内容の強烈さはもとより、いま自分が読むべき本に今このタイミングでちゃん出会えて買えて今夜の俺が読んだ、ということに驚きを禁じえない。有難い偶然の幸運で、自分が積んできて自分で選んだ必然でもある。
内容の強烈さはもとより、いま自分が読むべき本に今このタイミングでちゃん出会えて買えて今夜の俺が読んだ、ということに驚きを禁じえない。有難い偶然の幸運で、自分が積んできて自分で選んだ必然でもある。
約百年前に作られたカメラを買って以降、百年の距離がグッと縮んで、この百年を同時代として眺めるようになっていることも補助線として大きい。
読んでいてまるで古くない。そうか、印象派とはそういう距離だったか…
会いたい人にはすぐに会いに行って、やりたいことは今日すぐ始めるといいですよ。気づくと死んじゃうので。相手も、自分も。
もう薄々気づいているように、待ってても「いつか」は来ないわけです。行ってきました、やりました、買いました、始めました、と過去形だけが全て。
最初に「ミニ四駆の燃費」の話をされたとき「何を言ってるんだこの人は」って思ったよね。コース5周で50秒程度すら単三乾電池は130モーターに一定のエネルギーを供給できない…
しかしホントに支柱消すのが楽になった…もうスタンプツールですらない…修復ツールを使いこなすようになる前にAIが消してくれるようになった…コレに関してはかなりコントローラブルに…
代え難いものは、代えられないので替えられない。その代えられなさは、金額、希少さ、掛けた時間、そもそも世に1つしかない、など色々あるな。
プラモだと自分が費やした時間は大きな要素だし、玩具おじさんが「痕跡玩具」を面白がるようになるのは、金額やレアさに飽き飽きして別の尺度(世に1つにしかない)を見出した結果だろう。
ゲーム性の話でいうとSNSがなかったらプラモを今みたいな遊び方はしてないな…「レスポンスのある発表の場が日常にある」というのがデカい…路傍に雪だるまを作るのが好きなんだ…
スパロボ系の青部はGXメタルダークブルーがいい感じらしい。
あとは下地をメタルダークブルーにして、ピーコックグリーンでコートするのもニュアンスが変わってきていいらしい。(ピーコックグリーンが減る気がしない)
#自分塗装メモ
x.com/TENSEI_KUMAM...
60mm マクロレンズ F6.3 でこの前ボケ。くっきりさせるならF8.0以上で撮るべきだったのでメモ
たぶん自分もそうだろうな。
寿命の限り、ゲームをプレイしレポートを書き研究を深めるんじゃないかと。
構図の良さもあるけど、すごいスケール感。あと太陽光。
そしてどちらも縦シュー。でもS.R.D.ミッションは見たことないw
困ったことに横に並べるはずのEz8はポリキャップ構成が逆シャア以降の極まった設計になっていて単体でよくできてるんだけど、新旧どっちの陸戦ガンダムと並べてもしっくりこないんだよな…
サフの塗料の食い付き向上効果は塗料自体と変わらないとのツイをみかけた。やはりなので、サフは目止めか隠蔽が不要なら不要だなと。
特にグロス仕上げをするなら、スーパーグロス系でグレーを作ったほうがいろいろ良い。
それでいうと、カラーサフは十分使う価値があるか。
世の中の大多数の人は、自分が何を欲しいかを知らない。もっと言えば、実は欲しいモノなんて無い人も多い。
だから広く多く売るためには、まず欲しいと思わせるところから始める必要があるわけだな。
「可動しないロボットのプラモは全く売れない。これは販売実績から明らか。動かないのは顧客からマイナス評価なんだよね。固定ポーズで動かなくても売れるのは女体だけ」とメーカーの社長さんから聞いて、「なるほど…」
レイザーラモンはHG化もRG化もしてるので後はPGとかMGとかEG化を待つばかり
このタイプの塀、すっかり見かけないね。
実況者の番組セットを見終わったとの分離ができていないだけなので、「それは違う」と言い続ければ概念が形成されるんじゃないかなモシ。
ドムホルントゥインクル(MSV)
みなさまお仕事お疲れさまです!私は回らない寿司です!
#廃カー写真
x.com/JIYUKENKYU_j...
2ヶ月に一度、プロバイダからの5000円ちょいの領収書が届く。そう。毎月2500円のプロバイダー料を払って自分のサイトを維持しているのです。ボクは。1997年から。もう30年近くも。
個人ホームページが流行りだした頃に立ち上げ、数少ないミクロマンの情報集約サイトとして重宝されたが、現在個人サイトと言われるものの殆どは死滅し、あの頃子供だった人たちにまた重宝されているという。そう。私はメーテル。時の流れを旅する女・・・
この価格感。1/144はメインモデル。~500円程度。 1/300はローエンド。300円で関節が無く物足りない。1/100は800円でハイグレードモデル。1/60はフラッグシップ。超合金クラスなので、中高生のお兄さんでないと手を出すべきではない。というラインナップでのカバヤのキット。
ついったの無作為対戦マッチングアリゴリズムを逆手にとって、対決ではなく大喜利にして笑い飛ばす現代日本人の知恵(無意識)なんじゃないかもしれない。
俺も俺も!だってあれ「眼」じゃん。タコの嘴に見えたことなんてないよ!
ロボのアイデンティティは、1に頭、2に胸、3に肩、それが全て。という原則に則れば、シンカリオンCWのコスト分配は極まっているともいえる。素晴らしい割り切り方で、このディレクションには敬意しかない。
金回りが良かった分、情報密度も高く、文化史記述としては貴重なのだけど、これでお腹が膨れることは少ない、という。特に日本だと換金性が低い。