私を形成した9つのなんとか、PCから一切見られないのですっぱい葡萄になってる。
私を形成した9つのなんとか、PCから一切見られないのですっぱい葡萄になってる。
ちなみにそのTシャツはNendo製ではないが、プラ素材部分は当然通気性ゼロなので、結露はするわそこだけ濡れるわで着心地は悪かった
でも気に入ってたのでかなり着た(今はさすがにもうないはず)
足を運んだのは数回レベルだったけど、今も「行って良かった」とじんわり思い返せるお店だった
上京したてのネットもなかった頃、なんでかNendoというブランドを知った
ゲームを題材にしたパロディアパレルは当時斬新で、それが吉祥寺のshop33に売ってると聞きつけた
今思えば、田舎者のオタクがよく吉祥寺のセレクトショップに足を踏み入れられたと思うが、怖じ気つくより好奇心の方が上回った
お目当てのTOWER OF DRUAGA Tシャツはなく、店の奥に同じデザインのウィンドブレーカーがあったが、バイト暮らしにはとても手の出る価格ではなかった
それでもレモンイエローのプラ素材が貼られたポップなTシャツを買って大満足だった
x.com/33online/sta...
実家からUターンの空港に向かう時間なのにパッキング何もやってない、着替えだけはしてて兄のパッキングまで見守り、家族はすでに外で車に乗って待ってるのに何もやってない
スーツケースにとりあえずブチ込もうにも物が散らかりすぎてる、かといって仕事に使う物もあるので後から送ってもらうのは無理、そういや飛行機何時だっけ、あれチケットは? ていうか時計は……というところで目が醒めた
寝てからまだ3時間も経ってねぇ
なんか「店終い感」が好きという感覚があって
友達とドライブ行くときも荷物詰め込んでみんな乗ってドア閉めて走り出す瞬間が好きだったり
寝るときも歯磨きとかしてエアコンのオンタイマー設定して布団にもぐってリモコンで電気を消す瞬間が好きだったり
もちろんバイト時代の遅番で店終いも好きだった
引っ越しなんかはその最たるものだった
そういえば今朝はアラームが鳴って、スヌーズで止めて、10分後にまたアラームが鳴って起きるまでの短い間で、タモリと草薙くんがよくわからないシチュエーションでトークするコントの夢を見た
草薙くんが目の周りを黒く塗ってタモリのふりをしたり、全然知らない外国人が草薙くんのふりをしたり
たまーにわずか10分で本当にわけのわからない夢を見ることがあって、どういうつもりだお前と時々思う
ツイッターくんまた落ちた??
短い夢だったねぇ・・・
まあ一昔前と違って、ツイッターが落ちてることをツイートしようとする血迷った事態にはもうならんわな
まあ、鏡餅切ったら切ったでどう食って処分したらいいか見当もつかん
焼くのか煮るのか。
焼いてだし汁にぶち込めばなんとかなるきがする
じゃあ別に切り刻まなくてそのままドボンして煮たら柔くなるから
それちぎればよくねえか。
これを?鍋に?丸ごと?煮るのぉ?これを?
糞デカ鍋に出汁張って、プカリとこの
百貫デブの雪だるまみたいなのを浮かべて
煮るのぉ?絵面バカ過ぎない?
でもまあ・・煮るかぁ
鏡餅の処分方法が判らぬ
包丁で切るの固くてスゴイ怖い
丸いし。滑るし。
ソイヤー。ツルーン。ドムシュ。ギィヤー。
が、容易に頭に浮かんで切れん。
ノコギリで行った方がいいんじゃねえかコレ
シャドウズ・エッジの長ったらしい感想でも書こうかと思ったが、書くならfuseられる方がいいか
よく中古屋に大量のガンプラやSF書籍が二束三文で並んで
ああマニアが死んだんだな、
何かを集める蒐集なんて所詮無価値なんだなという言説をみるが
そんなの喧嘩上等で、むしろ自分の集めた蒐集物の価値は
自分以外にはわからぬ、
手に入れる行動と過程と縁が付加されているからだ
それをを省かれたものが、たとえ同じような蒐集家に手にわたっても価値は変わっているし
誰の手に渡っても真の価値など終生わからぬ
売られようが粗大ごみになろうが知った事か
みんな燃えてしまえ
ネットも「ポ剥けさんの名前が!!」って盛り上がっててイカれてましたねぇ
まず参加者、「概念覆す」「しまいにゃポコチン」が出演と聞いてテンション上がる
ラジオは世代(というか番組)が合わなくて活動はよく知らないが、ファミ通町内会の常連としてお二方は存じ上げてた
MCは蛍原と山里、奇しくもTBSラジオの深夜ブランド「JUNK」枠で、同じ曜日・同じ時間帯の前任と後任という縁
そして山里が元々ハガキ職人志望で、ファミ通町内会やバカサイに投稿したがほとんど採用されなかったという挫折も語られた
ハガキ職人がパーソナリティにリスペクトがあるのは当然として、山里も山里でハガキ職人に畏敬の念があったのは面白かったし、いい組み合わせだなと思った
昨日のアメトーーク「ハガキ職人芸人」が面白すぎたので、あとで感情を長々とこっちに書き連ねます
お健やかに…
すごい、ローゼン・エンタープライゼスのライター初めて見た
明らかにUD2さんとしか思えない後ろ姿の人(パックマンシャツ、パックマンバッグ、いつもの髪型)を見かけた
スーツ姿の人と歩いてたので声は掛けられなかった
AIがゲーム作りにもたらす影響をお世話になってる社長とずっとしてきた
「それまで手計算手作業で帳簿を付けてた会社の経理が、パソコン導入でガクッと人手が不要になった。それに近いことが5年後くらいまでに起こる」という言葉が印象に残った
実際ゲームエンジンの普及もたいがいパラダイムシフトではあったし、今後も変革していくんだろうなぁ…
以前から少しずつ古いオイルライターを買い集めているのだが
今回のは、金下地に下部にサイコロが仕込まれてて
側面に「春子」って何かで刻んだ跡があって妄想がはかどってグッとくる
多分春子は50年生まれくらいで東北の寒村を飛び出して
東京に出てきたはすっぱな女で、昼の仕事が板につかず
場末のキャバレー勤めで、付き合う男は全部クズ、
ようやく本気で惚れた男は旅の博徒で、
唯一一緒に行った夜店の蚤の市で買った安物のライターに
自分の名前を彫ってプレゼントしようとするが
渡しそびれたまま男は組同士の諍いで渡瀬恒彦に撃ち殺された
ということにしたので多分価値が倍になった事は間違いなし
家族が会社でもらってきたという紅秀峰を少しつまむ
めちゃくちゃ味が濃厚でビビる
煮詰まりに煮詰まりまくったプロジェクトに、非常に寒い機能を搭載する話をせねばならず、気が進まなさすぎる
みんな締め切り間近でヒーヒー言いながら遅くまで働いてたのに、締め切り延長が決まった途端スン…って早々に帰るの臨機応変で良い
10倍おもしろくした本を読んだ今、ALL ABOUTベ●トスタッフが読みたい
マイコンルームでの創立前夜、攻略本事業開始、220万部の全盛期、そして攻略本事業の譲渡…
それはきっとゲームメディア業界の一側面の重要な証言になる
専門学校時代、コマが2時間余ったかなんだったかで、映画鑑賞をすることに
クラス内投票の結果、『裸の銃を持つ男』が選ばれ、学校行事で担任共々あの映画を観た
みんなギリティーンなので、特にセックスの暗喩で大爆笑の渦
その後、卒業の段になりクラス内でデキ婚が一組生まれたことが判明
俺は童貞だった
theriver.jp/the-naked-gu...
HIPHOPな人たちに囲まれてHIPHOPする夢を見ました
『アフターバーナー』の「FINAL TAKE OFF」のメロディを弾いてると、なんか俺ギター弾けるんじゃね? という気になってくる
名曲(「Overcome your despairs」「The Gate of Doom」も含めて)
そしてディグってくと遠い昔に見たCMソングに行き着いたり、とあるアルバムで上野洋子さんと共演してたりするのだ
そして向かいの「チョコザップ函館美原店」へ
ここはかつての函館キャロットハウスの跡地。1999年頃に閉店後、美容品店を経て、ずっと不動産屋が入っていた
もう一度足を踏み入れたかったが、さすがに不動産屋には入れず。その後しばらく空きテナント時代が続き、一時期怪しげなセミナー会場となってたが、昨年10月末にチョコザップが入る
少なくとも不動産屋よりは気軽に入れるが、俺は会員ではない。調べたところ、一日限定で施設内に入れる「無料体験会員」制度があることがわかり、早速申し込んで四半世紀ぶりに店内に足を踏み入れた
当時の名残りはもう何もないけど、やっぱり広さ・距離感だけでもいろいろ思い出が甦ってくる…