み取れたっけ。

06.03.2026 05:18 👍 8 🔁 1 💬 1 📌 0

小遣いの限られる本好きの若者にとって、タイトルとその簡単な内容がずらっと並んでいる目録は次に買う本の手掛かりであり、知らない本のタイトルを学ぶ貴重な単語帳でもあったのである。頂いたライトノベル大全をめくって、昔お世話になった文庫目録を思い出した。

06.03.2026 05:13 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 0

文庫目録とは、文庫と同じサイズで1ページ当たり数編の文庫タイトル作者と内容の三行紹介が載っている目録である。二〇世紀の本屋のレジの辺りに「ご自由にお持ち下さい」状態で積んであって、ハヤカワとか創元の文庫目録は毎年楽しみに貰っていった。

06.03.2026 05:08 👍 4 🔁 1 💬 1 📌 0
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ライトノベル大全 - 時事通信出版局

ライトノベル大全、ご恵投いただきました。さっそく自作に関する記述を確認。妖精作戦に関してはその後の影響まで、ARIELも手際良く説明されてる。ありがとうございます。で、他のページで紹介されてる諸作品もぱらぱら見てみる。これは、昔の文庫目録ですな。

bookpub.jiji.com/book/b672384...

06.03.2026 05:04 👍 18 🔁 13 💬 1 📌 0
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カイロスロケット3号機の打ち上げの写真です。

1枚目:リフトオフから約16秒後、航跡を描き飛翔するロケット
2枚目:リフトオフから約1分10秒後、爆発?
3枚目:リフトオフから約1分13秒後、2度目の爆発?
4枚目:リフトオフから約1分40秒後、タンブリングするロケット

05.03.2026 03:34 👍 19 🔁 11 💬 0 📌 0

打ち上げを現地で体験するという目的が達成できないといろいろ残念なんだが、でも、リトライする価値はある。人によっては人生が変わるほどの体験だから。おれ、変わったもん。

04.03.2026 03:06 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0

なんせ数は見てますんでねー。ケネディ宇宙センターやギアナ宇宙センターまではるばる出掛けて行って射ち上げ延期、スケジュール対応出来ずに帰って来たことだってあるわよ。ロケット射ち上げを現地で見れる確率、体感で1/3くらいだなー。

04.03.2026 03:04 👍 6 🔁 0 💬 1 📌 0

液体ロケットならエンジンスタート後の停止も出来るが、個体ブースターは一度火が付いたらどうやっても止められない。だから、「ロケット打ち上げは火が点くまで信用しない」のは、「発射台から浮き上がるまで」と言い換えてもよい。

04.03.2026 03:01 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 0

そーいやロケットの打ち上げは目の前で火が付くまで「今日上がる」って思わないのを思い出した。H2ロケット二号機がメインエンジン点火後にSRB点火せず打ち上げ中止になった打ち上げ見学二回目の体験である。

04.03.2026 02:58 👍 9 🔁 1 💬 1 📌 0
国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所/鳥は海から陸に肥料を運び、肥料は150年で流れ去る —南硫黄島の原生自然が教えてくれた海鳥の役割— 森林総合研究所らの研究グループは、世界自然遺産地域である小笠原諸島において、原生自然を維持する島で海鳥が海から陸に運ぶ窒素の循環と、海鳥絶滅後の窒素の消失について世界で初めて明らかにしました。

川上和人さんのインタビューを2018年くらいににしたことがあって、その時に話題になった南硫黄島の「手つかず」の生態系の窒素循環の研究の件、去年、論文が出ているのに気づいた。

急峻で人の手が入らずに保存された南硫黄島、50年前にネズミなどが入って海鳥が消えた北硫黄島、それが150年前に起きた父島・母島との比較をしていてすごい。

海から窒素をもたらす海鳥→陸上で窒素を動かすカクレイワガニという流れ。

森林研究・整備機構森林総合研究所/鳥は海から陸に肥料を運び肥料は150年で流れ去る —南硫黄島の原生自然が教えてくれた海鳥の役割— www.ffpri.go.jp/press/2025/2...

02.03.2026 09:46 👍 19 🔁 8 💬 1 📌 0

月食確認!@札幌

03.03.2026 11:30 👍 23 🔁 5 💬 0 📌 0
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三月三日なので、こちらにもケムリクサ雛を飾るよ。

無病息災

03.03.2026 00:35 👍 100 🔁 33 💬 0 📌 0

こちらもときどきエゴサに使ってる「笹本先生」の検索結果が役に立たなくなりました。

02.03.2026 04:01 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
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【旅する記者③】チーズ1個買うのに1時間? 銃声が響き、戦車が走るモスクワで見た「激動」のリアル:朝日新聞GLOBE+ 念願のロシア留学へと旅立った西村青年。1993年のモスクワで彼を待ち受けていたのは、「激動」のリアルでした。ソ連崩壊直後の大混乱期。目の前で繰り広げられる本物の銃撃戦に右往左往しながらも、日々の暮らしやホームステイを通じてロシア人の「...

楽しみにしている連載の3回目。90年代ロシアだ。

【旅する記者③】チーズ1個買うのに1時間? 銃声が響き、戦車が走るモスクワで見た「激動」のリアル globe.asahi.com/article/1637...

28.02.2026 08:34 👍 46 🔁 16 💬 1 📌 0

成原博士がいかにもやりそうなシチュエーションです。

28.02.2026 08:39 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0

身近にそういうタイプがおられるとは、お強い。いやでもほんとに直感だけで修理してたんじゃなくてテレビの基本動作くらいは理解しておられたんだと思います。

28.02.2026 08:03 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0

「いまどき直感でこれくらいのものが作れんで、なーにが科学者だ」あーるの成原博士と同じタイプですね。

28.02.2026 07:52 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0

それをテレビドラマでやってしまう企画力はすごいなーと思うのと、テレビドラマでやれるくらいあちらでは普遍的なものなんだなーとか考えます。

28.02.2026 07:21 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0
とつげき!マッキーバー - Wikipedia

子供のころに白黒テレビでそんな舞台のドラマを観てた記憶があります。たぶん、これの再放送じゃないかなあ。

ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%...

28.02.2026 06:30 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0