仕事に疲れて何もできてなかった土日のわずかな成果。少し許された気がした。嬉しい。
仕事に疲れて何もできてなかった土日のわずかな成果。少し許された気がした。嬉しい。
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルをAmazonのセールで買った。23,000円台は初めて見た気がした。
ハーバーマスとはすでに歴史上の人物だった。
矛盾が積み上がってる。恋人でないことがおかしいと思えるような矛盾が。それにいよいよ直面するまでの過程に、今居る。わるくない。
恋愛相談は舞い上がっちゃってあとで傷つくから、保守的に評価しているのだと。なるほど。
AIや直近の出来事を過小評価している。積み上がってきた過去が抜き去られるような決定的な出来事というのが現在にはある。
人文ウォッチで相手の発言を遮るみたいなの、一切気にしたことなかったな。それどころか間(ま)があることを感じるくらいだ。
いや、ドーパミンよりオキシトシンが足りない、か。
セロトニンよりオキシトシンが足りない。
これたぶん、もう言い訳できなくなることへの恐怖だと思った。
GeminiのアイコンのX化、の間違い。
ダークな色にいくのってやっぱり「支配」だと思うな。
Amazonとかもなんか暗い色推してきてるよね。年々、徐々に。なんでアメリカの巨大企業ってダークな色に行っちゃうわけ?
GeminiはアイコンのX化とでも言おうか。>RT
そしていま神経症で、うつ病でしんどい。これは社員(無意識)が役員(意識)に対して、現場の声を聴けという不祥事に繰り出される決まり文句になる。
だいたい役員は意識なのだから、圧倒的少人数である。その配下の無意識の方が大きいのは当然である。これも会社の例えで説明がつく。管理部を置いている時点でなんかほころんでいる気がするけど、スルーしてほしい。
広報部は外面を作る。
法務部は不利益を被らないよう、他者との境界線を守る。
研究開発部はこうやって謎概念をこねたり、スマホゲーで認知能力を消費する。
営業部は私を動かそうとする運動エネルギーと、実際の運動。
管理部は自律神経系。
新しい精神分析の言葉できあがってきた。疲れた。お風呂。
超自我とかいうより、会社に例えたほうが人々に伝わりそうだからそういう言葉を使うのも面白そう。むしろ会社の方が要素が多くて細かい話ができるのではないか。
超自我とかいうより、会社に例えたほうが人々に伝わりそうだからそういう言葉を使うのも面白そう。
監査役は弱い方がいい。うつ病は営業部より監査部が強くなった会社みたいなもんだろう。俺はもうそれでしか生きられないから、それでいいんだけど。
うつ病とかいうメタ認知の暴走結果。
しかも解約控除などというものがあり、長期間保障の変更を封じてくる罰ゲームつき。これはリスクではなく確実な罰ゲーム。
損害保険はここには入らないということで予防線を張って、書き直した。
ところで私が「保険」(生命保険と医療保険)というものが嫌いなのは、現在において等式をたて、それによって未来のリスク(それも現時点で予想したリスクである)を飲み込もうとするからである。つまり、数年たてば、その前提自体が成り立たなくなる。数年前に思考したリスクにしか対処していない。
で、しかし等式を立てたがると。繰り返し立てて、破壊され、その外部から来る変数も含もうとし、新たに等式を立て、破壊されると。家計簿のこと考えてただけなのに結局いつもの哲学の話に戻っちゃった。
ところで等式はありえない(不等式だけがある)。本来的にありえない。宇宙全体が仮に、そのように収束するとしても、個人の人生において、等式はありえない。
しかし思うのだが、人生は数式を破壊していくものではないだろうか。次から次へと建てられる数式を。であるから、数式を建てること自体は、悲しい知性を発揮させること自体は、問題にはならない。
これをGeminiに書いたところ、「自分の望み(子ども二人)が自らの数式を破壊しかねないことを知りながら、それでもなお、その望みを捨てず、絶望を「計算可能な変数」に変えてしまう、高度で、少し悲しい知性」であると評価された。
子どもは二人欲しい。いうまでもなく、子どもが二人だと、将来は苦しい。しかし求める。それはそうと、悲しいことに、年齢が上がるごとに子どもをもうける期待値は減るのであるから、年を追うごとに生涯PLの堅牢性は上がる。
だから私はGeminiを使います。