インターネット老人なので、AppleのサイトにQuick Time Playerで観ることのできる映画の予告編が載ってて、たかだか1分や2分の動画をダウンロードするのに5億年かかってたけど5億年じれったくわくわくして待っていたような時代を知っているため、動画は自分の意思で再生を始めたいんじゃよ……
インターネット老人なので、AppleのサイトにQuick Time Playerで観ることのできる映画の予告編が載ってて、たかだか1分や2分の動画をダウンロードするのに5億年かかってたけど5億年じれったくわくわくして待っていたような時代を知っているため、動画は自分の意思で再生を始めたいんじゃよ……
映画の公式サイトを開いた瞬間に問答無用で予告編を再生するのはやめろ高校校歌
心の準備をさせろ
ティザービジュアルを
スタッフキャストを見てからでも
予告編は遅くない
既に予告見てて気になったから上映館を調べにくる場合かてあるやろ
でかでかとサムネが置いてあってもいいから
再生ボタンは自由意思で押させろ
ああ 映画の公式サイトを開いた瞬間に問答無用で予告編を再生するのはやめろ高校〜
子どものころに読んだ漫画や本のことをいろいろ思い返していたら蘇ってきた感覚があって、
みなさん、「下ネタ=排泄物や身体の特定の器官それ自体をネタにギャハハと笑うやつ」だと思って生きてたら、実は別の種類の「下ネタ」もあったの????って気づいたとき衝撃じゃなかったですか?
わたしはかなり衝撃を受けました。なんで大人はぜんぜん違う2つのものを同じ名前で呼んでるんだ??????って。
漫画9冊のやつ、瞬間風速で考えるか、今も胸に刻まれている度で選ぶか、シリーズを愛読したやつとたまたま手に取った途中の巻のシーンをやたらと鮮明に覚えてるやつはどっちを選ぶのかとか、9冊の中でばらけさせた方がいいのかとかいろいろ考えて選べないな。
↑↑じっさい盛大に記憶違いしてた。「まんが世界ふしぎ物語」は原作たかしよいち・作画吉川豊、「まんが人間の歴史」は作画の吉川豊さんがお話も考えてたみたい。
イエスの最期を目の当たりにして深く感じ入ったあとに、「でもその後たとえば十字軍など、神の名の下に争いや略奪さえ起こったりした」みたいなのを出してきたり、物事の価値は多面的なので安易に判断してはいけない、というのがこのシリーズを通して身にしみたと思う。図書館で1冊ずつ借りて読んでたから手許にないし、細かい部分記憶違いがあるかもだけど、でも体験としてはずっと忘れないな。
「人間の歴史」シリーズはすごく野心的な仕事で、とくにこの宗教の巻が印象深い。
動物園のニホンザルがある朝目覚めると人間の子どもになっていて、自然人類学者の一家に引き取られる。その視点を通して「人間とは何か」をいろんな角度から解き明かすんだけど、「大脳タイムマシン」で過去に意識だけ飛ぶはずが、実際に過去に飛んでしまって、先史時代からの歴史的な様々な場面を目の当たりにするっていうのがお約束で、それがわくわくする。
「原始的な狩猟採集社会でも死者に花を供えていたんだ!」→「でも争って頭蓋に穴を空けた跡も発見されている」とか、
www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-978...
漫画9冊選ぶやつ、絶対『ピラミッドのひみつ』とこれを含む「まんが世界ふしぎ物語」のシリーズが入るし、同じ原作&作画タッグの「まんが 人間の歴史」シリーズもめちゃめちゃ影響を受けたんだよな。
リンクは科学館の学芸員の人がこの本を紹介している文章。
www.tamarokuto.or.jp/blog/bookshe...
※言いません
トイズ、それは選ばれし者の心に膨らむ奇跡のつぼみ…
ある者は清浄の花を咲かせ、ある者は毒の花を咲かせる
大探偵時代、美しさを競いあう二つの花
その名を探偵と怪盗といった…
いろいろあって未視聴だったたんプリ1話をやっと観た。すごくよかった。
そしてそれはそれとしてミルキィホームズが恋しくなってミルキィホームズの1話をニコニコで観ている←イマココ
↑今気づいたけどリプロダクティブ・ヘル「ツ」ってなに
スクリーンショット:自分の過去ツイート 「鬼滅の刃 無痛分娩編」 「水柱が「リプロダクティブ・ヘルツ/ライツを他人に握らせるな」って言って後押ししてくれる。」
めちゃくちゃ素朴な感想なんですけど、当人のリプロダクティブ・ライツがないどころかマイナスだという一点だけとっても、もう王族とか皇族とかそんな非人道的なことやめようよとしか思えないんですが……
全てのエヴァンゲリオンにさようならしたんじゃなかったのかよ……(落涙する青峰くんの画像)
ごめんなさい!ブログにイベント開催時間を「12時〜16時」と記載してしまったんですが、「12時〜18時」の誤りです…18時までやっております!何卒よろしくお願いいたします💦🙏
写真:駅構内の看板。富山市のガラス美術館とおわら風の盆の写真を背景に、「2025年に行くべき52カ所」と書いてある。
富山市さん、一年経ってもニューヨークタイムズからの推薦にはしゃぎ続けている。
写真:真下から見上げた太陽の塔
写真:西陽を受けて半分が影になっている太陽の塔
なんだこれは
機動力あってこその旅嚢だと思っているのでずっとボストンバッグを使っている。
いやしかしやっぱり高橋さんが司先生の実写化(実写化ではない)なのでは??
(参考動画)
youtube.com/shorts/YfZYN...
と思ってツイート(死語)検索をしていたら、「木原さんのキャリア(シングルからペアに転向)が司先生(シングルからアイスダンスに転向)を彷彿とさせる」みたいなことを言っている人がけっこういて、そうだったんだーと思うなどしている。
高橋成美さんはちゃめちゃに良い人だな……。ちょうど『メダリスト』を観たり読んだりしているところなので、あの喜び方が司先生とだぶってみえる。
写真:空と立山連峰と富山市街。山は白と深い青。街は夕映えに染まっている
写真:空と立山連峰と、展望広場の案内板。「富山市街と立山連峰」と書かれている。
みなさん🏔️見にくるなら今がいちばんいいですよ。
焼き肉食べたい
ここ数話のメダリストの感想:俺も名港ウィンドSFCで鴗鳥慎一郎先生にスケート教わりてえ〜〜〜〜〜
ハトヤホテル、むかしモヤモヤさまぁ~ずで見たのと、さらにむかし吉本ばなな『ハネムーン』の作中で主人公と隣の家の幼なじみが無計画に泊まりに行ってたのが印象深くてあこがれがある。『ハネムーン』ではたしか「まあ伊東に行くならハトヤって言うくらいだからハトヤに泊まるか」「伊東の海岸をぶらぶらしていたが、海岸をぶらぶらするというのは案外むずかしい」みたいな感じのゆるいノリだったのが良かった。そして『ハネムーン』は宗教二世小説でもある。
自分のアカウントのヘッダみて思い出したけど、この冬はまだカピバラのゆあみ見に行ってない。行かねば。