あ、あと『正反対な君と僕』をパートナーと見ていて印象的だったのは、「え、女子トイレって 化粧を直すためにこんなエリアがあるの?」という言葉と、「谷みたいなリムが下にしか無いメガネをかけているようなやつはだいぶクセだよ」と言っていたこと 見る着眼点が違いすぎておもしろい(2話の映画デートそのままの体験(見る着眼点違いすぎやろ案件)みたいでそれもまたウケる)
あ、あと『正反対な君と僕』をパートナーと見ていて印象的だったのは、「え、女子トイレって 化粧を直すためにこんなエリアがあるの?」という言葉と、「谷みたいなリムが下にしか無いメガネをかけているようなやつはだいぶクセだよ」と言っていたこと 見る着眼点が違いすぎておもしろい(2話の映画デートそのままの体験(見る着眼点違いすぎやろ案件)みたいでそれもまたウケる)
映画デートしたあとの谷くん、映画内の場所の話をしていて、こいつも場所の話をすんのかよと思った(Podcast で以前話した"場所"の件と重なる事象)
『正反対な君と僕』のアニメの1話と2話をパートナーと見たんだけど、鈴木が一人で悶々と悩んでいるシーンで「よなぴみたいだね」と言われたり、鈴木が「自分ばっかり話をせずに、相手の話に相槌をしたり質問をする聞き上手になるべし!」みたいなネット記事に絶望しているときに「そうかなあ、おれはたくさん話してくれる鈴木みたいな子がいいけどなあ」と呟いており、なんというか、これが幸せなのかもしれないな、と思ったのでした
パートナーは、「好きなドラマを一緒に見たい」って話をしていたのに、「そのドラマの原作漫画読んだよ」って言ってドラマは見てくれないような人なんだよ そういうことじゃないじゃん そういう怖さがある だからまた好きな作品に関わることでつらい思い出が増えるのではないかと怖くてたまらなかった でも「一緒に見てくれない人」として諦めてネチネチ根に持つよりは、今回は大丈夫だった うまくいったという思い出がひとつでもあれば少しは心が過去に縛り付けられないで済むんじゃないかと思って勇気を出して言ったんだ こんな些細なこと、って思われるかもしれないけどね
昨日「一緒に『正反対な君と僕』を見たい」と泣きながら ぶるぶる震えながらパートナーに頼んだ。今まで『氷の城壁』をおすすめしても読んでくれなかったり喧嘩の火種になったりしたし、私の大事なものを無自覚に貶したり 私が好きだと分かっていながらひどいことを言ってきたりするから すごく怖いんだけどそれでも、と思ってしまい、震えながら伝えた。これが甘えるということですか?すごく怖いことだな、と思っている。傷つきたくないし傷つけたくない、迷惑かけたくないしまたひどいこと言われたくない
ドーミーイン弘前から予約の確認の電話がかかってきたけど予約なんかしてないし今まで一度も利用ないので怖くなって問い合わせをしている
名は体を表す、というそんな感じなんだよな 自分の名前の孤高さを引き受ける強さがある と勝手に私が思っている まだ中学生かそこらだろうに…… 成長するにつれ世の中は悪意で満ち溢れていることにあの子も気づくであろうが それでも震えながらのぼっていくんだよ、という気持ち
ちょっと陰のある、だが魂のきらめきを私だけは知っている、というような女の子が私になついてくれていて本当にうれしい あなたの魂は私が守るからね
『セブン』、モーガン・フリーマンが犯人じゃなくてなんで???私って本当に映画見るのへたすぎるよ
村田沙耶香さんの本の中で、おそらく感情のゴミ箱のグループLINEで集まった彼らから言われた言葉を村田沙耶香側からの視点で話しているエッセイ的なやつがあって、それがよかったんだよね 『信仰』だったかなあ……テレビかラジオで友人である彼らから悪意はなく変なふうに紹介されて嬉しくないわけじゃないけど困った、みたいな
うれしー!!!ファンからの手紙をデータベース化してる朝井リョウがだ〜〜いすき!
いまはPMのポジションだから、おじさんを冷たくあしらって指示を出したり、役職的に上の人にも「すみません」とか言われたりする こうなってくると私はモラハラしてしまうんじゃないかとヒヤヒヤする 嗜虐心が出てくる気配があるからあまりよくない
私はねえPMO的な仕事がうまいので、みなさまがマネージャーまでは行かずとも 主任?とか課長?とかそういうポジションになったときに、その部下として大変重宝する人間だと自負してるんだよね ストレスが多くかかろうとも大好きな人の従順な犬に成り下がりたい 褒めてくれるだけで一瞬でストレスなんて消える 仕えたい
私が好きになる人間の年代は、まず、一番近い年代が平成元年あたりの人々。その次に1970年代生まれの人々。同年代の友人の存在を思い出すと、びっくりする。私って同年代とも友人になれたんだ、と思う。年下だからと色々許され甘やかされることが多いと思っていたのに、そういう許しが利かない状況で、友人に、なれるんだ……みたいな
頼むからみんな『信頼できない語り手』聞いてね
嬉しいお誘いありがとうございます!私は自分の足で稼いで見つけてナンボの精神の人間なので、まずは一旦自力で探してみようと思います、スミマセン、ありがとうございます!もしラプターラさんが電話の後に第一教科書の店舗に行かれるようでしたら 行った話を聞かせてもらえると嬉しいです!ちなみに私が欲しいのは浜島書店の常用国語便覧と最新国語便覧です(どうでもいい情報)
ウオオ〜ありがとうございます!!!さすが本の町 神保町…!そんな街が近くにあったらよかったのに……
ウオ〜〜 電話に躊躇いがないタイプなのは大尊敬です!そうか、その手があったのですね、私は電話躊躇いまくりなのでそんな選択肢すら浮かびませんでした。本気で欲しいなら電話くらいやれ!!と言い聞かせて電話チャレンジするか……考えます……
ありがとうございます!やはりこのあたりになりますよねえ〜 他にも取扱店舗はあるようですが、どこも このお店と同様 営業時間が短いかつ場所もイマイチ、それでいざ行ったら目当ての本が売ってなかったらショック…!みたいな色々なアレがありモニャモニャしています………
メルカリで買っちゃえば早いし安いのにこういうことでメチャクチャ悩む
国語便覧、数年に一度定期的にメチャクチャほしくなるんだが、もうこんなに毎回ほしくなるってことは必要なんだよ いい加減買いなさいよというね
国語便覧がほしいんだが無い ほしい書店のやつが常用国語便覧と最新国語便覧の2種あり まあ前者がほしい、で良いはずなんだがな〜見比べたいんだよなあ ここで出てくるのが国立国会図書館……
ブックオフ行ったけど無いな〜う〜〜〜ん
教科書を見て選びたいのだが売ってないから立ち読みが出来ない ブックオフかなあ
本屋に教科書が売ってない
人間がこわすぎるので 傷つくのはベースとしてコミュニケーションが存在していてこわい 仲が良い人でも切ってくるからそれがこわい 私も切っているだろうしそれもいやだ
上坂さんの短歌に「有休で泥だんごつくるぼくたちは世界でいちばんいちばんぴかぴか」という歌がありますが、そんな感じで我々も折り紙だのアイロンビーズだのやりながらグダグダ話す時間がほしいなとおもいます
例の同人誌の件色んな観点があってたいへんそうだな
余市SAGRA閉店してた……