本日はこちらへ。
横浜美術館での「いつもとなりにいるから」展。
思うところ多し。
ちなみに韓国では「ロードムービー」展との名で開催されたそうな。
なにゆえ⁉︎
本日はこちらへ。
横浜美術館での「いつもとなりにいるから」展。
思うところ多し。
ちなみに韓国では「ロードムービー」展との名で開催されたそうな。
なにゆえ⁉︎
東京・中日新聞で拙著『本づくりで世の中を転がす』を書評いただきました。
評者は永江朗さん。
「本書はまるで冒険小説のよう。そう、出版は冒険だ。」
うれしい!
書店は「言論のアリーナ」か? 『本づくりで世の中を転がす』刊行記念 福嶋聡×木瀬貴吉
shinsho-plus.shueisha.co.jp/news/33344
>福嶋 公正取引委員会は何十年も前から、出版業界に対して再販制度の見直しを要求し続けています。(略)Amazonを日本に上陸させるためだったんじゃないかという人もいます。
関連過去記事:
x.com/Bookness2/st...
【書店の皆さまへ】
拙著『本づくりで世の中を転がす』が、今週末の東京・中日新聞で書評されます。
店頭在庫のご確認を!!
『九月、東京の路上で』の著者で、ノンフィクション作家の加藤直樹さんが拙著を書評くださいました!
とても素晴らしい評なので、ぜひ読んでください。
jcj.gr.jp/bookreview/1...
「出版業界には監督官庁がない」ということを拙著『本づくりで世の中を転がす』に書きました。
そして、それがいかに重要なことか、とも。
先日、国交省は全国のマンション管理組合に「駐輪場の使用料は月額で徴収せよ」との通達を出しました。
うちのマンションの駐輪場使用料は年額700円ですが、これを一括ではなく、毎月60円弱を徴収せよというのです。
こんな細かい管理規約にまで介入しなくても、と思うのですが、そこが監督官庁の思惑で、「だれが監督官庁か知らしめる」ことが目的なのです。
ことほどさように監督官庁とは威張りちらすもの。
この監督官庁がないことを、出版業界はもっと深く認識した方がよい。
キリスト新聞(Kirishin)で拙著『本づくりで世の中を転がす』を書評いただきました。
今日も自己満足行動。
I駅構内のホームレスの人、カップ麺の容器を置いておられたので千円札を入れた。
これ、ただの自己満足。
だけど、日本社会は自己満足な行動が少なすぎると思ってるので、まずは自分から。
二週間後に迫りました。
3月11日、田原町のreadin’ writin’ さんにて、『つぎの民話』を書いた松井至さんの映像作品上映+トークが開催されます。被災後の石巻で家を守る人を描いた『家は生きていく』を上映します。会場参加のほか、オンラインでの参加も可能。お待ちしています!
国旗損壊罪「表現の自由を侵害するおそれ」広島弁護士会 法制化に反対声明|弁護士ドットコム
www.bengo4.com/c_1009/n_200...
〈他人の国旗を損壊する行為は器物損壊罪等で対応可能であり、「新たに刑事罰を創設する必要性もない」…芸術表現や商業広告、スポーツ応援まで処罰対象に含まれる可能性がある〉
『本づくりで世の中を転がす』のトークツアーも終盤になりました。
22日の広島は配信のあるイベントとしては最後です(アーカイブ視聴も可)。
hachidorisha.com/event/260222/
労組の読書会に参加してみた。みんなで本を読むのではなく、読んだ本を紹介しあう会で、私は木瀬貴吉『本づくりで世の中を転がす』集英社新書を。他には詩論や、映画や歴史のノンフィクションや、時代小説アンソロジーなど。平山夢明『異常快楽殺人』角川ホラー文庫を紹介した人がいたので絶賛援護をした。楽しかったので、次はホラーを持っていこう。
席上、唐十郎の戯曲の公演に来る客の八割が二十代、という話が出て、世の中捨てたもんじゃない、と思う。
拙著『本づくりで世の中を転がす』(集英社新書)のトークイベント。
昨年から7回を数えました。
そして、この3連休がラストダンス!
2/22は広島のハチドリ舎にて。
舎主の安彦さんが聞き手になってくださいます。
この日は会場も濃いメンバーが集います。残席ありなので、ぜひお誘い合わせのうえお越しください。
そして、2/23は京都は一乗寺にて。
滋賀以来の独演会となります。が、こちらは予約で満席に。
かつて名画座の京一会館のあった町。再訪がいまから楽しみです。
今日のTBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」の冒頭で、拙著をご紹介いただきました!
ほんと、ありがたいです。
radiko(有料会員)で聴けます。
昨日のイベント「サハ出版社のこれまでとこれから」には、初生存書房だけでなく初土浦の方に何人も参加していただきました。メインゲストの木瀬貴吉さん、下平尾直さんはじめ皆様にお会いできてよかったです。ありがとうございました!
ころから&共和国のコーナーは昨日から写真のようになっています。そのうちまた移設するかもしれませんが。
右の写真の生存書房の看板は、昨日土浦駅からの案内役を担ってくれた常連さんが製作してくれたものです。
本日はこちらへ。
建国記念の日「反対」集会。
【書評掲載】
本日の読売新聞で、小社刊『「親日/反日」を越える韓国歴史論争』(趙亨根著、市村繁和訳)を書評いただきました。
評者は辻田真佐憲さんです。
【書店の皆さま】
ころからの『「親日/反日」を越える韓国歴史論争』が2/8の読売新聞で書評されます。
書影入りの大きな扱い。
評者はやや意外な方です!
店頭在庫をご確認ください。
*ご発注はトランスビューまたはBookCellarからどうぞ。
"われらの"モモブックス が、東京新聞の一面にどどんと!(2/4夕刊)
恵方の決め方を、Google先生に聞きました。
==
恵方は毎年変わりますが、必ず「東北東・西南西・南南東・北北西」の4つの方向のいずれかになります
==
だから「北」とか「東」がないわけだ。
ふーん。
東京新聞、夕刊で酒井順子さんがちゃんみなとHANAの論評を寄稿。
まったく、その通り!
本日はこちらへ。
大学時代からの盟友、須田泰成が残したさばのゆにて、拙著『本づくりで世の中を転がす』とサバブックスの立ち上げイベント。
ほぼノー打ち合わせの岡部敬史さんとの対談は、よき緊張感とともに進行しました。
面白かった!
雑誌「あまから手帖」2月号の「酒場と本。」というコーナーで大阪・九条の書店MoMoBooksの松井良太さん、桃子さんのお二人が『東東京区区』を紹介してくれています。大阪行ったら必ず伺います!
あまから手帖/2026年2月号
特集「酒とアテ」と大阪
www.amakaratecho.jp/amakaratecho...
【満員御礼】
1/31土浦の生存書房で開催の木瀬貴吉×下平尾直対談イベント「サハ出版社のこれまでとこれから」は予約で満席になりました。
当日、お越しくださる方との出会いが楽しみです。
応援しました!
ころからでは、刊行後の流通をお手伝いします。
みなさんもご支援を。
「書籍『さばのゆの須田さん』と「サバブックス」を、みんなで一緒に作りましょう!」の支援者になりました!
camp-fire.jp/projects/920...
拙著『本づくりで世の中を転がす』の関連イベント。
ツアーはまだまだ続く!
1/31 土浦・生存書房【満席】
2/1 経堂・さばのゆ【残席僅少】
2/7 志津・ときわ書房志津ステーションビル店【満席】
2/22 広島・ハチドリ舎
2/23 京都・一乗寺ブックアパートメント
【満員御礼】
1/31土浦の生存書房で開催の木瀬貴吉×下平尾直対談イベント「サハ出版社のこれまでとこれから」は予約で満席になりました。
当日、お越しくださる方との出会いが楽しみです。