雑さんが出張になっちゃって、外せない講義があるから着いていけない寂しい高くん。ごじら抱えながら、この子を貴方と思って…て言い出すから、なんかもっとこう、なんかあるじゃん…?てなる雑さん。
出張からサプライズで早めに帰ってきた雑さんだけど、寝室でごじらと寝てる高くんを見て思わずうわきじゃん…てネクタイ緩めながら呟く雑さん。
雑さんが出張になっちゃって、外せない講義があるから着いていけない寂しい高くん。ごじら抱えながら、この子を貴方と思って…て言い出すから、なんかもっとこう、なんかあるじゃん…?てなる雑さん。
出張からサプライズで早めに帰ってきた雑さんだけど、寝室でごじらと寝てる高くんを見て思わずうわきじゃん…てネクタイ緩めながら呟く雑さん。
高くん、推しぬい?の写真を撮るのがブームなんですよ。と言いながらごじらと眼レフ取り出す高くん。
なんか色々突っ込みたいけど楽しそうだしな、と思って見守る雑さん。
そのそふび、雑さんが初めてのバイト代で買ってくれたごじらなんだよ。子どもの頃からそれだけはずっとずっと大事にしてたんだよね。ごじらの足の裏にじんざって名前書いてるんだよね。かわいいね。
現パロで喧嘩した時なんかは高くんがもういいです!て言って家を飛び出す時に財布も携帯も持たんくせに子どもの頃から大事にしてるそふびだけは持ってくから、じんざ!持ってくならせめて携帯にしなさい!て追いかける雑さん。そふび持って走って逃げるイケメンと、相手の携帯持って追いかけるハンサムという面白すぎる図。おまわりさんも見慣れたもんで、こらー!もう捜索も仲裁もするのやだから仲直りしなさーい!!て注意してくれる(なおおまわりさんは転生したさもさん)
現パロの雑高、高くんが新しいそふびゲットしてホクホクで家に帰ってきたら不貞腐れてる雑さんがいて、私をほったらかしてまたお友達を作ってきたわけか。て高くんをハグしながら言うわけ。ゆーらゆーら揺れながらぶつくさ言ってる雑さんに、今日は機嫌が悪いと判断して、雑さんの鎖骨あたりに頭をぐりぐり押し付けるの。高くんなりの甘えの合図なんだけど、ふんっご機嫌とりめ!て思いつつもちゃんと絆される雑さん。
クリスタのアイコンが七色になってる…
現パロに続いて私は…なにを…。
描きたいものがとくに無くなっちゃった雑さんが久々に楽しそうに描いてるのを見てホッとする山さん(画商的な感じがいいなあと思ってます。)だけど、生活のために描くんだぞ?と言って仕事持ってきてくれる最高すぎる。はてさてどんな弟子かなと思ったら一回り下の若い子で意識が一瞬遠のくんだ…。
プロットが以上で出来上がりましたので、これで私はいつも漫画を描いています。私のプロットはいつもこんなです。
和解?した後に絵の準備してた高くんが膠を溶かそうとしていたら、ああそれはね取っといて。て雑さんが止めるの。お前がこれ持って暴れていたのが可愛かったから、記念に取っておこうね。代わりのを買ってきておくれ。てお金渡されて、カーーーーーーーーッてしながら家を飛び出す高くん。ちゃんと買って帰ってきてえらいね。
先に死ぬという雑さんの言葉にじんわり心がざわつく高くん。順当であるほうが人間不都合はない、て笑う雑さんだけど、私はあなたがいなければさみしくて絵なんて描けなくなるから、いつまでもあなたを困らせていたいと、不出来な弟子を許してほしいと思いながら過ごす高くんも大変良きではありませんか。野に咲く花々も踊り狂うて。
もうただひたすら愛の言葉を並べられて、私はなんでこんなに怒り狂っていたのかってだんだん恥ずかしくなる高くん。私をちゃんと育てる気があるという言葉を聞いた段階で安心してたのに、高くんのこういうところが好きで、高くんのどんな瞬間も絵にしておきたい、それはもう衝動的なものだから、そればかりは許しておくれなんて懇願されて、顔真っ赤にしながら頷くしかできない高くん。膠は床に転がり落ちてるよ。いい夜、過ごしてくれよな…。
お前に惚れているのは事実としてね、お前を育てないとは言っていないよ。ちゃんとお前を一人前にすると決めているからね、私が死んだ後も絵が描き続けられるように考えているよ、だから泣かないでおくれよ、お前のことをなによりも誰よりも1番に考えているのだけれど、言葉にしなかった私が悪かったよ、許しておくれ。てぐずぐずべちょべちょに泣く高くんをでっかい体で抱きしめてあやすようにいうんだよ、最高じゃない?(まだ続いてるんだこの話)
寝る前に書いてた絵師パロ、出会いは2513です。
パロ本作りたい。
先端鋭利になってる膠握りしめながら、酷いです!わ、わたしは、あなたの絵に惚れて、あなたの弟子になれたことを誇りに思っていたのに、あなたは、私を、私をーーー!!!て暴れる高くんに、ああ酷いことをしてしまったと思いながら、泣いて落胆して狂う高くんを見て、綺麗だなその瞬間も描きたいよ、私の永遠の画…て惚れ惚れする雑さん。でも心底惚れてるから、膠振り回されてるのにビビらずに高くんを抱きしめて、許しておくれ、ちゃんと話し合おう、てよしよしするんだ…お、おお、良いねこの話…私は読みたい…。
(江戸あたり)絵師雑さん、もうこの世に描きたいものがないな…てうどん啜ってたら超絶美男子高くんに出会って、見つけた私の永遠の画!!!!!!!て言いながら口説きに行く雑さんと、絵師の端くれゆえにその技量に尊敬の念を持ってして弟子入りのつもりで雑さんのところに転がり込むも、雑さんは高くんを弟子として迎えたわけではないことを知ってショック受けて国に帰ろうとする高くんの雑高…。
ウェボ、お返事いたしました~!ありがとうございます!🫶
そんな二月の本の通販はこちらです!よろしくお願いいたします🫶
手元に二月の自分の本が届きました!なので私の2月のイベントが今日終わりました!これが私の本!安心しました!
えっ!?ぶるすかくん!メディア欄おわってる?!
ウェボ、お返事しました!ありがとうございました~!🫶
特殊紙かわいいからいろんなパターン楽しみたいよね
洗脳が解けた後も、薬の効果が強すぎてしばらく上手く体が動かせない高くんに、洗脳されたお前が悪いからねえ、と面白そうに笑う雑さんに、恥ずかしさと情けなさでいじけモードになりながら無理なり起きあがろうとしてこーら安静にしてなさいって甘やかされてしまって、べちょべちょに泣く高くん。かわいすぎる。
洗脳された高くんと戦う羽目になった雑さんが、本気手合わせしようねぇ、いうて、雑さんが制圧した後も噛みついてこようとする高くんに、やっぱ熊だね。と苦笑しながら一旦気絶させる雑さん。目が覚めた後も歯向かってくる高くんに、もう可愛いことしないの!いうて薬仕込んで身動きを封じる雑さん。恋人…なんですよね…て周りがドン引くやつ…。
いいなあ。私も七月雑高オンリーに合わせて本作りたい…。イベントには出られないけど…。
高くんはさ、嬉しかったこととか楽しかったこととか、とにかく心躍る出来事があったら全部雑さんに共有するんだろうなあ。
基本的にお前が嬉しいと私も嬉しいよ、て喜ぶ雑さんだけど、ゴ⚪︎ラ最新作の話が出た途端、風向きが変わったぞ…て緊張が走る雑さん。
高くんさ、サークル仲間が適当に作ったアヒージョに衝撃を受け、作り方を教えてもらってワクワクで材料買って帰ってきて早速作り始めてさ。
普段雑さんに気を遣って家で洋食なんて作らないのに珍しく遠慮せずに作ってるなあと思った雑さんが、急にどうして?て聞いたら、とっても美味しかったので雑さまにもお裾分けしたかったんです!てさ。
そんなに美味しかったんだねぇ、てほっこりしながら見守ってさ、雑さんが好きなえびが極端なくらいたくさん入っててさ、こんな美味しいもの初めて食べたよって二人でニコニコの夜を過ごすんだね。よかったねぇ。
最近こちらふたついいねされてて、久々に読み返したら可愛いじゃん…となりましたので再掲。
(Xで呟いてた)
現パロの雑高はさ…私の勝手なイメージで高くんがファーストフードを食べた事ないから、🍔を雑さんから奢ってもらう高くん。口が大きくない高くんが悪戦苦闘しながら食べてる様を笑顔で見つめる雑さん。ナゲットを奢る近所の住人になります。ドリンクもどうぞ。