こうではない…もっと…こう…
こうではない…もっと…こう…
メロさについて考えてた なんか違う…難しい……
買ったお皿の目止めをしようと米を炊いたのに忘れて研ぎ汁捨てちゃった 沢山お米を食べてください自分
食べるたびにだからやわらかめに炊いてたんだなって噛み締めてる
弟とげげが食べて育った米を食べている…!って微笑ましい気持ちでいたけどやってることはだいぶ思想強くて気持ち悪いな お米はめちゃくちゃ美味しいです
普段の癖で200gで冷凍用に包んだんですけどこの食べ応えで200gいけるか不安になってきました
でもじいちゃんのためにやってそう そういう男ですよ
弟は食べ盛りで食べ応えを求めてもっと普通〜かためが好みだけどじいちゃんのためにやわらかめにしてて欲しい 弟もあんまりこだわりはなさそう
北上で食べたお米 柔らかく炊いてて地元民の友人に聞いたら土地柄らしく、家ではかために炊いたんですがもっちり感すごい…だからやわらかめに… ゆうじくんのお家もじいちゃんのために柔らかめに炊いてて欲しい
思ったより好きなのでしっかりフーフーゆうじのマグカップが欲しい 抽選 勝ちたい
北上に巻き込んだ友人たちに思ったより呪術廻戦のこと好きなんだね……と言われて恥ずかしくなり 思ったより好きじゃないと行かないところに巻き込みました
スーパーで安いお米を買おうとしてぼーっと見渡してたら世の中には色んな産地と種類のお米があるんだな~と気づいて片っ端から試そうとしたら北上の文字が見えて第一弾は岩手のひとめぼれです ミーハーが強すぎる
そんな………GW入場予約チャレンジ挑んでみます………
THEがついてないジャンプショップにも慈悲をください
ポロポロ…悲しみの涙……
フーフーゆうじのマグカップほしいんですがこれは神保町だけ……?
北上の人間 あらゆる場所で呪術廻戦の話をしてるのに全員うっすら認識が甘くてずっと面白かった コンテンツ体験における"自由"ってやつを感じました
ここのお土産屋さんのポップにいる夏油 絶対言わなさそうなセリフ選手権やってたので見に行って欲しい
作家さんが通販もSNSもやってない地元でのみ活動してるタイプなので割ったら終わりという恐怖と戦いながらご飯を食べます
写真奥の左側にふわころ兄、右側にふわころ弟。写真中間に横を向いた猫型のお皿が2枚あります。左の猫皿は右向きの顔、黒いハチワレで口元に斑模様があります。右の猫皿は左向きの顔、模様は三毛猫で商品名は「でぶ猫皿」でした。 ハチワレよりちょっと太くてかわいいです。手前に購入場所(北上物産館アクセス)のロゴがついた袋があります。
北上駅すぐのお土産屋さんで一目惚れした地元の作家さんの皿 かわいい 帰ってよく見たら兄弟みがある…みんな顔が違って好きな子を選んだのに…
モジュロも最終話複製原稿欲しかったな〜
肉体は老いていくのかどうなんだって思ったけどなんか別の形になったりミイラだったりでよくわからないな…
寂しがりを匂わされると狂うのでずっと人の輪の中に入っといてください
兄増量キャンペーン
つまり弟を飲んだ人はもれなくたくさんのお兄ちゃんがついてくる……?
前後日程は用事で埋まっておりイベントだけでドロン予定なのでできるだけ開催時間内に刈り取りたい フォロワーの生気を
ンキョさんいらっしゃる!!?やった~~!!!
愉悦部
スパコミの2日目…?延長!?とにかく申し込め!!って急いで取ったのでイマイチ把握してない 6日の方…