デモに行けなくても、「刀ミュのペンライトデモに使うな」の人に反論してくれたり反論述べたり、国にお便り出したりしてくれたり、デモ行ってる人にいいねつけてくれるとすごいはげみにならない? わいはひとりじゃないんだ……て
デモに行けなくても、「刀ミュのペンライトデモに使うな」の人に反論してくれたり反論述べたり、国にお便り出したりしてくれたり、デモ行ってる人にいいねつけてくれるとすごいはげみにならない? わいはひとりじゃないんだ……て
遠くのデモに行けなくても手作り非戦チャーム付けて買い出しに行くだけでも自分はえらいと思うくらいの気持ちでやってる 虚弱なので
正直、高市総理が理由つけて出てこない時、本当の体調不良もあるだろうけど周りがあえて出してない時かなりあると思ってて…。台湾有事発言みたいなのボンボンやる人なんだから出せないよなあ…。今中東の方達の前に出したら何言うかわからないって気持ちが正直ある。こういうことは言うなよっていくら教え込んでも変なこと言う人なんだってのは今までの失言でわかりきってるから…。
2daysでチケット買い間違えるとかよくある……
うるせ───!!!!おれは絶対アメリカの吹っかけた戦争を支持しね───!!!!
⚠️性暴力の話⚠️
一昨年、私が性暴力被害に遭ったときは、関係性に序列をつくられ、断りにくい状況で、いきなり「身体に触っていいか」と言われ、断ったら相手が何するか怖かったのでyesと答えざるをえなかった。普段から安心してNOと言える関係性を築いておくこともせず、いきなり性的な要求を伝えて、アリバイづくり程度に「身体を触っていいか」と聞くことは、合意形成とは言えないと思う。いきなりそんなこと言われても、ビックリして怖くて断りきれなくて、とりあえず身体を触らせるだけで済むのなら……と思ってyesと言うしかなかった。イヤだったと後から気づいたし、卑怯な手口だということもしばらく経ってようやく気づいた。
性的合意の文脈で、No means はNoだけど、Yes meansは必ずしもYesじゃないんじゃないですかね
なんかもうすべてがしんどすぎるな
あらゆるものが政治活動にも繋がってるだろうが。
美味しいものを食べれるのも、友だちと楽しく遊べるのも、海外旅行が出来るのも、推し活も、ペットが飼えるのも、日常生活も、なんもかんも(表面上であれ)平和を維持しているからでしょうに。ミサイルがぶち込まれてからじゃ遅いだろう。しかも戦争中にだって天災は遠慮なく来るんだぜ。ドンパチやってて忙しそうだから地震も津波も起こさんとくね〜なんて待っちゃくれねーのよ。毎年毎年台風だ地震だ大雨だって騒ぎになってるでしょうが。プラス戦争?ひとたまりもないよ。滅亡まっしぐら。そんなん嫌だよわたし。
日本の皇居でやってもいいかもね
高市も一緒にサバゲーやっとけ。台湾や沖縄を戦場にするな
トランプなネタニヤフは、そんなに戦争がしたいなら、エプスタイン島でサバゲーでもしとけ。民衆を殺すな
あと高市やトランプみたいな独裁者に対して「無能」という批判はあたらないと思う。どういう能力が社会の役に立つか/立たないかを決める権力はあのひとたちが持ってるし、民のための政治をしないだけで、金持ちのための政治をするという評価軸で見れば「有能」なんだよ。
総理が体調を理由に欠席することで、権力批判側の中でもめちゃくちゃ分断が煽られるのもイヤだ。私は体調の理由でよくドタキャンするほうだし、「大事な用事をドタキャンするな」って今まで自分もさんざん言われてきてしんどいし、大事な仕事のドタキャンが許されない社会だから病者や精神障害者などの排除がずっと続くわけで、意思決定の機関に代表を送り込んだり、権力を持つことも難しい。だから、ずっとドタキャンが許されない社会が続いていく。私はドタキャン可でリスケしやすい社会がいいと思うし、代議士にそこまでの権力を与えて高い資質を求める社会は民主的ではないと思ってる。高市はたぶん、わざと分断煽るようなことしてると思う。
病気とか体調管理とか言いたくないに決まってるのに、総理本人が易々と、病気とか体調を利用してくる。許せない
ウェブ広告の、閉じるボタンの位置を分かりづらくしてるやつ、視覚障害があるなどして自動読み上げツールを使ってるひとにとっても使いづらいって聞いた。あれほんとやめてほしいよなあ。
社会問題について、「いつまで◯◯の話してんの?」とバカにする行為が見られますが、社会や制度がいつまで経っても変わらないからしつこくしつこく言ってやってんだよ〜! っていつも思う。
7年住んでた沖縄が、再び戦場にされようとしていて、冷静でいられるわけないじゃん
高市もどうせだったら「官邸と皇居を爆撃しろ」くらい言えや。そこまで言えるんだったら「おお、覚悟あるんだな」って、少しは見直すかもしれないけど(でも高市も自民も他の極右もネオリベも戦争も絶対にイヤだよ)結局は弱い立場に置かれた地域を犠牲にして、自分たちは助かろうというのだから、何も勇ましくない。卑怯すぎる
絶対に戦争してほしくない。トランプもネタニヤフも悪辣極まりないし、便乗して戦争したがる高市も悪辣すぎる。しかも、以前に酷い戦争加害をした国や地域を相手に挑発や脅迫をし、過去に植民地支配し本土決戦までの時間稼ぎの捨て駒にし今も米軍基地を置き続けている過去の戦争の傷がいまだに癒えていない土地を再び戦場にしようとか悪辣非道すぎる
ほんとにそう…他に山ほど問題があるのに、意味わからん議論をしなきゃいけないのムカつく。ますます無力感が強くなる…
婚姻の平等や選択的夫婦別姓も正直もう議論したくない。30年前に済ませるべき話が。気候変動やエネルギー、食糧生産とかに時間と知識集めないといけないのに
2026 年 3 月 13 日 内閣総理大臣 高市早苗様 私たち平和を愛する諸国民の会は、このたびのアメリカとイスラエルによるイランへの攻撃、及びイランの 周辺国への軍事行動について、高市首相にぜひ日本を代表して声明文を出していただきたく、以下に意見文を 送付します。 81 年間にも渡って戦争に巻き込まれなかった我が国が、今後も外交による平和を維持するためにも、そうし た努力を踏みにじるような今般の武力攻撃について、いかなる国家であっても軍事力による解決を目指しては ならないと、国のトップとして明示していただきたいです。 私達は中東地域が戦争状態になることが、他山の石と軽視することはできません。石油資源、それに伴うエ チレン供給の低下は、日本国民の生活に重大な影響を及ぼします。 そもそもアメリカとイスラエルによるイランへの先制攻撃は、国連憲章及び国際法を無視した暴挙という他 はありません。イランの国内情勢が悪化し、政府が自国民を弾圧し攻撃を行った事実については勿論言語道断 です。しかしあらゆる理由があったとしても、他国が軍事的に介入をすることを是とすることはできません。 また、攻撃直前イランは交渉の場に出てきており、この攻撃はそれらの協議そのものを手放すものとなって しまいました。先述の通り平和国家として 81 年もの間非戦を貫いてきた日本の立場からすれば、本来到底容 認できるものではありません。対話による外交努力をせずに、武力で攻撃することで被害を受ける人々の多く は一般市民です。 日本はアメリカと同盟関係にあり、その行動は当該国だけではなく多くの国が注目しています。同盟国の暴 挙に対して時に厳しい意見を述べることも、アメリカの良きパートナーの努めであると私たちは考えています。 こうした意見に、現時点で 44,425 名の署名による賛同が集まっています(3 月 13 日現在)国民の一つの意 見としてご参照ください。 日本政府が国際社会に対して平和を宣言し、あらゆる戦争に対してきっぱりと NO を言えることを、心から 期待します。 以上 平和を愛する諸国民の会
先ほど発表した首相官邸宛の意見文ですが、全文をこちらに提示します。
あらゆる軍事侵攻に当会は明確に反対します(並木)
#NoWar #反戦
【緊急公開】署名提出前に当会として内閣総理大臣宛にこの声明文を提出します‼️皆さんも署名にぜひご賛同ください。そして周りの方々へ広げていただけると助かります‼️(🦀)
www.change.org/p/%E6%97%A5%...
#デモあるよ #デモ情報
<<緊急アクション第2弾>>
Stop War on Iran
Massacre is a war crime
アメリカ・イスラエルはイランへの攻撃をやめろ!
子どもを殺すな! 病院を攻撃するな!
📌2026年3月15日(日) 正午〜午後1時
📌仙台市一番町・平和ビル前
[呼びかけ]市民連合みやぎ
↓Protest in Sendaiのアカウントより引用
www.instagram.com/p/DVpUvBOCeQ...
医療や福祉の制度利用の啓発についてのアンケートを実施しています。当事者の方はもちろん、ご家族や周囲の方など、ぜひご協力をお願いします🙇♂️💦
“社会保障制度という「権利」を知る機会をつくるとともに、情報の届け方そのものが尊厳を守るものでなければなりません。そのために、実際に制度を利用された方々の経験と声を出発点として、広報倫理ガイドラインを策定したいと考えています。”
docs.google.com/forms/d/e/1F...
入管法改定法案について、難民支援協会が本日付で意見書を出しました。
「入管法改正案」における在留資格の手数料引き上げに対する意見
www.refugee.or.jp/report/refug...
アムネスティ日本から声明が出ました。
『茨城県の非正規就労外国人に関する「通報報奨金制度」に抗議し、 差別と分断を助長しない人権に根差した政策設計を求める』
www.amnesty.or.jp/news/2026/03...