夕陽を背に
夕陽を背に
東京の街中にある公園。有料なのだけど、街とは違う時間が流れている様でとても心地よく。
新宿伊勢丹屋上に広場があるのを知りませんでした。都会の中の小公園、なかなか良いものですね。
おかげ横丁のすし久さん。
パワー猫
赤福
昨日訪れた旧山崎家別邸がとても良かったのです。
反シャ
影法師
覗き見
実家の黒猫さんが、前に飼っていたテキーラさんに似てきて……可愛らしさと共に切なさを感じる昨今。
富士山はやはり美しいな
発売から数週間が経過し、やっとSIMフリー版のiPhone16 Pro Maxが手元に届きました。
iPhoneのお手軽移行機能を使い、サクッと今までのデータを載せ替えることも考えたのですが、ここはデジタルデトックスがてらいらないアプリを入れずに移行しようと手動でぽちぽちと移行中。
しかし、iPhoneの到着合わせでケースを買ったのに未だ保護ケースが届かず……しばらく傷をつけるのを過剰に恐れながらの携帯運用となりそうです。ふぎぃ(恐怖に怯える声)
4ヶ月くらい発言をしていなかったが、何一つデジタルデトックスは出来ていない。
背中に大きくSE……と書かれたTシャツを着ている方がいらして、『いや、まさか……いやでも……』とサイドに回り込んだら『SEA』だったという朝。
せっかくブルースカイのアカウントを作ったのにそんなに投稿をしておらず、結局川原くんはそんなにSNSのマルチ運用が得意では無いのだなというどうでも良い気付きを得る5月13日。
駅近くにある権兵衛さんというオニギリ屋さんで『玄米梅ひじき』おにぎりを購入したのですが、小さめの握り拳ほどの大きさがあるおにぎりが出て来まして。
『これぞ握り飯ですね』
的な満足感と共にリピート欲が湧き立つのでありました。好き。
多分それですね。懐かしい!
佐土原のかおりさんから『昔、あなたが書いていたブログなどの長文が面白くて好きだった』と言うお話を最近告白され、『いやいや、何です急に……』と はにかみつつも満更でもないご様子の川原くん。さて ではどんな事を書いていたかというと、特に記録にも残さずブログも残っておらずで手繰りようもなく。
ただおそらく 大したことも書いていない上に、若気の至りの塊のようなものがゴジャッとまとまり煮凝ったものであろう事が疑いようもなく。
改めて、デジタル散文の『消えてゆく』特性に感謝の念を抱くのでありました。
さて、夢である。
寝ている間に見るアレである。宗教的に考える人もあれば、神経生理学的に考えたり、心理学的に考えたりする人もいるアレである。
川原なんぞは『記憶の整理でなんか寝てる間に見る幻覚』程度のつもりで軽くでSNSに書いてみたわけだが……夢に心理学的アプローチをする方からすると全てはリビドーであり〇〇の象徴なんて事を言われてしまうのである。
否定しようにも『貴方は否定しても深層心理はどうかな?』とくれば何も言えない。
こりゃもうアレよ。二重三重の意味で『夢なんぞ人に語るもんじゃないのだな』となった訳でありますな。
フロイトにも困ったもので。
このちょっと共感から外れた『ズレた感想』が、例えばある種のボケ
そして、『誰もが(ある程度)共感出来るけれど、即座に出てこないもの』が『ツッコミに聞こえるのかな?』と感じています。
この辺は『なんとなく』の感覚的な感想なのであれですが……色々な情報(漫画やアニメでも)を頭にモニョモニョと突っ込みながら『あーでもない、こーでもない』と感想をこねくり回し 自分自身の『感想』をポンポンと出していく内、ひょっとするとボケたり突っ込んだりがちょっとだけ得意に感じる日も来る……かも?
保証は出来ないけどね!(全力ダッシュで逃げ)
先日 生放送に出演した際に『川原さんのよ様に会話の中でボケもツッコミも出来る様になりたい』と質問して下さった方がいらしたのですが……ボケとツッコミが出来ている自覚の無かったものだから内心アワアワしていた川原です。(挨拶)
で! 折角だからと『会話内のボケとツッコミってなんだろう?』と言うのを少し真面目に考えてみたのですが……自分の場合、それは『色々な情報を沢山吸収する事』がスタートなのでは? と愚行するのです。
沢山の情報、雑学、ニュースを見る内に感じる『これ面白いな』や『ちょっとした違和感』。このストックを増やしていく内に、『共感できる感想』と『少しズレた感想』が溜まっていくと思うのです
至らぬことだらけですよ_(:3」∠)_
情報をありがとう御座います。今度じっくりと調べてみますね!
みちゅさんもお大事になさって下さいね!
ありがとう御座います!
『いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも食えるくらいになりなよ』というネットでたまに見かけるネタがそこそこ好きなのだが……
『いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも食える胃は若さゆえの特権だ。今のうちに好きなだけ食べておきなよ』
って思う中年。より詳しく言うと、胃がもたれるから最近トンカツなど食べていないのに身体だけはプクプク肥っていく事に納得のいかない中年。
娘さんが目の痒みと鼻水が出ると数日訴えており、どうやら花粉症にかかってしまった模様。一瞬『若いのに可哀想に……』と言う言葉が喉から出かかったが
『私は可哀想なんだ……』
などと決して思わせてならぬと思い至り、『春先は花粉症多いんだよねー』に切り替えようとしたが
『春なんて嫌い!』
などと決して思わせてはならぬと思い至り……結果
『パパもなんだよ! やっばいよね!』
と言う、なんっの解決にもならない発言でお茶を濁す結果に。
マジで杉をな……杉をこうな?
コインランドリーで靴を洗えると知り、娘さんの上履きを洗濯しに行ったのだが……長時間滞在する施設にトイレが無いのは軽めのバグだと思う。
危うく洗濯機をもう一つ必要とするところだった。
メデューサの小噺を書いて、『ストーンと腑に落ちた。石だけに。』というオチにしようと調べたら
アテナの神殿の1つでポセイドンと交わった事でアテナの怒りをかい、美少女から醜い怪物にされる。
アテナ『あいつ自分の髪めっちゃ自慢しとったな。よっしゃ髪を蛇にしたれ (๑•̀ᄇ•́)و✧』
アテナ『見るものを石化する力で中々倒せんな。よっしゃペルセウスけしかけたろ(๑•̀ᄇ•́)و✧』
ペルセウス『倒したで! アテナの加護のおかげや! メデューサの首を献上するで!』
アテナ『よっしゃこの首を盾につけたろ! 最強の盾アイギスの完成や(๑•̀ᄇ•́)و✧』
アテナが鬼畜すぎてドン引きで御座った。