今日の夕飯は原子力カレーか……
今日の夕飯は原子力カレーか……
せっこいせっこいせっこいわ
あなたが思うより狡猾です
宣言することでコミットメントをうんちゃら!
今日は足トレするぞ。
ショーン K さんがアルクから英語学習本を出したし、水原一平さんにも英語学習本かギャンブル攻略本を出して欲しい。
呪術廻戦(アニメ)見始めた。頭が噴火してるキャラは仲間になるタイプの優しい or ヘタレ敵キャラかと思ってたが中ボスみたいな感じだった。
今日もやる気元気いわきなし。
私を構成する9つの xx ← 変な形而上学に基づいている。
もう何も無理という感じになってきた❣️
俺がマンガワンで読んでいる(いた)作品:裏バイト、常人仮面、星霜の心理士、んば!
😅
何もやることできることがない。
ショート動画(そんなものを見ていてまこと申し訳ない)で呪術廻戦のアニメが流れてくることがあり、演出が良いから見たくなってきてるが、一方であの能力バトルにはちょっと乗れない感じがある。
ちょっと前に芦部憲法読んだけど、憲法学ではこう考えられてますというところを抑えるための本という感じで、血肉とするには論が薄かった記憶。
寝たら負けという気持ちになってきた。勝ち続けるぞ!
模倣論には一定の説得力はあるし、小説の解釈としては(比較的に受け皿が広いものであるため)面白いかも知れませんが、それを人類の普遍的なテーゼにまで押し広げるのには鼻白む思いです。ダーウィンの頑健さも舐めすぎでしょう。生け贄論はなかなか良かった記憶ですが、それすらも、小説のなかで語られる魅惑的で珍妙な理論という感じでした。
久々に永井の書いたもの(カントの誤診 1)を読んでいるけど、言語で公共的に言い表せないもの、言い表そうとすると別のものになってしまうようなものをなんとか読者に想起させようとしているのは良いとして(本当に良いかは知りません!)、それについていろんな関係から述べたり複雑な操作をしだすとちょっともうついていけない感じになるな。具体的には第二章でもう無理。
筋トレやめてから疲労状態が軽減されたが、お腹は出てきた!
流石に元気もうない。
疲労厨がよ……
ゴールド左翼
掃除した。
掃除しなきゃ掃除しなきゃ掃除しなきゃ...
ついにワイヤレスイヤホンなくしたかもしれない。長持ちした。
きも言語学ラジオ #1 「アソコ」って距離感遠すぎない?
宇宙船の戦闘、すぐにバリエーション尽きてしまう気がするが、大丈夫なのだろうか。馬とか剣で戦ってた時代のパロディっぽい戦闘だからか 3 次元空間で戦っている感じもあまりない。
『銀河英雄伝説』を読み始めた。たまに顔をひきつらせつつ、胸で楽しむ、という感じ。
無限に喉が渇く。たすけて。
パーフィットならば、「そんな外的な記述が真であるなら、私たちは内的に実在主義者なのだから、内的な足場を失ってしまうことになり、受け入れられない」と言うだろうが、そして私もそう思っていたのだが、しかし本当に私たちが実践的に問題を持つことになるのか分からなくなってきた。めっちゃ反省するやつだけの問題じゃね、という気もしてくる。
という関心で最近ブラックバーンを読み返しているんだけど、例えば数学をやっているときの脳内の出来事の解明が数学を前進させないだろうというのと同様に、外側からの仕事で倫理的理解に前進があるとは思えない。外的な記述と内的な記述を(それぞれに真理や主張妥当性を与える)相対主義的に両立させるという代償によってようやく魅力的になる理論に見える。
メタメタ倫理学に属する問いとして、メタ倫理学は道徳の内側で行うものなのか、完全に外側で行うものなのかというものがある。ブラックバーンは外側主義者で、ウィギンズはそれを批判している。