イラスト 「がまくんとかえるくん(Frog and Toad)」よりがまくんとかえるくんがピースマークにカエルの目をつけたマークのフラッグを持っている
#反戦ワンドロ #FrogandToad
イラスト 「がまくんとかえるくん(Frog and Toad)」よりがまくんとかえるくんがピースマークにカエルの目をつけたマークのフラッグを持っている
#反戦ワンドロ #FrogandToad
昨年の年間プレイリストが思いのほか好評だったので、2026年は月1更新(※あくまで目標)で、最新のヴィンテージソウルの新譜を追っていくことにしました。
まずは2026年1月リリース編。ノーザン・ソウル、チカーノ・ソウル、ネオ・ソウルまで横断しつつ、今回も曲順の流れを意識しています。
Apple Music&Spotifyへのリンク、簡単な解説付きです。
よかったらどうぞ。
note.com/dztp/n/nc729...
フィガロチェーンのブレスレットが欲しくてたまらない
高市がピーター・ティールとつるんでるのを見て、本当に大変なことになってきたな、と。
ちょっとSNSを控えないとメンタルが持たないな
Macbook Airを11年ぶりに買い替えたら、細かい部分が進化していて、大変使いやすい。けど前の機種で不都合無かったのも事実なんだよな。結局のところMacbookでは、ChromeでWeb閲覧して、Googleドキュメントで文章書いて、Zoomで打ち合わせして、Excelで請求書を書く以上のことは基本的にしない。バッテリーが終わりかけてるのと、時折画面がテレビ放送終了後の砂嵐みたいになるのが不安すぎて買い替えたけど。
3時間のインタビューを7000字にまとめる仕事。膨大な音声データを文字起こしした上で分割し、AIに読み込ませて再構成。ここから固有名詞をチェックしつつ修正。構成案をもとにリライトさせ、さらに人力リライト。全部を人力でやるよりはずっと速いが、AIとの格闘もなかなか大変。もうこんな時間。
ブライドルレザーのベルトを買おうと思ってAIに相談したら「革の厚みとバックルの重みでお前のスラックスのベルトループは大ダメージを受けるであろう」的な託宣をいただき迷い中。
ディズニーはイスラエル支援企業なので、大きな声ではいえないけど『ワンダーマン』面白いよ。
『ワンダーマン』サー・ベン・キングズレーという名優をかませのマンダリンに配役した意味が13年経ってここで生きてくるとはという感動
超イライラしてる
厭世
折りからのチカーノソウルブームを受けて、茶色のアイゼンハワージャケットを買った。ディッキーズを買うのは高校時代以来。糊はちゃんと落として着ます。おじさんだから。
やっぱり高市の顔見たくないわ〜。
高市の顔見たくなさ過ぎる。
関節リウマチは関節だけじゃなく全身を侵す難病なので辛いとは思うが(私は昔から体調が悪くて血液検査すると必ずリウマチ反応が出るので毎回おびえている)、医者にかかってテーピングして地方候補の応援に行けるならやはりNHKに出るべきだったと思う。
食後に飲まないと効かない向精神薬を飲んでるんだけど、服薬から2時間くらいで、何も手につかなくなるレベルのムズムズa.k.a.アカシジアが来る。そのせいで、夜8時に飲んで10時には無理やり寝る、みたいな生活を2年くらい続けてて、QOLが爆下がりしていた。ところが最近、寝る前に適量のヨーグルトを食べてから薬を飲む、っていうライフハックをChatGPTに教えてもらって、試してみたたところ、アカシジアを睡眠中に持っていけることがわかった。とりあえず目が覚めることもない。QOL爆上がり。ありがとうChatGPT!
「総選挙にあたり、私たちは下記のことを求めます。
1.各政党・候補者は、外国⼈に対する偏⾒を煽るキャンペーンを⾏わず、差別を批判すること
2.政府・⾃治体は、選挙運動におけるヘイトスピーチが許されないことを徹底して広報すること
3.報道機関は、選挙運動についてファクトチェックを徹底するのみならず、デマやヘイトスピーチもあたかも⼀つの意⾒のように並列的に扱わず、明確に批判すること
国籍、⺠族によって差別されず、誰もが⼈間としての尊厳が保障され、未来に希望を持ち、平和に⽣きる共⽣社会を作っていきたい。そのために、私たち⼀⼈⼀⼈が、選挙における差別の煽動を放置せず、声をあげることを訴えます。」
「「差別」を思想ではなくツール」として使う政治家は、人間そのものも人間ではなくツールとして使うことだろう。
www.asahi.com/articles/ASV...
明日はお直しに出してたパンツが3本戻ってきて、奮発して買ったジュエリーも届く予定。
NHKで共産党の田村智子委員長が、高市が作り出した日中の対立に触れて
「共産党は日本政府だけでなく、中国に対しても『日本や台湾と仲良くしろ』と主張してる」
みたいなことを言ってたんだけど、本当にそうなんだよな。
「共産党は媚中」っていう人がいるけど、むしろ良い意味で中国と対立してる
無抵抗の市民がファシストの暴力装置によって違法に殺されてるにも関わらずキャンセルカルチャー(笑)とかポリコレ(笑)に原因求めてんのバカすぎワロタなのでイーロンランドから出てこないでほしい
アカシジアから解放され、落ち着いて歯磨きできる喜び。
遅ればせながら、メキシカンジュエリーってやつを買ったけど、こっちにはチカーノソウルっていうバックグラウンドがあって買ってるわけで、流行り廃りとは関係がねーんだよクソッタレって思うけど、側から見たらおじさんが百周遅れで流行に飛びついてダサいですねとしか思われないやつ。
Geminiとファッションの話するの楽しいけど、あいつはそんなにセンス良くない。コーディネートとか全然ダメ
気づけば、耳が求める音楽も変わっていた。ヒップホップの代わりに流れてくるのは、現行ソウル、サルサ、クンビア。ヒップホップ的な、暴力や競争、誇示の匂いはそこにはなく、ただただ心地よい音がそこにはある。長いあいだ張り詰めていた何かが、静かにほどけていくのを感じている。良いことなのか、悪いことなのか、まだ判断がつかない。
けれど、いつからか、とりわけ投薬治療を受けるようになった前後から、ラッパーたちが口にする「成功」や「成り上がり」の物語に、素直に共感できなくなっている自分に気づいた。勝ち負けの構図はあまりに単純だけど、裏側にある消耗や偶然、成り上がることができずにシーンを去っていった無数のプレイヤーの人生が、否応なく見えてしまう。ラッパーが語る輝かしい未来よりも、そこに至るまでの長い時間や、報われなかった努力のほうが、現実の手触りとして迫ってくるようになった。
ようやく、青年期にさよならを告げるべき時が来たのかもしれない。
ヒップホップとストリートカルチャーは、長いあいだ、私の人生と仕事の中心にあった。ラッパーたちの「勝ち上がる」という言葉に、何度も背中を押されてきたし、その物語の内側=シーンにいることで、自分自身の輪郭を保って来たように思う。今思えば、完全に躁状態だったけど、アイデアが溢れ、言葉が次々と湧き上がり、原稿も企画も止まらなかった。あの高揚感とスピードは、確かに私を遠くまで連れていってくれた。
テンション上がってただけで(違います)人格の一貫性が保たれている以上(保たれてない)やったことに責任取れ!(覚えてないことの責任なんて取れるか?)(責任取るとか言ったらそれこそ嘘だろ)みたいなことをいう人はI型でない人のルールをI型の人に押し付けているだけでこの病気に関して何もわかっていない…
私も全疾患、全障害を持つ人の苦労を知ってるわけではないけど、この意識飛んでる状態で加害者にも被害者にもなるひでー病気についてよくわかんないまま当事者じゃない人が発言するなら、加藤忠史のかる本読むか、せめてちょっとググって、たのむ
カニエとか私みたいないわゆる双極症I型の人の躁状態に関しては、脳のアカウント乗っ取られ状態とかに名前変えてほしい
感覚としてはSNSのDM乗っ取られてスパムガンガン送りまくってて、やっとアカウントの主導権取り返したと思ったら今度は鬱と激しい希死念慮が来てまた翻弄され、さらに迷惑かけた人から一気に糾弾されて、その状態で謝罪巡りをして、精神的にも社会的にも死に大分近いところに立たされる、的な
今書いたことみたいなのをちらっとでも言おうものなら加害者が被害者ぶるなとか死ねとか言われるわけですよ、あなたならやってられるか?