テヘラン近郊の石油貯蔵施設が空爆され、黒い雨が降ったという。人々の上に、市井の人々の上に、子どもたちの上に、老人たちの上に、妊婦たちの上に、現政権の支持不支持を問わず、皆の上に、街に、公園に、広場に、学校に、病院に、小鳥たちの上に、猫たちの上に、黒い雨が降ったという。
私の涙も黒ければいいのに
テヘラン近郊の石油貯蔵施設が空爆され、黒い雨が降ったという。人々の上に、市井の人々の上に、子どもたちの上に、老人たちの上に、妊婦たちの上に、現政権の支持不支持を問わず、皆の上に、街に、公園に、広場に、学校に、病院に、小鳥たちの上に、猫たちの上に、黒い雨が降ったという。
私の涙も黒ければいいのに
でも… 昨年最も多くのジャーナリストが亡くなったのはガザだという。彼らの多くもまたおうち(の近く?)で亡くなったのだ。おうちが戦場ではないということは、privilegeなのかもしれない。きっとそうだ。ウクライナを思う。ガザを思う。ソマリアを思う。イランを思う。おうちが戦場になってしまった世界の、数多の人々のことを思う
ポール・コンロイが亡くなったのを今、知った。まだ61歳。自宅のあるデヴォンでとのこと。
彼ほどの戦争写真家が、お家(の近く?)で亡くなったというのは、きっといいことなのだと思う。安らかに。R.I.P.
I thought the Telegraph wanted to "leave"...
どこの独裁国家やねんという感じ
記事の内容もだけれど、この垂れ幕のインパクトたるや…
あれはBrexitが住民投票で決まり、トランプが初めて大統領に選ばれた年の夏、共通の友人たちのパレスチナ人とアメリカ人のカップルの5人で、オリンピックパークでピクニックをした。誰の母国が一番ダメかという話になって、たくさんのクリティカルな、憤りと諦めのないまぜになった意見が溢れ出たのだけれど、結局はウクライナの彼女の「うちは内戦真っ最中」の一言で皆黙るしかなかったのだけど
ロンドンで何度か会ったことのある、友人の友人たちのことを考えている。思いを馳せている。ウクライナ人とイラン人のカップルで、私が最後に会った時は小さな男の子がいた。英語とロシア語とペルシャ語を話す小さな男の子。
Totally agree!
That’s pretty much the final nail in the coffin for Starmer, right?
Oh how I so wish we’ve got an alternative like Greens over here…
Brilliant,utterly brilliant!
Labour’s worst fears realised by Greens’ victory in Gorton and Denton byelection
Lichen
ああ、期日前投票分が入ってへんからか。ああ、よかった
うちの選挙区、投票率35.93%てほんまかいな。びっくりした
Reading was the key to breaking through the fog of my parents' dementia | Jo Glanville
テレビをあまり好まぬ理由が、テレビの中ではこんな無知で空虚で薄っぺらい、だから却ってとげとげとして凍れる残酷に出くわすことがあまりに多いから
想像力の欠如。圧倒的な欠如。想像力の圧倒的な欠如が生む残酷さ。この社会はそんな残酷さに満ちているように思える
二つ目もやはりテレビで聞いた言葉。大雪の弊害被害の報道で、現地で取材する記者が、屋根の雪下ろしをする女性に「女性が屋根に上っているのは珍しいと思うのですが」と声をかけていたこと。誰も好き好んで屋根に登って雪下ろしなどするまい。男でも女でも。背に腹はかえられぬと、皆思っているのではないか。あまりにも失礼な質問ではないか
今日驚いたこと二つ。一つ目は、初場所優勝したウクライナ出身の力士を称賛する解説者が「この人実は日本人なんじゃないかと」と言ったこと。祖国の存亡をかけた戦いが続ける国から来た人に気軽に言っていい言葉ではないと思うのだけれど。ロシアに占領された地域では「ウクライナ人」が強制的に「ロシア人」へとされていっている。そんなバックグラウンドを知っているとすれば残酷だし、知らないのだとすればあまりにも無知、無頓着ではないか
Hold tight… the spring is on its way.
今朝のNHKの朝ドラ、めっちゃマイク・リーのSecrets & Liesやった。
ちなみに、当時のマンチェスター、Hulmeはこんなかんじやった。(若き日の私付き。ははは)
1990年、湾岸戦争前夜、マンチェスターで If Kuwait grows carrots? というグラフィティを見かけたことを思い出している。もしクウェートが石油ではなくにんじんを輸出する国だったら、戦争は始められただろうかと。同じ問いが浮かぶ。If Venezuela grows ...?
京都のお菓子ですもんね。私が若い頃は大阪でも地元の和菓子屋さんでは売ってませんでしたもの。
どーでもええことやけど、私の踊るに最高2大楽曲はジャングルブックのThe Bare Necessities とDeee-Lite のGrooves in The Heart やねん。踊らずにいられん
そうか、英国の老人ホームに入れば、ちょっと年上のお婆ちゃんたちとABBAでディスコで踊れるんやな。それ最高かも。wow wow wow wow Waterloo,finally facing my Waterloo 🎶