帰り道、まだ新しい国産のクレソンがなぜか一袋38円という驚きの値段で出ていたので、6袋も買い込んだ。
レシピはうろ覚えのフランス風、じゃがいもも玉ねぎもクレソンの風味を消さないように少しだけ。
できたできた、美味しい。
世の中でいちばん好きな食べもののひとつ、クレソンのポタージュ。
リスボンの下宿先のおばさんがよく作ってました。
帰り道、まだ新しい国産のクレソンがなぜか一袋38円という驚きの値段で出ていたので、6袋も買い込んだ。
レシピはうろ覚えのフランス風、じゃがいもも玉ねぎもクレソンの風味を消さないように少しだけ。
できたできた、美味しい。
世の中でいちばん好きな食べもののひとつ、クレソンのポタージュ。
リスボンの下宿先のおばさんがよく作ってました。
貴子さん、こちらあまり開かなくて気づかずすみません。
残念ながら残りませんでしたが、お言葉とても嬉しく頂戴します!
わ、ごめんなさい!こちらあまり開かないので気づかず。
プラン固まりましたか?
盛大に泣いて泣いて、
ごはんでもない、トイレでもない、
ただソファで抱っこしてほしかった猫
13日の東京新聞夕刊「海外文学の森へ」で『帰還』(ドゥルセ・マリア・カルドーゾ、上田寿美訳、現代企画室)について書きました。
この本が出るまで公にはほとんど語られることなかったポルトガルの近代史の断片を描いた小説です。あちらにいると、アフリカという存在が身近に感じられます。
日本翻訳大賞授賞式チケット販売開始のお知らせです 海外文学好きにとっては一大イベント お時間があればぜひ honyaku.base.shop/items/84934267
そしてみなさまからの熱いコメント📣、ブログで紹介していますので、ぜひご覧ください!
10daikaigaibungaku.wixsite.com/home/blog
また、全コメントを収録したPDFを、クラウドファンディングのリターンとして準備しています。こちらも是非!引き続きご協力お願いいたします🙇♀️
motion-gallery.net/projects/RIN...
HPブログでの第一次投票・推薦コメントのご紹介は、本日で一旦終了となります📚
約300名の方から、のべ約500冊の対象作品への投票がありました。
ありがとうございました!
公開可のすべての感想を掲載した「みなさまの推薦コメントPDF」を、クラファンのリターンとして準備中です!
素晴らしいブックガイドになっていますので、こちらもぜひご検討いただけると嬉しいです💖
motion-gallery.net/projects/RIN...
待ちに待った『ゲド戦記別冊 火明り』、一足早く拝読の機会を頂きました。深謝。
しかし読了したのはだいぶ前で色々あやふや…なのだが、そこは巻末の中島京子さんの解説に救われた。この解説がすばらしくよい。
短篇を担当された井上里さんの翻訳もほんとうに素晴らしい。
ああ、胸がいっぱいだ。
みなさま、本当にありがとうございます。
この賞は続けてこそだと思っているので、さらに3年目以降のためにご支援いただければ🙇♀️🙇🙇🏻♂️
海外文学に出会えたら、日々がほんの少し楽しくなるかもしれないーーそんな潜在的読者に届いたら嬉しい☺️
第5回みんなのつぶやき文学賞の集計結果を公開しました。一般投票で決まった2024年ベスト小説ランキングをご覧ください! #みんなのつぶやき文学賞
tbaward.jp/5th_2024/
おまけ:海外篇末尾に2024年新訳リストもつけました。残念ながらご投票いただけない作品群でしたが、ぜひ眺めてみてください。
今日もまた、通りすがりに「かわいーねー」と声をかけたら犬がぐいぐい寄ってきた。
自分の名前は「かわいー」だと思ってる犬たち。
アースアワー
20:00の東京(左)
20:35の東京(右)
うーん、ほとんど変わりない感じ。ここには映ってないけれど、東京タワーは消灯してますね。
数年後には、もっと周知されてもっと暗くなるかな🗼🌃
今年はやり過ごせたか、と油断していたら今朝から花粉症。せっかくの麗らかな祝日をほとんど寝て過ごす。
身体の冷えを感じ、麻黄附子細辛湯を熱湯に溶いて飲み、夜になって落ち着いてきた。
きのう観てきてボロボロと泣いた、こまつ座の「フロイス その死、書き残さず」の原作『わが友フロイス』(井上ひさし)を読み切った。また涙。
関西の、特に京都あたりにお住まいの方で、翻訳とか現代小説にご興味のある皆様。4月にこんなイベントをすることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。木原善彦×矢倉喬士トークイベント エヴァン・ダーラ『失われたスクラップブック』&ジャミル・ジャン・コチャイ『きみはメタルギアソリッドV:ファントムペインをプレイする』刊行記念イベントです( cvbks.jp/2025/03/20/k... )
猫の日2025
マンションに住んでてよかったな!と思うことの一つは、エレベーターで乗り合わせた他人の犬をたくさん触らせてもらえること!みんなカートに乗ってるから目線も合わせやすいし。
写真のNちゃんは最近もらわれてきた保護犬。
長い耳の毛がほんとにかわいい。雑種犬大好き
犬とか猫とかってよく片顔でこっちを窺ってません?
隠れてるつもり?
一条ゆかり先生の履歴書を読むためだけに日経新聞と契約したい
さっき立ち寄った書店で、お店の人が「はい、『リスボン日和』ですね、承りました、届きましたらご連絡します」と電話で話しているのを耳にして、ひそかににんまりしました。
『リスボン日和』は@slowgoodbye_jpn イム・キョンソンさんのエッセイ。翻訳は熊木勉さん。とてもおすすめ!
日本翻訳大賞の推薦文で気になって買った2冊。時間と心に余裕があるときに読もう。
日本翻訳大賞が運営費のクラファンをしています。21年の授賞式にお招きいただいたときに、西崎さんをはじめ選考委員の先生方がまったくの手弁当で活動していらっしゃる舞台裏を拝見しました。手弁当なのは選考過程の高い透明性と独立性を担保するためです。若くはない先生方が(失礼多謝)いい意味で大学生のクラブ活動のような雰囲気で集まっていらっしゃいました。
とはいえ運営にはなにかと実費がかかります。今回中原も少額支援させていただきましたが、このような活動には多くの方の「広く、浅く、長い」支援が、その透明性と独立性を維持するのに役立つはずです。意義を認めていただける方はどうか支援にご参加ください。
えっ!委員長ありがとうございます!
この子の寝姿はまた格別で
猫の毛がつくので、黒いセーターも黒いコートもなかなか買う気になれない。時々つまらないと思う。
でもなー、じゃあこの子と黒いコートを取り替えますか? と聞かれたら…、答えるまでもないからね。
おめでとうございます!!
松本清張の『点と線』が日本語から直でポル語になるという情報(友人が訳者)。
重厚な、いわゆる「名作」の紹介をしたいとつねより話していたので、彼のためにも嬉しいし、こんな作品もあるのだぞ、とポルトガルの人たちにも読んでもらいたいから嬉しい。
日本翻訳大賞実行委員会が今後の存続をかけてクラウドファンディングを行なっています。翻訳文化に光をあて、翻訳者を顕彰する貴重な試みかと思います。関心お持ちの方は、ぜひサポートのほど、お願いします。
motion-gallery.net/projects/hon...
髪の毛をグレイにしたら、好きだったグレイの服がまったく似合わなくなった。
オシャレに見えるような気がしていた全身グレイの濃淡なんて、まじ悲惨なことになる。