細かいディテールに気づいて語れる方が面白いのだが、現代においてはメーカーが丁寧に解説した上で提供してくるので、大多数の消費者はわかったつもりでプラモをやっていると思う。
細かいディテールに気づいて語れる方が面白いのだが、現代においてはメーカーが丁寧に解説した上で提供してくるので、大多数の消費者はわかったつもりでプラモをやっていると思う。
撮影条件が違う2枚なので比較ではなく参考程度に。
ラスキウスピンクサフ2層>タミヤLPピュアオレンジ2層>タミヤLPメタリックオレンジ1層。
メタリックの色味は下地で出しておく。メタリックを重ねるとフレークの配向斑が進むので。
もちろん色味は狂うので、条件をそろえたいときは入念なテストが必要。
Xで海外の方からコメントで、ペティのファンでレースを何度も見たってのがついた
素晴らしい制作を続けてね!とも
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x.com/slapout9/sta...
何もせずにまた出張に行くとまたアレなので朝からエポパテこねてフロアマット再作。ワックスペーパーになにも付けずにエポパテおいてローラー、剥がせる間に剥がして新しいワックスペーパーにおいてローラー、からの型紙おいて切り抜き、歯ブラシで毛足つけてから型紙を今度は下敷きにしてフロアに設置、隙間を延ばすように歯ブラシで均した。前回より厚みはあるものの凡そフロアの形状にあったのでこのまま硬化させよう。問題はマスキングテープの型紙が硬化後綺麗に取れるか、だな。
#アメリカンカープラモ
1日遅れでデカールネタ。
ジョン・ウィックのシェベルは、エンジンフードに貼るデカールがマークソフターでもぜんぜん馴染んでくれず、泣く泣く塗装。細いラインは黒のラインデカールと手書きの合わせ技。
#アメリカンカープラモ
タミヤのお店行ってきた。実物は想像力を掻き立ててくれる。ミキシングビルドの材料も入手。酒飲めないから飲み屋街に寄らないで帰れる。なんという立地か。
だとしたら、天板外したら下がる。
リンドバーグ 1/25
プリマス ベルベディア
タミヤのスミ入れ塗料のライトグレー、ダークグレー、ダークブラウンでウォッシングとスミ入れてをしてエンジンやら排気系を接着しましたよ
めっちゃカッコ良いなあ
ウォッシングは筆に溶剤含ませて塗り広げるたり馴染ませたりすると、拭き取るのとはまた違った表情がつくね
あとはもう少し凸部を目立たせたい感じかな
パスカルの定理が働いたんだろうか。
茶屋町のあそこに?ゆっくりせり上がったのか?実家帰りに寄るクレープ食べに行くのに使う道やん。
ドイツ語の先生の発音思い出した。
タミヤの新しいシュビムヴァーゲン予約してあって、ビルドはどないしよ?ってまだ決まらない。用事の帰り道に見てこようかしら。実物のボリュームと1/35って全く違うように見えてしまうんだけども。体感しときたい。
バントウさんの問いへの回答としてはズレますが、アメリカンカープラモでいうと、ラウンド2体制になって以降のデカールは魅力が増して、貼りたい!と思わせてくれます。
ややこしい塗り分けならデカールで済むならデカールの方が楽…というか、デカいデカール貼るのが好き。デモンの合わせ技も楽しかった(´・ω・`)
エンジンフード上の黒い部分は、外周の線がデカールで真ん中は塗装。
インベンジョンストライプ、飛行機だとヨレてる方がいい時があるので筆塗り。デカールと合わせると味が出たり。アメリカンカープラモのタイヤロゴもデカールじゃない方が好きだ。理由は分からない、なんでやろ?解像度が高いと違うと感じる時がある。
造形ボリュームが素晴らしい良いキットだけど映画のアーマチュアとは幾分か違うかな?
スマホだと引いて撮ったところで歪むので分かりにくいけど、胴を長くしてやると好みのバランスになる。
ミキシングビルドを開始、サイクロプスにマシーネンクリーガーをドナーにしたエクゾスケルトンを被せていく。
家族と刑事コロンボを犯人やコロンボに突っ込み入れて楽しく見てる。
決まって最後に、僕「でもコレは違法捜査だから裁判で覆される」って言うと、ソレ言うと思ったと笑って、面白かったねとなる。
『逆転の構図』は教会の救済所でのシスターとのやり取りが最高だった。レストアされてほんとにコートが汚いのを知る。
スリーパービルド2台、ミキシングビルド2体から3体。が今年必ずで、ミキシングの方が締めは早い。スリーパーは工作量が多いし、すり合わせに時間がかかる。ゆっくりは出来ない。
歯医者まだ1ヶ月毎に調整になった。丁寧に糸を通していこう。先ずは3ヶ月毎まで回復させないと。
今日もやります!
アートキューブスで売ってるおにぎりのセット。
おにぎりプラス350円で持ち帰り容器に入れてくれるのです。
卵焼きときんぴらと漬物は出来合いで、ザンギは揚げたて、お味噌汁もついてる。
みなさんの文房具の話、まってますー。
夕方の16時くらいに締めがくるオークションを見逃してて失敗したと思ったら、誰も入札せずに流れて延長になっていた。こういう場合、再度は競い合いになる。
ビルドに対して考える事がいっぱい増えるようになった。
今までが考え無さ過ぎだった。考えたからと言って手が止まる訳ではないし。逆やね、やる事が見えてくるわけだから。
Luftschiff Zeppelin127 Graf Zeppelin
厄介なノーズ付近が終わったので縦方向のトラスをどんどん延伸していきます。
トラスはSL1のときからやっている方法です。1㎜角のヒノキ棒で作りました。
LZ7では1㎜角のプラ棒で作りましたが、プラ材は瞬間接着剤が表面張力で滑るんですよネ。ヒノキ材は瞬間接着剤の硬化促進剤を沢山かけても何ともないのは助かります。プラ材はちょっとかけ過ぎるとクラックが入ったり切れたりするんですよネ。
>>rp
タクさんが4行で書いたこれを、2時間かけて語る映画、それが押井守の『Talking Head』です。
「監督さん、知ってる? 生まれたばかりのテクニカラーに、待ってましたと飛びついた、イタリア系アメリカ人」
「ウォルト・ディズニー! …そういえばアニメに物語を持ち込んだのも奴さんだったな。俺たちの宗家にふさわしかろうぜ」
以前、こんなコト呟いてたみたいす。
x.com/32CM_NAOK/st...
ゴダールやカラックスや黒沢清や松岡錠司も身体性を大事にしている。
2歳になる甥っ子がスマホで見る動画に夢中なのは、アクションの面白さのせいかしら?今度きいてみよう。
ほとんどグズらないのに「動画見る」ってギャーってなるのよね、可愛い。
映画は物語も音も色も実は後付けなんです。
これは映画史を見てみる、調べてみると分かると思う。
アクション。動く写真がその原点であり本質。
物語は上映時間を長くする為の興行的工夫から始まった。
RP
ミア・ゴスの身体とその演技を、観客は主人公らしいそれとは見做さない。これだけで「本篇とはストーリーである」という建て付け=観客が作品を処理しやすくするための制度的な「癖」が破綻する。
本篇とは、ストーリーが中心であるという約束を、ある身体が何度も何度も破る場面の連なりのことだよね。